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	<title>日本胎内記憶教育協会さんの新着動画</title>
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	<description><![CDATA[一般社団法人
日本胎内記憶教育協会とは
https://premea.or.jp/


子どもたちが語る胎内記憶の調査研究に基づき、赤ちゃんや子どもたちと一緒につくった教育メソッドで、大人も子どもたちも共にしあわせになる「胎内記憶教育」（人生最初のお腹の中から始める教育法）を、お産や幼児教育の現場で実証し、常に進化させながら、世界中に広める活動をしています。]]></description>
	<dc:language>ja</dc:language>
	<dc:creator>FC2, Inc.</dc:creator>
	<dc:date>Sun, 12 May 2019 22:23:12 +0900</dc:date>
		
	<item>
		<title>2019年5月11日胎内記憶教育協会講師養成講座第3期第1第2講座</title>
		<link>https://liaoningmovie.net/content/20190512pz0p9DFe/</link>
		<description><![CDATA[<a href="https://liaoningmovie.net/content/20190512pz0p9DFe/"><img src="https://vip-videoprem67000-thumbnail2.liaoningmovie.net/up/thumb/201905/12/p/20190512pz0p9DFe.jpg" /></a><br />池川先生からはしあわせをどう伝えていくかを基に理性、感性のバランスの視点から解説頂きました。

胎内記憶の根本の考えとして
胎内記憶を通じて広めたいのはお母さんの笑顔であり、家族、パートナーシップ間のしあわせ
産まれてくる子供のやりたい事や子供のしあわせ

その「しあわせ」を考える時に
哲学の面からどんな考えを持つ事が大切かを解説頂きました。

元々哲学はしあわせになる為に、そして人間がどうあるべきかを問い、考え、行動するものであり
歴史的な背景として哲学においては、ヨーロッパの哲学で生まれたものが理性を基にした哲学。

物事が正しいか間違いかそして、無駄か否かの合理性
↓
その考え（理性）が最近までの主流の考えであったが

理性と感性（考える事、感じる事）
のバランスにおいて、理性のバランスの方が大きくなりすぎている状況から
今、時代の転換期において感性を重視する時代になってきている中

理性と感性を同等に捉えて
「感性で感じて、理性で判断する」

基準となるのは自分がやりたい事、相手がしあわせになる事
を感性で感じながら、手段や手法として理性を使う事]]></description>
		<dc:subject>その他</dc:subject>
		<dc:date>Sun, 12 May 2019 22:23:12 +0900</dc:date>
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	<item>
		<title>2019年5月11日胎内記憶教育協会講師養成講座第3期第1第2講座</title>
		<link>https://liaoningmovie.net/content/20190512QauMrxZ0/</link>
		<description><![CDATA[<a href="https://liaoningmovie.net/content/20190512QauMrxZ0/"><img src="https://vip-videoprem25000-thumbnail2.liaoningmovie.net/up/thumb/201905/12/Q/20190512QauMrxZ0.jpg" /></a><br />作り手、伝え手、使い手

それぞれの役割がある中において、これから講師養成講座で学ばれる受講生の皆さんに

作り手：わくわくドキドキ
（言い換えると、メーカーさん、商品やサービスを生み出す方）

それが使い手（消費者、お客様）まで、気持ちや想いがたどり着くかというと全てたどり着く訳ではない。

そこで大切な役割を果たすのが「伝え手」（講師の皆さん）

大きな視点から見ると
遺伝子研究の権威である村上和雄先生は
イエスもブッダもサムシンググレートの伝え手
（サムシンググレート：宇宙の摂理、大自然の見えざる力）


伝え手の講師の皆さんそれぞれの人間性があるからこそ
胎内記憶教育を書籍や言葉以上に講師の方々の経験を通じて伝わる事、相手の心に響く事があり
作り手のわくわくドキドキの想いを共有しながら
それをブラッシュアップさせた内容として皆さんの言葉として語って頂く事の大切さをお話頂きました。]]></description>
		<dc:subject>その他</dc:subject>
		<dc:date>Sun, 12 May 2019 22:22:35 +0900</dc:date>
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	<item>
		<title>2018年1月18日胎内記憶教育協会基礎講座第2期第1回「代表理事、副代表理事からのご挨拶」</title>
		<link>https://liaoningmovie.net/content/20190424ef9bgycM/</link>
		<description><![CDATA[<a href="https://liaoningmovie.net/content/20190424ef9bgycM/"><img src="https://vip-videoprem46000-thumbnail2.liaoningmovie.net/up/thumb/201904/24/e/20190424ef9bgycM.jpg" /></a><br />第1回の講座では冒頭代表理事の池川先生、副代表理事の土橋優子さんから協会設立にあたっての想いをお話頂きました。
池川先生からは1999年頃「生きがいの創造」の書籍に出会った時の胎内記憶に関わるきっかけになったお話

 

2000年から広め始めようと思って現在の活動に至る中
当時は珍しい話として語られていたが、調べてみると世界観（なぜ産まれてきたのか？）まで、胎内記憶を語るだけではなく、実際に広めてそれを子どもの育児に活かしていい方向に向かっていけるのではないかという事で、これから3年がかりで海外にも広めていきたいという中、1人ではなく想いのある参加者の皆さんと共に学び広める事で世界に向けて発信していきたいという事でお話頂きました。

土橋優子さんから
現在子ども達の幼児教室を展開している中で日々胎内記憶を持っている子ども達とのかかわりの中その中で得た情報を子ども達の事例や子ども達の理解を実体験を通じてお伝えしていきたい。とお話頂きました。講座の内容について
講座の中では第1章から4章での構成になっております。
【第１章】では大きく分けて２つのことを学びます。ひとつは「いのち」とは何かということ。そして２つ目は、男性と女性の身体と心の仕組み、女性の月経やホルモンなどについて学んでいきます。

今回は第1章の「いのち」をテーマにした内容から土橋さんの体験談を基に解説頂いた時の様子をお伝えします。

「ユウキ君」という子どもさんの事例

元々は気弱な子でいじけるタイプの子だったが名前の通り「ユウキ＝勇気」君を見る様にして、影で頑張る努力家だったので、影ではなく表で堂々としなさいとアドバイスし普段のユウキ君より名前に込められた「勇気」君を見る様にし、5年後の今は周りが憧れるスポーツ、音楽万能なお兄さんになった。

自分の名前の意味、生き方（使命）など自分の名前の由来について感じる事が出来れば子どもの成長にいい影響が見られた事例をお話いただきました。]]></description>
		<dc:subject>その他</dc:subject>
		<dc:date>Wed, 24 Apr 2019 23:20:25 +0900</dc:date>
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	<item>
		<title>日本胎内記憶教育協会</title>
		<link>https://liaoningmovie.net/content/20190424F2wSYmXd/</link>
		<description><![CDATA[<a href="https://liaoningmovie.net/content/20190424F2wSYmXd/"><img src="https://vip-videoprem1000-thumbnail2.liaoningmovie.net/up/thumb/201904/24/F/20190424F2wSYmXd.jpg" /></a><br />子どもたちが語る胎内記憶の調査研究に基づき、赤ちゃんや子どもたちと一緒につくった教育メソッドで、大人も子どもたちも共にしあわせになる「胎内記憶教育」（人生最初のお腹の中から始める教育法）を、お産や幼児教育の現場で実証し、常に進化させながら、世界中に広める活動をしています。]]></description>
		<dc:subject>家族 ほのぼの くらし</dc:subject>
		<dc:date>Wed, 24 Apr 2019 23:13:12 +0900</dc:date>
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