FC2
Video
<%= keyword %>
视频搜索
用户搜索
> 成人视频
登录 FC2ID
拥有账户?
登录 FC2ID
尚未注册?
免费注册
<%= keyword %>
视频搜索
用户搜索
上传
付费会员注册
类别
家人・温馨・日常生活
动物・宠物
演出・节日・聚会
料理・美食・甜点
音乐・演唱会
游戏・电脑动画
学习・教育・辅导
体育・户外运动
汽车・火車・交通工具
新闻・时事报道・博客
生活・地域・乡土风情
旅行・观光・名胜古迹
兴趣・活动小组
美容・健康保健・医疗
电脑音乐・VOCALOID
尝鲜・冒险
Cosplay・同人・同人志即卖会
Live
FC2视频快拍
其他
全部类别
最佳视频
最佳视频(按类别)
频道
ゆかいなどうぶつたち
遊山直奇のホラーゾーン
ホラーチャンネル
Trader.Kのトレードチャンネル
一問一答チャレンジ! & アイドル一問一答!
频道一览
联盟行销
我的菜单
登录
或
注册一个帐户
后即可立即使用此功能
拥有账户?
登录 FC2ID
尚未注册?
免费注册
[PR]
消除广告
搜索
清除关键字
所有影片
待售视频
仅限高级会员
观看次数无限制
已关注的视频
朋友的视频
粉丝俱乐部会员
筛选
0
0
按最新发布
按最新发布
按最早时间
按添加到视频辑中的次数
按最高评分
按观看次数
按最长长度
49 视频
此功能仅限付费会员使用
注册为高级会员后,缩小视频搜索范围。
成为付费会员享受以下功能!
无限次观看视频,反复观看
通过专用服务器优先传输高质量的视频
搜索你朋友和你关注的人的视频
付费会员注册
公开范围
全体
仅限高级会员(Premium)
视频长度
分钟
分钟
+
清除过滤器
发布日期
未注明
未注明
过去24小时内
7 天之内
30 天之内
1 年之内
类别
动物・宠物
音乐・演唱会
游戏・电脑动画
电脑音乐・VOCALOID
其他
显示所有类别
家人・温馨・日常生活
演出・节日・聚会
料理・美食・甜点
学习・教育・辅导
体育・户外运动
汽车・火車・交通工具
新闻・时事报道・博客
生活・地域・乡土风情
旅行・观光・名胜古迹
兴趣・活动小组
美容・健康保健・医疗
尝鲜・冒险
Cosplay・同人・同人志即卖会
Live
FC2视频快拍
全部清除
应用筛选器
过滤器尚未应用
应用
关闭
00:44
【以購代捐:特産品購入型国際支援】ミャンマーコーカン第一特区果敢熟茶中国雲南臨滄鎮康黒茶後発酵茶
by
Peace Culture (Shanghai) 和文(上海)翻訳有限公司
全体
★
播放次数
748
·
6 个月前
0
0
ミャンマーコーカン自治区で収穫された茶葉等を原料として、国境を挟んで向かい側の中国雲南省臨滄市鎮康県内の工場において、後発酵工程を経て生産された熟茶です。四角形の形状に平べったく緊圧された「方片茶」であり、通常は6g×10枚×3包の状態で紙製のパッケージの中に入っています。業者さんの在庫状況次第ですが、携帯するにも便利なように、1枚ずつ個包装された散売りタイプもございますので、ご希望があれば、できるだけ応えられるように手配いたします。 ミャンマー北部コーカン自治区内の山奥には原生林地域が広がっており、化学肥料や農薬は使用されておりません。嘗て、コーカン自治区では、日本の外務省所管の独立行政法人国際協力機構(JICA)によって、茶葉やクルミ等の生産に関する国際支援がなされた時期があったようですが、その後、断続的かつ長期にわたって戦闘が続いたりしたため、撤退されたのでしょう。 熟茶とは、特殊な製茶技法で茶葉を初期加工した後、さらに、有益菌を利用した微生物発酵工程を経て完成する後発酵茶であり、人工的に発酵が促進されることにより、マイルドな味わいに仕上がります。賞味期限は、特にございません。日本の四国山地黒茶や富山県のバタバタ茶も同じく後発酵茶に該当します。四国地方には、1990年代に伝承が失われる危機に直面した産地もあり、その後、一部の民間団体や公立高校の生徒が伝統的黒茶発酵技術の継承に取り組んできたという実績があり、また、その中には、障がい者再就職支援を本来業務とされている団体が複数あるようです。一方、ミャンマーでは世界最長の内戦と民選政府がクーデターで倒されたことに対する春の革命が続いており、地雷や空襲、戦闘等により、障がいを抱えた人々が増加していて、2024年6月に、茶業者さんから伺った話では、2023年10月の1027作戦開始以降に、コーカン自治区内で地雷を踏んで、向かい側の雲南省臨滄市鎮康県南傘鎮内の病院に運び込まれた被害者の数は20人に達するとのことでした。また、人口大国である中国には、障がい者が大勢いらっしゃいます。今後、機会があれば、二国間や多国間での黒茶発酵技術関連や障がい者再就職関連、水掛け祭り等の国際交流も推進いたします。2025年春に雲南省内の現地当局に問い合わせたところ、雲南省内で実施する場合、中国側の受入団体が申請すれば、通常は許可されるとのことでした。日本国内で伝統的黒茶発酵技術が今なお伝承されている四国地方ならびに富山県のほか、嘗て生産されていたものの、既に失われてしまったという福井県や中国地方等を含めて、町興しのためにも、いかがでしょうか?特に、恵まれた環境にある水都・愛媛県西条市や酒都・広島県東広島市西条町の皆さん、いかがですか?ご希望があれば、ぜひ、弊社までご連絡ください。 さて、区都ラウカイを含むコーカン自治区全域(ミャンマー連邦第一特区)は、2023年10月開始の1027作戦第一弾期間中にミャンマー民族民主同盟軍(MNDAA)によって奪還され、オンライン詐欺勢力は、コーカン自治区からは一掃されたのでしょう。停戦期間を挟んで、第二弾期間中にシャン州北部の要衝ラショー等も攻略後、ネピドーの軍政府による度重なる空爆を受け、2025年1月、北京の仲介により、停戦協定が再び締結されました。それに伴い、空爆が止むとともに、国境を跨ぐ電力供給・物資搬送・ネット環境・人的往来等が正常化されていき、2025年4月には、停戦協定にもとづいて、MNDAAがラショーの市街地に配置していた兵員を郊外地域へと退かせました。その結果として、コーカン自治区内のコーカン族やミャンマー華人を含む少数民族系の住民にとっては、ミャンマー身分証やミャンマーパスポートの取得が以前よりも容易になったというような目に見える実利があったようです。これらは本来、基本的な権利ではありますが、長い闘争を経て、漸く勝ち取ったということなのでしょう。 こうした背景の下、地元住民が安心して働き、暮らせるように、また、国際**に頼り切ったりせずに、自立的な好循環環境を維持できるよう、そして何より、ケシ栽培等に手を染めたりすることのないように、換金性のある現地特産品である茶葉等を購入してあげるという特産品購入型のミャンマー・アジア民生支援の新ルートを日本の皆様にご提供させていただきます。 ちなみに、中国語では、購入型支援を「以購代捐」という四文字にて大変簡潔に表現できます。SDGsやCSRのような表音文字表記とは異なり、漢字で表記すると、一目見ただけで意味が分かります。「捐」という漢字は義捐金(義援金)の「捐」であり、救済のために寄付するという意味です。購入を以って寄付に代えることで、寄付に比べて、相応のモノが得られるという点で大変お得であるとともに、一過性のものに終わらず、持続性のある好循環発展を促します。ぜひ、お買い求めください。 なお、現在、コーカン自治区の茶産業は大変な困難に直面しているとのことであり、その苦境については、現地情報を配信している「果敢通讯社」が2025年5月4日付けで、「果敢资讯网」は2025年5月5日に伝えておりますので、ぜひ、ご確認ください。 「果敢大水塘茶叶交易市场现状| 销售难、价格低,市场困境待破局」https://kokang123.blogspot.com/2025/05/blog-post_4.html 「果敢大水塘茶叶交易市场现状| 销售难、价格低,市场困境待破局」https://youtu.be/YBpvL-B5VJY?si=FWFBYD5BRNk31FSn 目線をさらに隣のシャン州第七特区パラウン自治区に向けると、タアン民族解放軍(TNLA)が人民防衛隊(PDF)等との連携を継続しており、北京の仲介によるネピドーの軍政府との間の停戦交渉は合意に至らず、空爆や陸上での戦闘が続いているようです。パラウン自治区産の紅茶をヤンゴン方面ルートで扱っている日本のNGOがあるようですが、弊社としては、雲南省側から、爆弾が降り注いでくる可能性のある地域に茶葉の仕入れのために向かっていただける業者さんは、さすがになかなかいないですし、実務上も、国境地域住民に限定して発行される通行証では、奥地までは立ち入れなかったりするため、ミャンマー商務ビザを取得できる業者さんや、ミャンマー身分証の内、最上級のものを有する業者さんに限定されるとなると、現状として、難しい面があるでしょう。引き続き、情勢の変化に関心を持ち続けるとともに、国境を挟んでミャンマー側で暮らしているミャンマーのパラウン族にとっては同族にあたる中国の徳昂族が生産した茶葉は、弊社も扱っていますので、ぜひ、お買い求めください。徳昂族酸茶も日本の四国山地黒茶等と同じ後発酵茶に該当します。 https://peaceculture.center/surl/P/143 https://peaceculture.center/surl/P/16 世界的に見て、中国南部からミャンマー北部、そしてインドアッサム地方まで茶の産地が広がっていますが、その中でもパラウン自治区はコーカン自治区や雲南省等と並んで、茶の発祥エリアであるとともに、良質の茶葉を産するコアエリアです。また、茶であれば、社会階層の面から見ても、政治家や官僚から民間人に至るまで、経済的恩恵が受けられる範囲は比較的幅広く、偏りが比較的少ないと言えるでしょう。特に、ミャンマーパラウン族ならびに中国徳昂族は古来より、茶との関係が大変深い民族であるため、茶を介した支援は、喜んでいただけるものと信じています。 ともあれ、弊社が現時点でB2Cの対日越境販売の形で扱っている商品は、業者さんが中国国内の倉庫で在庫として保有されているものばかりですので、中緬間の国境検問所の開閉状況には、それほど影響を受けません。ご注文いただくと、弊社の事務所を経由せずに、各業者さんから中国沿海地域の提携物流業者さんの倉庫に直接運ばれた後、日本向けに発送されます。 ちなみに、日本国内には「国産プーアル茶」と命名されたものが流通していたりするようですが、「プーアル茶」という固有名詞は、中国大陸において、地理的表示の保護対象となっているため、念のため、単に「熟茶」(黒茶)として、ご紹介させていただいております。なお、本商品の原産地表記については、通常、中国になると思われます。ご了承ください。 #ミャンマー #第一特区 #コーカン #熟茶 #黒茶 #中国 #雲南 #臨滄 #鎮康 #後発酵茶 #ミャンマー茶 #コーカン茶 #果敢茶 #中国茶 #雲南茶 #シャン州 #プーアル茶 https://peaceculture.center/surl/P/101
00:48
ミャンマーコーカン緬甸第一特区生茶餅茶コーカン王果敢王MNDAA創設者故彭家声プリントサインあり0.2kg
by
Peace Culture (Shanghai) 和文(上海)翻訳有限公司
全体
★
播放次数
1,055
·
9 个月前
0
0
ミャンマーコーカン自治区産の茶葉を使用して、餅茶状に緊圧して仕上げられた生茶です。生茶とは、特殊な製茶技法で茶葉を加工したもので、賞味期限は、特にございません。通常は緑茶の範疇に入れられます。ただ、新鮮なものが好まれる一般的な緑茶とは異なり、年月を経て、熟成するほど風味が良くなると言われており、価値が上昇したりします。生茶の対義語としての熟茶は、有益菌を利用した微生物発酵工程を経て完成する後発酵茶であり、人工的に発酵が促進されることにより、マイルドな味わいに仕上がります。生茶の中でも生産後に長い年月を経た生茶は、人為的発酵促進ではなく、時間を掛けてゆっくりと自然に後発酵が進み、天然モノという希少価値が出てくるので、高価になるようです。 ミャンマー北部コーカン自治区内の山奥には原生林地域が広がっており、化学肥料や農薬は使用されておりません。嘗て、コーカン自治区では、日本の外務省所管の独立行政法人国際協力機構(JICA)によって、茶葉やクルミ等の生産に関する国際支援がなされた時期があったようですが、その後、断続的かつ長期にわたって戦闘が続いたりしたため、撤退されたのでしょう。 本商品の商品名でもあるコーカン王とは、通常、故彭家声氏を指します。1989年にビルマ共産党を割って出て、少数民族地方武装組織の一つであるミャンマー民族民主同盟軍(MNDAA)を創設した人物で、様々な評価があろうかとは思いますが、その起伏に富む人生の中で、違法薬物を撲滅するための代替作物として、茶葉等の栽培を奨励したことは、大きな功績だと言えるでしょう。本商品の外箱と包装紙上には、茶葉栽培の推進、違法薬物の禁止、生活の改善を主旨とする一文に続いて、故彭家声氏のサインがプリントされています。そして、商品名に相応しいコーカン自治区の古樹から採取された良質の茶葉が使用されています。コーカン王という名称を単純に冠した商品は他社からも少なからず出品されていますが、民生政策に触れながら、創意工夫を凝らしたこちらの商品は特色があって、ユニークであると言えます。 さて、区都ラウカイを含むコーカン自治区全域(ミャンマー連邦第一特区)は、2023年10月開始の1027作戦第一弾期間中にミャンマー民族民主同盟軍(MNDAA)によって奪還され、オンライン詐欺勢力は、コーカン自治区からは一掃されたのでしょう。停戦期間を挟んで、第二弾期間中にシャン州北部の要衝ラショー等も攻略後、ネピドーの軍政府による度重なる空爆を受け、2025年1月、北京の仲介により、停戦協定が再び締結されました。それに伴い、空爆が止むとともに、国境を跨ぐ電力供給・物資搬送・ネット環境・人的往来等が正常化されていき、2025年4月には、停戦協定にもとづいて、MNDAAがラショーの市街地に配置していた兵員を郊外地域へと退かせました。その結果として、コーカン自治区内のコーカン族やミャンマー華人を含む少数民族系の住民にとっては、ミャンマー身分証やミャンマーパスポートの取得が以前よりも容易になったというような目に見える実利があったようです。これらは本来、基本的な権利ではありますが、長い闘争を経て、漸く勝ち取ったということなのでしょう。 こうした背景の下、地元住民が安心して働き、暮らせるように、また、国際**に頼り切ったりせずに、自立的な好循環環境を維持できるよう、そして何より、ケシ栽培等に手を染めたりすることのないように、換金性のある現地特産品である茶葉等を購入してあげるという特産品購入型のミャンマー・アジア民生支援の新ルートを日本の皆様にご提供させていただきます。 ちなみに、中国語では、購入型支援を「以購代捐」という四文字にて大変簡潔に表現できます。SDGsやCSRのような表音文字表記とは異なり、漢字で表記すると、一目見ただけで意味が分かります。「捐」という漢字は義捐金(義援金)の「捐」であり、救済のために寄付するという意味です。購入を以って寄付に代えることで、寄付に比べて、相応のモノが得られるという点で大変お得であるとともに、一過性のものに終わらず、持続性のある好循環発展を促します。ぜひ、お買い求めください。 なお、現在、コーカン自治区の茶産業は大変な困難に直面しているとのことであり、その苦境については、現地情報を配信している「果敢通讯社」が2025年5月4日付けで、「果敢资讯网」は2025年5月5日に伝えておりますので、ぜひ、ご確認ください。 「果敢大水塘茶叶交易市场现状| 销售难、价格低,市场困境待破局」https://kokang123.blogspot.com/2025/05/blog-post_4.html 「果敢大水塘茶叶交易市场现状| 销售难、价格低,市场困境待破局」https://youtu.be/YBpvL-B5VJY?si=FWFBYD5BRNk31FSn 目線をさらに隣のシャン州第七特区パラウン自治区に向けると、タアン民族解放軍(TNLA)が人民防衛隊(PDF)等との連携を継続しており、北京の仲介によるネピドーの軍政府との間の停戦交渉は合意に至らず、空爆や陸上での戦闘が続いているようです。パラウン自治区産の紅茶をヤンゴン方面ルートで扱っている日本のNGOがあるようですが、弊社としては、雲南省側から、爆弾が降り注いでくる可能性のある地域に茶葉の仕入れのために向かっていただける業者さんは、さすがになかなかいないですし、実務上も、国境地域住民に限定して発行される通行証では、奥地までは立ち入れなかったりするため、ミャンマー商務ビザを取得できる業者さんや、ミャンマー身分証の内、最上級のものを有する業者さんに限定されるとなると、現状として、難しい面があるでしょう。引き続き、情勢の変化に関心を持ち続けるとともに、国境を挟んでミャンマー側で暮らしているミャンマーのパラウン族にとっては同族にあたる中国の徳昂族が生産した茶葉は、弊社も扱っていますので、ぜひ、お買い求めください。徳昂族酸茶も日本の四国山地黒茶等と同じ後発酵茶に該当します。 https://peaceculture.center/surl/P/143 https://peaceculture.center/surl/P/16 世界的に見て、中国の南部からミャンマー北部、そしてインドアッサム地方まで茶の産地が広がっていますが、その中でもパラウン自治区はコーカン自治区や雲南省等と並んで、茶の発祥エリアであるとともに、良質の茶葉を産するコアエリアです。また、茶であれば、社会階層の面から見ても、政治家や官僚から民間人に至るまで、経済的恩恵が受けられる範囲は比較的幅広く、偏りが比較的少ないと言えるでしょう。特に、ミャンマーパラウン族ならびに中国徳昂族は古来より、茶との関係が大変深い民族であるため、茶を介した支援は、喜んでいただけるものと信じています。 ともあれ、弊社が現時点でB2Cの対日越境販売の形で扱っている商品は、業者さんが中国国内の倉庫で在庫として保有されているものばかりですので、中緬間の国境検問所の開閉状況には、それほど影響を受けません。ご注文いただくと、弊社の事務所を経由せずに、各業者さんから中国沿海地域の提携物流業者さんの倉庫に直接運ばれた後、日本向けに発送されます。 ちなみに、日本国内には「国産プーアル茶」と命名されたものが流通していたりするようですが、「プーアル茶」という固有名詞は、中国大陸において、地理的表示の保護対象となっているため、念のため、単に「生茶」(緑茶)として、ご紹介させていただいております。 #ミャンマー #第一特区 #コーカン #果敢 #ラウカイ #コーカン王 #果敢王 #茶 #餅茶 #緑茶 #生茶 #プーアル茶 #古樹茶 #ミャンマー茶 #コーカン茶 #緬甸茶 #果敢茶 #ミャンマー民族民主同盟軍 #MNDAA #彭家声 #レア物 #代替作物 #ミャンマー革命 #平和学 #国際支援 https://peaceculture.center/surl/P/112
10:54
ラバーガール・・・「金メダリスト」
by
lc6757ef7989864
全体
★
播放次数
168
·
2 年前
0
0
ラバーガール・・・「金メダリスト」
12:28
ラバーガール・・・「インスト」
by
lc6757ef7989864
全体
★
播放次数
145
·
2 年前
0
0
ラバーガール・・・「インスト」
12:56
ラバーガール・・・「ゆう子ちゃん」
by
lc6757ef7989864
全体
★
播放次数
112
·
2 年前
0
0
ラバーガール・・・「ゆう子ちゃん」
15:46
ラバーガール・・・「別れさせ屋」
by
lc6757ef7989864
全体
★
播放次数
141
·
2 年前
0
0
ラバーガール・・・「別れさせ屋」
35:16
マガジンエロイヒト サービスパック2
by
マガジンエロイヒト
全体
★
播放次数
1,026
·
4 年前
0
0
ラインに対しての執拗ともいえる日本の反撃と言える動きは、普通に考えて中韓がこれから世界に対して仕掛ける各種対外戦争を今の時点で封じ込めて無効化するための一連の動き。 ラインが日本の中で大規模に事業展開を開始したのは2013年のころだったと思う。 そしてこの頃に中国の「 日本侵攻計画のリスタート、再開」 が開始されている。 2010年10月くらいから部隊移動を行っていた韓国李明博政権の「 中国の尖閣台湾に向けた侵攻と連動した、日本の精鋭部隊を( 対馬山猫部隊) を対馬に縛り付けておく( 島民を虐殺するなどの手段が想定されていただろう) …このことを通じて中国の侵略をほう助する動き、これがあっただろう。 しかしこの時点における中国内部の権力闘争は、恐らくは 江沢民勢力→ 北朝鮮→ 延坪島(よんぴょんどう)砲撃事件を起こさせることで、韓国軍の対馬侵攻を止めている。 その流れの中に311もあった。 しかしそれだと、311が地底政府の仕掛けた人工地震だったと仮に決めた場合、中国国内においては江沢民の方が地底政府に近い側なので、これらの想定が壊れることになる。 江沢民勢力としては地震の後に日本の軍隊が混乱するのだから、その機を逃さず韓国に対馬を占領させる方が、そしてバイデンと約束した様に尖閣諸島を奪ってしまった方がいいに決まっている。 だからわたしの中でこれらの2010年の時の中韓の同時侵略の動きにおいては、自分の中できちんと決まった物語が、解釈がまだ出来ていない。 中国が2008、09辺りの民主党政権の時に、散々の日本破壊工作を民主党の議員と、在日官僚たちを使いまわしてこれをしかけたが、これらの流れの中にあった情報流出において、今は立憲民主党の幹事長の福山なにがしという人物が、その時点まであった自衛隊の、日米、NATOなども含める全て軍事情報を韓国に流し、その結果、中国は南シナ海からオホーツク海、そして太平洋広域においても自分たち中国の艦船、潜水艦がリアルタイムで把握されていることの理由をしり、2009年だったかと思うが、尖閣侵略を一旦中止している。 我々はこの辺の時系列でセンカクなんとかという名称でアップされたユーチューブ動画、中国の漁船が海上保安庁の船に体当たりしていくあれらの動きがあったのを覚えている。 あの時点で中国は日本の侵略を本当に計画し、軍隊を配備し、動かす直前だった。 これを知っておくこと。 そして勿論これに韓国が深く強く協力していた。 これから再び韓国軍の「 北朝鮮に偽装した軍隊」 が、対馬、佐渡島、能登半島の先端、などなど、それは何処かはわたしには想定がつかないが、それらの地域を侵略する可能性が高い。 この動きが起きる前に、意図的に韓国軍の方から何かをつっかける偽装38度線紛争が演出される可能性が高い。 それらが起きるときには恐らく今のムンジェインではなく、次の更に反日のキャラが大統領になっているだろうが。 それは近い。 恐らく今年は東京五輪をやるので戦争関連は起こさない。 そして来年は韓国の宗主国の中国の冬季五輪だから2022も恐らく無い。 だから何か大きな戦争的な動きがあるとするなら、2022冬季五輪が終わった直後から、ということになる。 ==https://medit.tech/line-doctor-security-and-governance-crisis/ LINEの子会社でヘルスケア事業を展開するLINEヘルスケアが、オンライン診療サービス「LINEドクター」の参加医師に、データの保存先について事実と異なる説明をしていたことが分かった。厚生労働省が定めるオンライン診療指針に沿わず、医師に対し不誠実な説明を行なっていた可能性がある。 現在「LINEドクター」は地域限定、少数の参加医療機関のみの先行サービスというかたちで運用されているが、その参加医療機関のひとつを運営する医療法人社団法山会理事長で医師の山下巌氏は、このサービスの開発時にLINEヘルスケア側から「データは全て国内サーバーに置く」ことを明言されていたという。 この発言は自身が管理者を務めるオンライン診療の関係者が集まるSNSのグループ上でなされ、多くの関係者が反応している。 3/26 ( 抜粋) == ラインに対しての処罰の動きが起きるかどうかを見ている事だ。 もしなぁなぁで済ます流れになるのなら、それくらいに日本の政治家集団は中韓に汚染されている、支配されていると相当に警戒しなければならない。 これらラインが戦争を起こす前段階としての敵国からの情報を抜き取る装置だというのは今更説明するまでもない。 日本国民には本当のことを知らせない。 しかし台湾の国民は庶民レベルで戦争が近い事を知っている。 下の動きは昨日にあったものだが、これからこうした挑発、冒険行為が間違いなく増える。 それをしなければ中国の内政が回らない状況が出てきている。 失業と食糧不足だ。 今年の5月の末から恐らく大水期になる。 去年の再来になる。 中国の公的機関が去年の時点でそれを自分で言っていた。 だから恐らくそうなる。 それでも彼らは2022の冬季五輪の為に、その時期に上空から大量の雪を降らせるためのシステムの確立のために、今この瞬間においても、中国の上空にヨウ化銀などを打ち上げることをやめない。 それをやっている。 馬鹿かと思う。 しかし彼らは国家的行事の成功は、国民一人一人の命よりもはるかに重いと決めているので、それらの実証実験が中止になる事はない。 そしてそれは、やっぱり、去年の「 天河計画」 だったと思うが、5月末からの大雨を確定するものになる。 長江の水害は確実に人災だ。 これらの降雨実験のおもちゃの様な実行が引き金になっている。 それをしなくてもあれらの地域は三峡ダムの完成によって雨が居座る地域になっているのに、更に雨が降りやすい環境設定を人間がそこにつくり、大気の流れを固定化させてしまった。 大水期は拡大する一方だ。 ==https://www.daily.co.jp/society/world/2021/03/27/0014186677.shtml 【台北共同】台湾の国防部(国防省)は26日、中国軍の軍用機20機が台湾の防空識別圏に進入し、一部はバシー海峡を越え、台湾の東側海域まで飛行したと発表した。米国と台湾が25日に沿岸警備当局の協力強化に合意する覚書に署名したことに反発、威嚇したとみられる。 中国は連日、台湾の防空識別圏に軍用機を進入させているが、20機は異例の多さ。 進入したのは戦闘機「殲16」10機や爆撃機「轟6K」4機、対潜哨戒機「運8」2機など。 中国は2月、海警局に武器使用を認めた海警法を施行。地域で緊張が高まる中、米国は覚書署名により台湾の海洋安全保障に関与を強める姿勢を示した。 326 == 台湾はだから中国が侵攻してきたら、恐らくためらいなく三峡ダムに巡航ミサイルと弾道弾を発射する。 その結果が台湾本島に相当の悪影響をもたらそうともそうする。 あの水系に一体どれくらいの核ミサイルが地下に保管されているのか。 台湾軍はこれを当然全て知っている。 これらを一瞬にして無効化しなければ台湾は負ける。 初戦で戦闘機を撃墜しても、あとから核兵器を落とされたらそれで終わる。 だからそうした局面の時には、殲滅戦を電撃的に仕掛けた方が勝利する。 だから台湾は三峡ダムを攻撃する。 しかし三峡ダムには江沢民が内部に核爆弾をしかけているという説は昔からあって、正直これから何が起きるかわたしには判定出来ない。 流石にそんなものは埋めていないと思うが。 台湾に対しての挑発行動が簡単に戦争になっていく可能性、これを覚えておいてほしい。 そして中国は自分の戦争準備が終わったら、挑発からの戦端を開くというのをどうせやる。 今日の327の時点でフィリピンとの紛争海域の中にある無人島に、民間漁船などを偽装した中国海軍の船が200隻海上に浮かんでいるのが発表されている。 これらの船には勿論長距離レーダーとミサイル各種とドローンが搭載されている。 中国は本当に戦争をするのだ。 ==https://news.yahoo.co.jp/articles/5a109900a555ff1c55d88aeec570baa7504da07b 【パリ時事】国連教育科学文化機関(ユネスコ)は26日、「世界の記憶」(世界記憶遺産)について、加盟国で構成する執行委員会が登録を抹消できるようにする改革案を公表した。 新規登録に関しても、現行制度では専門家による諮問委員会の勧告に基づきユネスコ事務局長が決定していたが、執行委員会に最終決定権を移行する。4月に開かれる執行委で正式に承認される見通し。 執行委は全193加盟国・地域が参加する総会に次ぐユネスコの意思決定機関で、地域枠に応じ投票で選ばれた58カ国で構成されている。改革案では、加盟国が抹消を求めた場合、諮問委の調査を経て執行委が最終判断を下す。 抹消手続きの対象に、既に登録済みの記憶遺産を含めるかどうかは明示されていないが、2015年に登録された「南京事件」関連資料も対象になる可能性がある。歴史問題をめぐる日中間の対立にも影響を与えそうだ。 3/26 == しかし中国を背後から支援してきた地底政府、欧州の側が総崩れになってきているので( バ***やスイス、例えば我々はこれらの国家の中の主要な建物を人民解放軍の兵士が制服を着替えて守っている事を知らない) …当然中国もそれに連動してフラフラしている。 彼らが工作費用を捻出できなくなっていくながれと、彼らのカネでコントロールを受けていた国連機関の方向性が変わっていくのが同時に起きている。 上の動きはユネスコのそれであり、恐らく韓国がしかけた軍艦島の謀略工作と、中国がしかけた南京大虐殺の謀略工作の無効化を含める日本政府の取り組みが現実化する。 今この瞬間にウイグルで人権弾圧をしている中国が、南京大虐殺というありもしないねつ造のフィクションを使って日本人の我々を騙し続けることはもう許さない。 それに連動する韓国も又同様だ。 この視点で情報を発信するときまってかえってくるネトウヨ、人種差別、レイシスト… などのコトバを放つのが中国人韓国人なのだから、そもそも彼らにそうした概念を言う資格などない。 == 冷眼 @caijinglengyan 孔孟之 山 曲阜的逃儿村,整个山 有近百个! 全民脱?社会主的 越性? 2021/3/22 孔子や孟子の故郷である山東省の曲阜には、山東省全体で100近くの避難村があります 貧困は削減されましたか? 社会主義の優位性とは…? https://video.twimg.com/ext_tw_video/1373733558859264003/pu/vid/360x640/_-iFhEXcBhdvGLbq.mp4 == 中国の実態はこんなものだ。 国内の中国人をどんどんと見捨てて、これを姥捨て山においやり、そして他国を侵略する為に全ての国家資源を集中しそれを実行する。 そうしないと国内の崩壊が早いので他国を乗っ取って全てを奪って果実を得ることが間に合わない。 今の太平洋を求める中国の最終目的は誰がどう考えても日本の私物化、強奪であり、それを行った先に更に米国の私物化と強奪がある。 中国系米国大統領計画の事は何度もいった。 日本の中で民主党政権の時に出てきた「 日本を立憲君主国家から大統領の共和政体に変える」 という動きの中で小泉のこせがれと橋下徹という人物がピックアップされた… 初代大統領候補として、というのも過去に言った。 これらの概念が出てきたときに維新の会というものが唐突に生まれた。 だからわたしは彼らの道州制と戸籍廃止の執拗な主張から、これらの背後にはどう考えても中韓が、特に中国が、特に江沢民勢力が、という風に貴方にいった。 彼らはこの上の動画にみられる自国の国民に仕事を与えてその生活を豊かにすることが先ではないのか。 朝から晩まで死ぬまで他人の作ったものを奪うことを考えてそれで充実を感じられるのだから、根っから何か違った存在でしかないのか、とわたしはそれを言わざるを得ない。 ==https://www.voachinese.com/a/suicide-bombing-in-Guangzhou-village-government-office-sets-off-concerns-for-social-disturbance-20210326/5829459.html ( VOA 中国語 要翻訳) 中国広東省広州市番禺区華龍鎮の明景村委員会の定例会議中に、爆発物を持った男が乱入して爆発させ、その場で5人が死亡、5人が負傷した。官僚に対する「自殺的」な殺人事件は増え続ける社会的紛争を法によって公正かつ合理的に解決しなければ、このような事件が再び起こる可能性があると分析する人もいます。 月曜日遅くに広州番禺警察が発表したところによると、3月22日午後10時頃、胡容疑者(59歳)が建物に爆発物を持ち込んで爆発させ、胡容疑者を含む5人がその場で死亡、5人が負傷した。 この事件は、現在もさらなる調査が行われています。 長官、高官幹部2名、隊長2名、党員2名を含む計16名が負傷し、7名が死亡した。 犯人は故意に、明らかに計画的に会合を爆撃した。広東語のオンライン音声によると、全身に爆弾を身につけた男が突進してきて爆破したという。 当時、共産党党員や幹部が会議をしていて、人々に大量の土地を売っていた。 香港の親中派メディア「東方日報」によると、華龍鎮に住む香港人からの情報では、この「胡」という名の男は元軍人で、役人の無策や汚職の疑いに怒り、過激な手段に出たという。( 抜粋 全文参照推奨) == しかし中国というあの広大な座標を勝手に一方的に独裁として支配統制している人間集団が、中国国民というものの代表者では毛頭あり得ない… という概念がこれから大きくなっていく。 それはこれからの長江の水害のさらなる発生において、食糧不足が発生する流れの中でそうした反抗の思いが強まる。 一般の人間は中国の顔認証システムや、がんじがらめの電脳空間に連結された支配システムによってリアルタイムで監視されているので、反抗などの動きは一切出来ない。 何か反政府的なことを言っただけで社会信用システムの点数が下げられる。 それでもダメなら即座に逮捕される。 何処かに連れていかれて普通に殺される。 だからこれから中国の中で反乱的なものが起きるのだとするのなら、上の記事の様な退役軍人たちが動くか動かないか、現役軍人たちが共産党の背広組に反旗を翻すかひるがえさないかしかない。 それすらなかったらどうなるのか。 誰も責任を取らない、そして国民が餓死を含める健康被害でどんどんと死ぬのだから、それらの失策を「 誰かのせい」 にするしかない。 それが外国だったり、建国してからただの一度も領土に編入した事のない、事実上外国の台湾を侵略すること、このあたりしかない。 中国には時間がない。 深刻な少子高齢化。 彼らの出生率は1・00を割っている地域が相当出ている。 だから後15年で戦争が出来なくなる。 しかし直近の5年後でももう無理ではないかと判定する。 彼らが隠す環境汚染がどれくらいかは今のわたしには断定できないが、そんなに甘いものではないだろう。 米国議会がプロレスで中国に対して強硬姿勢を演出しながらしかしバイデン… 正確には背後のスーザンライスたち、なのだろうが、中国に対しての経済緩和を次々と進めている。 中国は欧州の側で切り崩された補給線を再び米国の側に再構築する為に必死だ。 そして米国の側がこれに応じて内側からカギを開けている。 このどうしようもない状況をよく見よ。 しかしそれでも中国が今の状態から大きく何かの改善がみられるとはわたしは思っていない。 彼らが呼び込む天災が( 水害) 今の状況を悪化させるとみる。 次の世界に備えよ。 もうその段階に入っているのだから。 ---- 終了 ----
07:21
観測者の伝達 ウソしかない勢力
by
マガジンエロイヒト
全体
★
播放次数
1,035
·
4 年前
0
0
ラインに対しての執拗ともいえる日本の反撃と言える動きは、普通に考えて中韓がこれから世界に対して仕掛ける各種対外戦争を今の時点で封じ込めて無効化するための一連の動き。 ラインが日本の中で大規模に事業展開を開始したのは2013年のころだったと思う。 そしてこの頃に中国の「 日本侵攻計画のリスタート、再開」 が開始されている。 2010年10月くらいから部隊移動を行っていた韓国李明博政権の「 中国の尖閣台湾に向けた侵攻と連動した、日本の精鋭部隊を( 対馬山猫部隊) を対馬に縛り付けておく( 島民を虐殺するなどの手段が想定されていただろう) …このことを通じて中国の侵略をほう助する動き、これがあっただろう。 しかしこの時点における中国内部の権力闘争は、恐らくは 江沢民勢力→ 北朝鮮→ 延坪島(よんぴょんどう)砲撃事件を起こさせることで、韓国軍の対馬侵攻を止めている。 その流れの中に311もあった。 しかしそれだと、311が地底政府の仕掛けた人工地震だったと仮に決めた場合、中国国内においては江沢民の方が地底政府に近い側なので、これらの想定が壊れることになる。 江沢民勢力としては地震の後に日本の軍隊が混乱するのだから、その機を逃さず韓国に対馬を占領させる方が、そしてバイデンと約束した様に尖閣諸島を奪ってしまった方がいいに決まっている。 だからわたしの中でこれらの2010年の時の中韓の同時侵略の動きにおいては、自分の中できちんと決まった物語が、解釈がまだ出来ていない。 中国が2008、09辺りの民主党政権の時に、散々の日本破壊工作を民主党の議員と、在日官僚たちを使いまわしてこれをしかけたが、これらの流れの中にあった情報流出において、今は立憲民主党の幹事長の福山なにがしという人物が、その時点まであった自衛隊の、日米、NATOなども含める全て軍事情報を韓国に流し、その結果、中国は南シナ海からオホーツク海、そして太平洋広域においても自分たち中国の艦船、潜水艦がリアルタイムで把握されていることの理由をしり、2009年だったかと思うが、尖閣侵略を一旦中止している。 我々はこの辺の時系列でセンカクなんとかという名称でアップされたユーチューブ動画、中国の漁船が海上保安庁の船に体当たりしていくあれらの動きがあったのを覚えている。 あの時点で中国は日本の侵略を本当に計画し、軍隊を配備し、動かす直前だった。 これを知っておくこと。 そして勿論これに韓国が深く強く協力していた。 これから再び韓国軍の「 北朝鮮に偽装した軍隊」 が、対馬、佐渡島、能登半島の先端、などなど、それは何処かはわたしには想定がつかないが、それらの地域を侵略する可能性が高い。 この動きが起きる前に、意図的に韓国軍の方から何かをつっかける偽装38度線紛争が演出される可能性が高い。 それらが起きるときには恐らく今のムンジェインではなく、次の更に反日のキャラが大統領になっているだろうが。 それは近い。 恐らく今年は東京五輪をやるので戦争関連は起こさない。 そして来年は韓国の宗主国の中国の冬季五輪だから2022も恐らく無い。 だから何か大きな戦争的な動きがあるとするなら、2022冬季五輪が終わった直後から、ということになる。 ==https://medit.tech/line-doctor-security-and-governance-crisis/ LINEの子会社でヘルスケア事業を展開するLINEヘルスケアが、オンライン診療サービス「LINEドクター」の参加医師に、データの保存先について事実と異なる説明をしていたことが分かった。厚生労働省が定めるオンライン診療指針に沿わず、医師に対し不誠実な説明を行なっていた可能性がある。 現在「LINEドクター」は地域限定、少数の参加医療機関のみの先行サービスというかたちで運用されているが、その参加医療機関のひとつを運営する医療法人社団法山会理事長で医師の山下巌氏は、このサービスの開発時にLINEヘルスケア側から「データは全て国内サーバーに置く」ことを明言されていたという。 この発言は自身が管理者を務めるオンライン診療の関係者が集まるSNSのグループ上でなされ、多くの関係者が反応している。 3/26 ( 抜粋) == ラインに対しての処罰の動きが起きるかどうかを見ている事だ。 もしなぁなぁで済ます流れになるのなら、それくらいに日本の政治家集団は中韓に汚染されている、支配されていると相当に警戒しなければならない。 これらラインが戦争を起こす前段階としての敵国からの情報を抜き取る装置だというのは今更説明するまでもない。 日本国民には本当のことを知らせない。 しかし台湾の国民は庶民レベルで戦争が近い事を知っている。 下の動きは昨日にあったものだが、これからこうした挑発、冒険行為が間違いなく増える。 それをしなければ中国の内政が回らない状況が出てきている。 失業と食糧不足だ。 今年の5月の末から恐らく大水期になる。 去年の再来になる。 中国の公的機関が去年の時点でそれを自分で言っていた。 だから恐らくそうなる。 それでも彼らは2022の冬季五輪の為に、その時期に上空から大量の雪を降らせるためのシステムの確立のために、今この瞬間においても、中国の上空にヨウ化銀などを打ち上げることをやめない。 それをやっている。 馬鹿かと思う。 しかし彼らは国家的行事の成功は、国民一人一人の命よりもはるかに重いと決めているので、それらの実証実験が中止になる事はない。 そしてそれは、やっぱり、去年の「 天河計画」 だったと思うが、5月末からの大雨を確定するものになる。 長江の水害は確実に人災だ。 これらの降雨実験のおもちゃの様な実行が引き金になっている。 それをしなくてもあれらの地域は三峡ダムの完成によって雨が居座る地域になっているのに、更に雨が降りやすい環境設定を人間がそこにつくり、大気の流れを固定化させてしまった。 大水期は拡大する一方だ。 ==https://www.daily.co.jp/society/world/2021/03/27/0014186677.shtml 【台北共同】台湾の国防部(国防省)は26日、中国軍の軍用機20機が台湾の防空識別圏に進入し、一部はバシー海峡を越え、台湾の東側海域まで飛行したと発表した。米国と台湾が25日に沿岸警備当局の協力強化に合意する覚書に署名したことに反発、威嚇したとみられる。 中国は連日、台湾の防空識別圏に軍用機を進入させているが、20機は異例の多さ。 進入したのは戦闘機「殲16」10機や爆撃機「轟6K」4機、対潜哨戒機「運8」2機など。 中国は2月、海警局に武器使用を認めた海警法を施行。地域で緊張が高まる中、米国は覚書署名により台湾の海洋安全保障に関与を強める姿勢を示した。 326 == 台湾はだから中国が侵攻してきたら、恐らくためらいなく三峡ダムに巡航ミサイルと弾道弾を発射する。 その結果が台湾本島に相当の悪影響をもたらそうともそうする。 あの水系に一体どれくらいの核ミサイルが地下に保管されているのか。 台湾軍はこれを当然全て知っている。 これらを一瞬にして無効化しなければ台湾は負ける。 初戦で戦闘機を撃墜しても、あとから核兵器を落とされたらそれで終わる。 だからそうした局面の時には、殲滅戦を電撃的に仕掛けた方が勝利する。 だから台湾は三峡ダムを攻撃する。 しかし三峡ダムには江沢民が内部に核爆弾をしかけているという説は昔からあって、正直これから何が起きるかわたしには判定出来ない。 流石にそんなものは埋めていないと思うが。 台湾に対しての挑発行動が簡単に戦争になっていく可能性、これを覚えておいてほしい。 そして中国は自分の戦争準備が終わったら、挑発からの戦端を開くというのをどうせやる。 今日の327の時点でフィリピンとの紛争海域の中にある無人島に、民間漁船などを偽装した中国海軍の船が200隻海上に浮かんでいるのが発表されている。 これらの船には勿論長距離レーダーとミサイル各種とドローンが搭載されている。 中国は本当に戦争をするのだ。 ==https://news.yahoo.co.jp/articles/5a109900a555ff1c55d88aeec570baa7504da07b 【パリ時事】国連教育科学文化機関(ユネスコ)は26日、「世界の記憶」(世界記憶遺産)について、加盟国で構成する執行委員会が登録を抹消できるようにする改革案を公表した。 新規登録に関しても、現行制度では専門家による諮問委員会の勧告に基づきユネスコ事務局長が決定していたが、執行委員会に最終決定権を移行する。4月に開かれる執行委で正式に承認される見通し。 執行委は全193加盟国・地域が参加する総会に次ぐユネスコの意思決定機関で、地域枠に応じ投票で選ばれた58カ国で構成されている。改革案では、加盟国が抹消を求めた場合、諮問委の調査を経て執行委が最終判断を下す。 抹消手続きの対象に、既に登録済みの記憶遺産を含めるかどうかは明示されていないが、2015年に登録された「南京事件」関連資料も対象になる可能性がある。歴史問題をめぐる日中間の対立にも影響を与えそうだ。 3/26 == しかし中国を背後から支援してきた地底政府、欧州の側が総崩れになってきているので( バ***やスイス、例えば我々はこれらの国家の中の主要な建物を人民解放軍の兵士が制服を着替えて守っている事を知らない) …当然中国もそれに連動してフラフラしている。 彼らが工作費用を捻出できなくなっていくながれと、彼らのカネでコントロールを受けていた国連機関の方向性が変わっていくのが同時に起きている。 上の動きはユネスコのそれであり、恐らく韓国がしかけた軍艦島の謀略工作と、中国がしかけた南京大虐殺の謀略工作の無効化を含める日本政府の取り組みが現実化する。 今この瞬間にウイグルで人権弾圧をしている中国が、南京大虐殺というありもしないねつ造のフィクションを使って日本人の我々を騙し続けることはもう許さない。 それに連動する韓国も又同様だ。 この視点で情報を発信するときまってかえってくるネトウヨ、人種差別、レイシスト… などのコトバを放つのが中国人韓国人なのだから、そもそも彼らにそうした概念を言う資格などない。 == 冷眼 @caijinglengyan 孔孟之 山 曲阜的逃儿村,整个山 有近百个! 全民脱?社会主的 越性? 2021/3/22 孔子や孟子の故郷である山東省の曲阜には、山東省全体で100近くの避難村があります 貧困は削減されましたか? 社会主義の優位性とは…? https://video.twimg.com/ext_tw_video/1373733558859264003/pu/vid/360x640/_-iFhEXcBhdvGLbq.mp4 == 中国の実態はこんなものだ。 国内の中国人をどんどんと見捨てて、これを姥捨て山においやり、そして他国を侵略する為に全ての国家資源を集中しそれを実行する。 そうしないと国内の崩壊が早いので他国を乗っ取って全てを奪って果実を得ることが間に合わない。 今の太平洋を求める中国の最終目的は誰がどう考えても日本の私物化、強奪であり、それを行った先に更に米国の私物化と強奪がある。 中国系米国大統領計画の事は何度もいった。 日本の中で民主党政権の時に出てきた「 日本を立憲君主国家から大統領の共和政体に変える」 という動きの中で小泉のこせがれと橋下徹という人物がピックアップされた… 初代大統領候補として、というのも過去に言った。 これらの概念が出てきたときに維新の会というものが唐突に生まれた。 だからわたしは彼らの道州制と戸籍廃止の執拗な主張から、これらの背後にはどう考えても中韓が、特に中国が、特に江沢民勢力が、という風に貴方にいった。 彼らはこの上の動画にみられる自国の国民に仕事を与えてその生活を豊かにすることが先ではないのか。 朝から晩まで死ぬまで他人の作ったものを奪うことを考えてそれで充実を感じられるのだから、根っから何か違った存在でしかないのか、とわたしはそれを言わざるを得ない。 ==https://www.voachinese.com/a/suicide-bombing-in-Guangzhou-village-government-office-sets-off-concerns-for-social-disturbance-20210326/5829459.html ( VOA 中国語 要翻訳) 中国広東省広州市番禺区華龍鎮の明景村委員会の定例会議中に、爆発物を持った男が乱入して爆発させ、その場で5人が死亡、5人が負傷した。官僚に対する「自殺的」な殺人事件は増え続ける社会的紛争を法によって公正かつ合理的に解決しなければ、このような事件が再び起こる可能性があると分析する人もいます。 月曜日遅くに広州番禺警察が発表したところによると、3月22日午後10時頃、胡容疑者(59歳)が建物に爆発物を持ち込んで爆発させ、胡容疑者を含む5人がその場で死亡、5人が負傷した。 この事件は、現在もさらなる調査が行われています。 長官、高官幹部2名、隊長2名、党員2名を含む計16名が負傷し、7名が死亡した。 犯人は故意に、明らかに計画的に会合を爆撃した。広東語のオンライン音声によると、全身に爆弾を身につけた男が突進してきて爆破したという。 当時、共産党党員や幹部が会議をしていて、人々に大量の土地を売っていた。 香港の親中派メディア「東方日報」によると、華龍鎮に住む香港人からの情報では、この「胡」という名の男は元軍人で、役人の無策や汚職の疑いに怒り、過激な手段に出たという。( 抜粋 全文参照推奨) == しかし中国というあの広大な座標を勝手に一方的に独裁として支配統制している人間集団が、中国国民というものの代表者では毛頭あり得ない… という概念がこれから大きくなっていく。 それはこれからの長江の水害のさらなる発生において、食糧不足が発生する流れの中でそうした反抗の思いが強まる。 一般の人間は中国の顔認証システムや、がんじがらめの電脳空間に連結された支配システムによってリアルタイムで監視されているので、反抗などの動きは一切出来ない。 何か反政府的なことを言っただけで社会信用システムの点数が下げられる。 それでもダメなら即座に逮捕される。 何処かに連れていかれて普通に殺される。 だからこれから中国の中で反乱的なものが起きるのだとするのなら、上の記事の様な退役軍人たちが動くか動かないか、現役軍人たちが共産党の背広組に反旗を翻すかひるがえさないかしかない。 それすらなかったらどうなるのか。 誰も責任を取らない、そして国民が餓死を含める健康被害でどんどんと死ぬのだから、それらの失策を「 誰かのせい」 にするしかない。 それが外国だったり、建国してからただの一度も領土に編入した事のない、事実上外国の台湾を侵略すること、このあたりしかない。 中国には時間がない。 深刻な少子高齢化。 彼らの出生率は1・00を割っている地域が相当出ている。 だから後15年で戦争が出来なくなる。 しかし直近の5年後でももう無理ではないかと判定する。 彼らが隠す環境汚染がどれくらいかは今のわたしには断定できないが、そんなに甘いものではないだろう。 米国議会がプロレスで中国に対して強硬姿勢を演出しながらしかしバイデン… 正確には背後のスーザンライスたち、なのだろうが、中国に対しての経済緩和を次々と進めている。 中国は欧州の側で切り崩された補給線を再び米国の側に再構築する為に必死だ。 そして米国の側がこれに応じて内側からカギを開けている。 このどうしようもない状況をよく見よ。 しかしそれでも中国が今の状態から大きく何かの改善がみられるとはわたしは思っていない。 彼らが呼び込む天災が( 水害) 今の状況を悪化させるとみる。 次の世界に備えよ。 もうその段階に入っているのだから。 ---- 終了 ----
05:56
観測者の伝達 やればやるほど孤立してくような
by
マガジンエロイヒト
全体
★
播放次数
722
·
5 年前
0
0
李克強首相今回一見まともらしい事を発言した風に見せて結局それは南シナ海の強奪において周辺諸国をワクチンで懐柔するのだ、何か文句があるのか、という恫喝の形になっていることに気づかなければならない。 彼ら中国は世界からの尊敬と賞賛と、そして畏怖を同時に求めている。 最大限に。 それらの欲求承認のあまりの大きさ故それは彼ら自身のイメージを大きく棄損しているという事に肝心の彼らが気づかない限りは、これら良識派と言える連中とやらの発言ですら結局は侵略者の徒であり、人類の敵としての眷属でしかなかったという世界の絶対大多数の認識を変えることは出来ない。 中国の有限公司がワクチンの開発に成功しつつある…と発表だけを取り合えず行っている。 正直疑わしい。 しかし彼らはこれを年末までに一本7500円で提供できると自画自賛を開始している。 欲しければ中国の言いなりになれという事のワクチン外交をこうまであからさまに始めると、この人たちに本当の意味で人間らしい気持ちというものがあるのだろうかとこれを思う。 命に勝手に順番をつけ、中国に従うか従わないか、中国に利用価値があるかないかで、このワクチンとやらの供給の優先順位を決めるのだ。 限定された、選ばれた人間にだけまず供給するのだそうだ。 そうしたやり方というのは彼らの国内の △ における日常生活の中にある当たり前の概念、常識なのだろうなあと思う。 正直受け付けない。 そして世界の多くの人々の見方はこうだ「 そらアンタらが生物兵器として造ったんだから、ワクチン造るのも早いに決まってるよな」 だ。 そして以前から言っているように、香港から米国に亡命したエンレイム博士の主張することは、恐らく大体は事実だとわたしは捉えているので、彼らの言うワクチンなるものは恐らくなんちゃってワクチン、つまり投与して効かなくて当然、効いたとしてそれは副作用というか、悪い方向に働くのではないか、というそれがある。 ワクチンの開発は普通に30年くらいかかる。 今はスパコンなどがありそれでも短縮はされているのだろうがそれでも10年を切ることは考えにくい。 おたふくかぜのワクチンが確か8年で開発されており、それが最短のケースだ。 だから今回の武漢肺炎において約1年でそれらのワクチンが本当に出来るのだとするのなら、やっぱり普通に考えてこの武漢肺炎ウィルスの詳細情報を中国がもっており、そして欧米の側もそれらの情報を抜き出しており( この辺にスパイの策動が各国あるだろう) 、それを基にした開発だからこそ早いのだという視点にどうしてもなる。 しかしそれでもどうかなと思う。 人類はこの武漢肺炎とどうせ共存していかなければならない。 それこそインフルエンザウィルスの様にだ。 RNA型ウィルスだったと思うが、これらの自己変革能力は早く広範囲なのだから、今回仮にワクチンが間に合ったとしても、それは来年になったらどうせ型が変わってしまっているのである。 長江の水害の後始末も何もしないでほったらかしで、この自分が造って世界にばらまいて、リーマンショックよりも大きな経済恐慌を自ら仕掛けて、一旦破壊した既存の世界にワクチンを持った天使として降り立つことで国家の商品価値を高めたが上の世界覇権国へのリーチをかける… 世の中そんなに単純に行くわけがない。 そして中国内部における、特に長江の、特に三峡ダムから上流域におけるあれだけの堤防の人工破壊によってダムは守られたかもしれないが( それすら実は不安定ではある) 、流域の人間の生活を完全に破壊してそれでも補償はゼロという状況であの国がこれからも安定してやっていけるとはわたしには思えない。 重慶は水没したと見えるが、あれらの水が引いたあとの伝染病と健康被害のことを考えるとぞっとする。 中国は上下水道の施設が貧弱なものだから、大水が出るたびに飲水と汚染水がまじりあって、結局使えなくなる。 そうした事態が確か四川の何処かの都市からの報道だったと思うが、昨日、真黒な水道水が出て、それを住民が飲むことによって赤痢が大発生したという情報が出た。 そんなモン飲むなよという貴方の突っ込みは分かる。 しかしそれしかなかったらそれを飲むしかない。 他の手段で飲料水を得る知恵も資源もなにもないのだから。 そして以前に言ったがこれからあれらの水系に日本住血吸虫が拡散する。 これらの被害も想定しておかなければならない。 恐らく中国共産党政府は格好いい事を言ってはいるが、どうせそれらの患者を見捨てるだろう。 中国にいってそこで生活をしてみればわかるそうだが、隠れてはいるが時々「 人間の命は本当に軽い」 という事が露見する一瞬があるのだそうだ。 例えば長江の観光船なんかに乗っていると、上流から死体が流れてくることはあまり珍しいことではなく、現地の中国人たちは、それに石を投げて娯楽にしていたりする… とかという話を聞いたりすると、やっぱ与えられた外的設定が違うと人間の思考と行動様式って徹底的に変わるんだなあとそれを思う。 中国に対しての西側の包囲は10月1日をもって更に激化してハッキリしていく。 我々は中国とその眷属地域の何処から、特に米英の企業が逃げているのかというのを正確に把握していないから今なにが起きているのか分かりにくい。 英米は逃げ、英米の企業集合体を中国共産党が買い付けるという形で、なんというか逃げる英米を追いかける形で中国が、息切れしながら追跡している風になっている。 ちびくろサンボの、虎が木の周りをぐるぐると回っている話があったでしょう。 あんな感じにも見える。 秋を超えると恐らく中国の物流関連、販売サイトにおける制裁なども開始される。 それは米国に上場している企業の全てが内部の会計資料を公開しないまま上場していて、それらの全てがイカサマ粉飾であると分かっており、ついにこの部分にも強い規制制裁が入ったからだ。 何を言いたいかというと、恐らくアリババは倒れる。 そしてアリババと一蓮托生のやわらか銀行はどうなるのか、だ。 だから楽天が携帯事業に出てきたのだという話はしたと思う。 米国の奥の院につながっている連中は今の計画を2018年ごろに大体は策定して今はその通りに進んでいるということも。 でもまあ、中国は図体がでかいのでそんなに簡単に死なない。 あたりに毒をまき散らしながらもんどりうつだろう。 それらをどうやって封じ込めていくのかが、今を生きる既存の世界の我々の課題の一つであり、これを超えて、次の全く新しい世界に新しい人々を移動させていかなければならないのだというのもついでにいっておく。 ま、自分がその新しい人々になれればなあ、というのはあるのだが、世の中それこそそんなに都合よくはいかないものなのであった。
16:12
マガジンエロイヒト ワクチン外交は中国にとって利用価値あるなし判定機でもある
by
マガジンエロイヒト
全体
★
播放次数
889
·
5 年前
0
0
李克強首相今回一見まともらしい事を発言した風に見せて結局それは南シナ海の強奪において周辺諸国をワクチンで懐柔するのだ、何か文句があるのか、という恫喝の形になっていることに気づかなければならない。 彼ら中国は世界からの尊敬と賞賛と、そして畏怖を同時に求めている。 最大限に。 それらの欲求承認のあまりの大きさ故それは彼ら自身のイメージを大きく棄損しているという事に肝心の彼らが気づかない限りは、これら良識派と言える連中とやらの発言ですら結局は侵略者の徒であり、人類の敵としての眷属でしかなかったという世界の絶対大多数の認識を変えることは出来ない。 中国の有限公司がワクチンの開発に成功しつつある…と発表だけを取り合えず行っている。 正直疑わしい。 しかし彼らはこれを年末までに一本7500円で提供できると自画自賛を開始している。 欲しければ中国の言いなりになれという事のワクチン外交をこうまであからさまに始めると、この人たちに本当の意味で人間らしい気持ちというものがあるのだろうかとこれを思う。 命に勝手に順番をつけ、中国に従うか従わないか、中国に利用価値があるかないかで、このワクチンとやらの供給の優先順位を決めるのだ。 限定された、選ばれた人間にだけまず供給するのだそうだ。 そうしたやり方というのは彼らの国内の △ における日常生活の中にある当たり前の概念、常識なのだろうなあと思う。 正直受け付けない。 そして世界の多くの人々の見方はこうだ「 そらアンタらが生物兵器として造ったんだから、ワクチン造るのも早いに決まってるよな」 だ。 そして以前から言っているように、香港から米国に亡命したエンレイム博士の主張することは、恐らく大体は事実だとわたしは捉えているので、彼らの言うワクチンなるものは恐らくなんちゃってワクチン、つまり投与して効かなくて当然、効いたとしてそれは副作用というか、悪い方向に働くのではないか、というそれがある。 ワクチンの開発は普通に30年くらいかかる。 今はスパコンなどがありそれでも短縮はされているのだろうがそれでも10年を切ることは考えにくい。 おたふくかぜのワクチンが確か8年で開発されており、それが最短のケースだ。 だから今回の武漢肺炎において約1年でそれらのワクチンが本当に出来るのだとするのなら、やっぱり普通に考えてこの武漢肺炎ウィルスの詳細情報を中国がもっており、そして欧米の側もそれらの情報を抜き出しており( この辺にスパイの策動が各国あるだろう) 、それを基にした開発だからこそ早いのだという視点にどうしてもなる。 しかしそれでもどうかなと思う。 人類はこの武漢肺炎とどうせ共存していかなければならない。 それこそインフルエンザウィルスの様にだ。 RNA型ウィルスだったと思うが、これらの自己変革能力は早く広範囲なのだから、今回仮にワクチンが間に合ったとしても、それは来年になったらどうせ型が変わってしまっているのである。 長江の水害の後始末も何もしないでほったらかしで、この自分が造って世界にばらまいて、リーマンショックよりも大きな経済恐慌を自ら仕掛けて、一旦破壊した既存の世界にワクチンを持った天使として降り立つことで国家の商品価値を高めたが上の世界覇権国へのリーチをかける… 世の中そんなに単純に行くわけがない。 そして中国内部における、特に長江の、特に三峡ダムから上流域におけるあれだけの堤防の人工破壊によってダムは守られたかもしれないが( それすら実は不安定ではある) 、流域の人間の生活を完全に破壊してそれでも補償はゼロという状況であの国がこれからも安定してやっていけるとはわたしには思えない。 重慶は水没したと見えるが、あれらの水が引いたあとの伝染病と健康被害のことを考えるとぞっとする。 中国は上下水道の施設が貧弱なものだから、大水が出るたびに飲水と汚染水がまじりあって、結局使えなくなる。 そうした事態が確か四川の何処かの都市からの報道だったと思うが、昨日、真黒な水道水が出て、それを住民が飲むことによって赤痢が大発生したという情報が出た。 そんなモン飲むなよという貴方の突っ込みは分かる。 しかしそれしかなかったらそれを飲むしかない。 他の手段で飲料水を得る知恵も資源もなにもないのだから。 そして以前に言ったがこれからあれらの水系に日本住血吸虫が拡散する。 これらの被害も想定しておかなければならない。 恐らく中国共産党政府は格好いい事を言ってはいるが、どうせそれらの患者を見捨てるだろう。 中国にいってそこで生活をしてみればわかるそうだが、隠れてはいるが時々「 人間の命は本当に軽い」 という事が露見する一瞬があるのだそうだ。 例えば長江の観光船なんかに乗っていると、上流から死体が流れてくることはあまり珍しいことではなく、現地の中国人たちは、それに石を投げて娯楽にしていたりする… とかという話を聞いたりすると、やっぱ与えられた外的設定が違うと人間の思考と行動様式って徹底的に変わるんだなあとそれを思う。 中国に対しての西側の包囲は10月1日をもって更に激化してハッキリしていく。 我々は中国とその眷属地域の何処から、特に米英の企業が逃げているのかというのを正確に把握していないから今なにが起きているのか分かりにくい。 英米は逃げ、英米の企業集合体を中国共産党が買い付けるという形で、なんというか逃げる英米を追いかける形で中国が、息切れしながら追跡している風になっている。 ちびくろサンボの、虎が木の周りをぐるぐると回っている話があったでしょう。 あんな感じにも見える。 秋を超えると恐らく中国の物流関連、販売サイトにおける制裁なども開始される。 それは米国に上場している企業の全てが内部の会計資料を公開しないまま上場していて、それらの全てがイカサマ粉飾であると分かっており、ついにこの部分にも強い規制制裁が入ったからだ。 何を言いたいかというと、恐らくアリババは倒れる。 そしてアリババと一蓮托生のやわらか銀行はどうなるのか、だ。 だから楽天が携帯事業に出てきたのだという話はしたと思う。 米国の奥の院につながっている連中は今の計画を2018年ごろに大体は策定して今はその通りに進んでいるということも。 でもまあ、中国は図体がでかいのでそんなに簡単に死なない。 あたりに毒をまき散らしながらもんどりうつだろう。 それらをどうやって封じ込めていくのかが、今を生きる既存の世界の我々の課題の一つであり、これを超えて、次の全く新しい世界に新しい人々を移動させていかなければならないのだというのもついでにいっておく。 ま、自分がその新しい人々になれればなあ、というのはあるのだが、世の中それこそそんなに都合よくはいかないものなのであった。
05:19
観測者の伝達 あらゆるものを米国に依存している中国が対米開戦って
by
マガジンエロイヒト
全体
★
播放次数
810
·
5 年前
0
0
中国・四川省で道路陥没、車21台落ちる 8/19(水) 22:32配信 TBS系(JNN) 中国内陸部の四川省で19日、突然、道路が陥没しました。道路にあいた穴の中に車21台が落ちましたが、けが人はいないということです。 街路樹や照明塔が傾き始めた直後、道路が陥没し、大きくあいた穴の中に飲み込まれていきます。 中国・四川省で19日未明、ショッピングセンターに隣接する道路が陥没し、停車していた車21台が巻き込まれました。地元当局によりますと、これまでに車15台を引き上げましたが、けが人はいないということで、警察が事故の原因を調べています。(19日19:10) ーーー 大陸某地異象,洪水呈漩渦狀倒灌無底洞 本土のある場所での異常な現象、底なしの洞窟に洪水が再び渦巻いている https://youtu.be/vqwivCHCkks ーーー 人民日報8/17 抜粋 発明者は陳微氏、呉詩坡氏、侯利華氏ら15人で、中国初の新型コロナワクチン特許となった。同ワクチンはこのほど陳氏のチームが開発したアデノウイルスベクターワクチン(Ad5-nCoVワクチン)で、今年3月18日に特許出願が行われ、8月11日に特許を取得した。 ーーー 我々は地球という名称のこの惑星が、太古以来何度も何度も人類から、そして地球そのものからエネルギーを奪ってきた勢力に対して最後通牒を叩きつけて、確か2012年12月31日までを期限とするまで待つ、とやっていたのを覚えている。 ひょっとしたらこれは31日ではなくて冬至の22日前後だったかもしれないが。 そしてこれらの動きの背景においてこの人類からの奪い盗り勢力が環境破壊をやり過ぎていて、この2012年を境にしてそれらが不可逆的な地点を通り越す… とでも言える情報開示があったことを覚えている。 では2012年前後に何があったのか。 それは三峡ダムが完成したのが2009年であり、わたしは正確な数値は知らないが、2012年あたりから本格運用が開始されているということと、以前に伝えた 天河計画 の実験的運用が開始されたあたりの年代だなあ、とは言う。 他にも様々な動きはあっただろう。 シェールガスの採掘のそれもあるとは思う。 しかし一番重要なのは流動性に関わるこの巨大ダムだと判定する。 自然界は人類のこうした愚かな振る舞いを許さない。 だから三峡ダムは今ああなっている。 オカルトでもなんでもなく、不自然にあれらの上空に膨大な水蒸気をためると、ため続けると、大水期間が拡大し被害が甚大になるのは馬鹿でも分かることだ。 そして中国においては北たい河会議において 台湾を武力侵攻し、対米開戦をする という事の決定がなされた、という事を前回伝えた。 しかしこれらが直接関係者の発言によるものではないので話半分の部分はある。 そういう流れの中で上海でタンクローリーが戦略の要衝である大きな橋の上で爆破したり( 意図的に爆発したというニュアンスのようだが分からない) 、四川省の街中にある化学工場から毒ガスが漏れて街の住民が大量に逃げただとかの動画があがってきた。 いや四川省のそれは毒ガスとは明記していないが、状況からしてそれに類するもの、少なくとも人体に害をなすものだろうというのは分かるそれだった。 これら2件の動きが安全というコトバの意味を全く理解していない中国内部におけるいつもの、ずさんな生産計画の流れの中で起きたものなのか、又は中国内部における 部族、宗族間における闘争 なのかわたしには判定がつかない。 なぜなら中国人たちが一致団結して米国に立ち向かうのだ… というこれらの情報発信そのものがうさん臭く感じており、彼らは仲間を裏切って米国にジブンと自分の財産を保証してくれるのなら、同じ中国人たちを平気で裏切るメンタリティの持ち主なので、少なくともわたしはその様に大きくつかんでいるので、今回の爆発やガス漏れなどは工作だったのではないかというそれすら思う。 これから間違いなく中国内部における内部分裂が強まる。 それは食料を含める数々の流動性がおかしくなるからであり、それを強奪する為に地方の軍閥や共産党集団たちが近い未来においてこれは必ずというコトバを使ってもいいが 匪賊に なる。 奪い取る山賊強盗になる。 そもそもが中国における近代においての 街、マチ というものは、未だに古代中国における城塞都市と全く同じであり、あの中に親戚一同血族郎党が基本的には固まって居住しており、隣町は敵なのだ。 そういう状況でバッタやら三峡ダムやらの動きが出る。 三峡ダムなのか、他の地域なのか、川底の大きな穴が開き、その下に広がっていたのであろう巨大空間に、洞窟に、膨大な量の水が注ぎこみ、渦巻が、ろうとの様に発生し、とてつもなく大変な事が起きているのだなというのをうかがわせる動画が中国から上がってきた。 わたしは長江水系における地下空間には、基本何処かに核爆弾製造にかかわる軍事施設があると言った。 四川から青海、そして上海にいたる何処か、しかし確実に長江に近い( 大量の水を引っ張れる場所) の地下にあるだろうなと。 それらはある程度の範囲で地下でつながっているだろうなとも思っている。 そういう施設の中に膨大な水が流れ込んで施設がぱあになったか… しかしそれだったら人工物における壊滅だから正直大した事ではない。 ま、内部に原子炉があってそれが水没したというのだったらこれは大変だろうが。 問題はこれらの動画の渦の先が本当に今まで見つかっていなかった地下の巨大空間であり、恐らくそれはつい最近形成されたものではないのかというこの視点だ。 つまり地球という惑星がこれから用意している陥没現象の開始の為に地球のいたるところで空洞の様な空間形成と共に準備をしているという言い方をする。 我々は本番の陥没現象が開始される前に 世界のあちこちで陥没に関わる報道が出てくる というのを知っている。 そうした動きが確か中国におけるどこだったかな… 四川省だ、そこでショッピングセンターに隣接した道路の広範囲なものがいきなり20mくらい陥没を起こしたという事を知った。 今日だったか昨日の朝日tvの報道だ。 動画もあった。 ああした陥没現象の巨大なものがこれから日本を皮切りに発生するのだと想定した時に、少なくとも都会からは逃げていなければ即座に死ぬなと分かるし、動画においても、その陥没した場所にさっそく水が流れこみ始めていた。 放置していたら即座に湖の誕生だ。 その日は近い。 わたしは10月の東京五輪を来年やるかやらないかの判定の日に、やると決めたら一気に陥没が発生するのではないかなあと漠然と考えている。 やらないと決めたら少しは伸びるのかなあとも。 全くもって何の根拠もないが。 で、一つ中国がらみで相当おかしな動きがあった。 人民日報が伝えていた。 中国の医療関係機関の連中が武漢肺炎のワクチンを完成するだとかしないだとかの報道だったのだが、その中にとてつもないことがサラリを書いてあった。 それは「 …3月18日にこのワクチンに関連する特許を申請しており」 のくだりだ。 3月18日と言えばまだ中国において武漢市を閉鎖するだとかしないだとか、相当に混乱していた時期だ。 世界全体にもまだそんなに拡散しきっていなかった頃である。 それらの日付で中国の関係者が特許を取っていた。 この事を本当に重く見る必然がある。 矢張り2019年10月くらいの時点で世界に対してこの生物兵器を大拡散させる計画を実際に開始したのだろうか、と考えてしまう。 今のところわたしは今回の武漢肺炎はヒューマンエラーで漏れたものだと信じたい立場にはいるのだが、やっぱり中国が、自国の国民を生贄に浸かって、春節を利用して世界中にこれを拡散する軍事計画、超限戦をしかけたのかと。 そうだったらどうなるか。 そらアンタ、悪魔の仕業とかって認識されて非難されても当然になっていって、更に人類の敵だと決めつけられて以後それらの挽回というか、認識の上書きなんか何をやっても受け付けてくれないっていう状況に自らを追い込むことになると分かるだろう。 中国なるものは… 大中華隷属圏なるものは、これから滅亡に向けて自ら走り出した… わたしにはその様に見えてしかたない。 それらが簡単に滅亡してくれたら問題はないが、どうせそうはならない。 だからわたしは貴方にこれからのテロの発生などを自らイメージして想起してそうした世界構造線を避けよと言っているし、これからも言う。 誰も信じてないけど。 彼らは改心なんかしない。 変えないと宣言した。 そう見える。 である以上は、対応するのは我々の側の問題になる。 生き延びたい人は今の動きを娯楽として捉えるのはよした方がいい。 人生とはもっとリアルなものなのである。 全く面白くもなんともないものだ、という言い方でもあるが。
16:51
マガジンエロイヒト 中国は台湾武力侵攻と対米開戦を決定した
by
マガジンエロイヒト
全体
★
播放次数
910
·
5 年前
0
0
中国・四川省で道路陥没、車21台落ちる 8/19(水) 22:32配信 TBS系(JNN) 中国内陸部の四川省で19日、突然、道路が陥没しました。道路にあいた穴の中に車21台が落ちましたが、けが人はいないということです。 街路樹や照明塔が傾き始めた直後、道路が陥没し、大きくあいた穴の中に飲み込まれていきます。 中国・四川省で19日未明、ショッピングセンターに隣接する道路が陥没し、停車していた車21台が巻き込まれました。地元当局によりますと、これまでに車15台を引き上げましたが、けが人はいないということで、警察が事故の原因を調べています。(19日19:10) ーーー 大陸某地異象,洪水呈漩渦狀倒灌無底洞 本土のある場所での異常な現象、底なしの洞窟に洪水が再び渦巻いている https://youtu.be/vqwivCHCkks ーーー 人民日報8/17 抜粋 発明者は陳微氏、呉詩坡氏、侯利華氏ら15人で、中国初の新型コロナワクチン特許となった。同ワクチンはこのほど陳氏のチームが開発したアデノウイルスベクターワクチン(Ad5-nCoVワクチン)で、今年3月18日に特許出願が行われ、8月11日に特許を取得した。 ーーー 我々は地球という名称のこの惑星が、太古以来何度も何度も人類から、そして地球そのものからエネルギーを奪ってきた勢力に対して最後通牒を叩きつけて、確か2012年12月31日までを期限とするまで待つ、とやっていたのを覚えている。 ひょっとしたらこれは31日ではなくて冬至の22日前後だったかもしれないが。 そしてこれらの動きの背景においてこの人類からの奪い盗り勢力が環境破壊をやり過ぎていて、この2012年を境にしてそれらが不可逆的な地点を通り越す… とでも言える情報開示があったことを覚えている。 では2012年前後に何があったのか。 それは三峡ダムが完成したのが2009年であり、わたしは正確な数値は知らないが、2012年あたりから本格運用が開始されているということと、以前に伝えた 天河計画 の実験的運用が開始されたあたりの年代だなあ、とは言う。 他にも様々な動きはあっただろう。 シェールガスの採掘のそれもあるとは思う。 しかし一番重要なのは流動性に関わるこの巨大ダムだと判定する。 自然界は人類のこうした愚かな振る舞いを許さない。 だから三峡ダムは今ああなっている。 オカルトでもなんでもなく、不自然にあれらの上空に膨大な水蒸気をためると、ため続けると、大水期間が拡大し被害が甚大になるのは馬鹿でも分かることだ。 そして中国においては北たい河会議において 台湾を武力侵攻し、対米開戦をする という事の決定がなされた、という事を前回伝えた。 しかしこれらが直接関係者の発言によるものではないので話半分の部分はある。 そういう流れの中で上海でタンクローリーが戦略の要衝である大きな橋の上で爆破したり( 意図的に爆発したというニュアンスのようだが分からない) 、四川省の街中にある化学工場から毒ガスが漏れて街の住民が大量に逃げただとかの動画があがってきた。 いや四川省のそれは毒ガスとは明記していないが、状況からしてそれに類するもの、少なくとも人体に害をなすものだろうというのは分かるそれだった。 これら2件の動きが安全というコトバの意味を全く理解していない中国内部におけるいつもの、ずさんな生産計画の流れの中で起きたものなのか、又は中国内部における 部族、宗族間における闘争 なのかわたしには判定がつかない。 なぜなら中国人たちが一致団結して米国に立ち向かうのだ… というこれらの情報発信そのものがうさん臭く感じており、彼らは仲間を裏切って米国にジブンと自分の財産を保証してくれるのなら、同じ中国人たちを平気で裏切るメンタリティの持ち主なので、少なくともわたしはその様に大きくつかんでいるので、今回の爆発やガス漏れなどは工作だったのではないかというそれすら思う。 これから間違いなく中国内部における内部分裂が強まる。 それは食料を含める数々の流動性がおかしくなるからであり、それを強奪する為に地方の軍閥や共産党集団たちが近い未来においてこれは必ずというコトバを使ってもいいが 匪賊に なる。 奪い取る山賊強盗になる。 そもそもが中国における近代においての 街、マチ というものは、未だに古代中国における城塞都市と全く同じであり、あの中に親戚一同血族郎党が基本的には固まって居住しており、隣町は敵なのだ。 そういう状況でバッタやら三峡ダムやらの動きが出る。 三峡ダムなのか、他の地域なのか、川底の大きな穴が開き、その下に広がっていたのであろう巨大空間に、洞窟に、膨大な量の水が注ぎこみ、渦巻が、ろうとの様に発生し、とてつもなく大変な事が起きているのだなというのをうかがわせる動画が中国から上がってきた。 わたしは長江水系における地下空間には、基本何処かに核爆弾製造にかかわる軍事施設があると言った。 四川から青海、そして上海にいたる何処か、しかし確実に長江に近い( 大量の水を引っ張れる場所) の地下にあるだろうなと。 それらはある程度の範囲で地下でつながっているだろうなとも思っている。 そういう施設の中に膨大な水が流れ込んで施設がぱあになったか… しかしそれだったら人工物における壊滅だから正直大した事ではない。 ま、内部に原子炉があってそれが水没したというのだったらこれは大変だろうが。 問題はこれらの動画の渦の先が本当に今まで見つかっていなかった地下の巨大空間であり、恐らくそれはつい最近形成されたものではないのかというこの視点だ。 つまり地球という惑星がこれから用意している陥没現象の開始の為に地球のいたるところで空洞の様な空間形成と共に準備をしているという言い方をする。 我々は本番の陥没現象が開始される前に 世界のあちこちで陥没に関わる報道が出てくる というのを知っている。 そうした動きが確か中国におけるどこだったかな… 四川省だ、そこでショッピングセンターに隣接した道路の広範囲なものがいきなり20mくらい陥没を起こしたという事を知った。 今日だったか昨日の朝日tvの報道だ。 動画もあった。 ああした陥没現象の巨大なものがこれから日本を皮切りに発生するのだと想定した時に、少なくとも都会からは逃げていなければ即座に死ぬなと分かるし、動画においても、その陥没した場所にさっそく水が流れこみ始めていた。 放置していたら即座に湖の誕生だ。 その日は近い。 わたしは10月の東京五輪を来年やるかやらないかの判定の日に、やると決めたら一気に陥没が発生するのではないかなあと漠然と考えている。 やらないと決めたら少しは伸びるのかなあとも。 全くもって何の根拠もないが。 で、一つ中国がらみで相当おかしな動きがあった。 人民日報が伝えていた。 中国の医療関係機関の連中が武漢肺炎のワクチンを完成するだとかしないだとかの報道だったのだが、その中にとてつもないことがサラリを書いてあった。 それは「 …3月18日にこのワクチンに関連する特許を申請しており」 のくだりだ。 3月18日と言えばまだ中国において武漢市を閉鎖するだとかしないだとか、相当に混乱していた時期だ。 世界全体にもまだそんなに拡散しきっていなかった頃である。 それらの日付で中国の関係者が特許を取っていた。 この事を本当に重く見る必然がある。 矢張り2019年10月くらいの時点で世界に対してこの生物兵器を大拡散させる計画を実際に開始したのだろうか、と考えてしまう。 今のところわたしは今回の武漢肺炎はヒューマンエラーで漏れたものだと信じたい立場にはいるのだが、やっぱり中国が、自国の国民を生贄に浸かって、春節を利用して世界中にこれを拡散する軍事計画、超限戦をしかけたのかと。 そうだったらどうなるか。 そらアンタ、悪魔の仕業とかって認識されて非難されても当然になっていって、更に人類の敵だと決めつけられて以後それらの挽回というか、認識の上書きなんか何をやっても受け付けてくれないっていう状況に自らを追い込むことになると分かるだろう。 中国なるものは… 大中華隷属圏なるものは、これから滅亡に向けて自ら走り出した… わたしにはその様に見えてしかたない。 それらが簡単に滅亡してくれたら問題はないが、どうせそうはならない。 だからわたしは貴方にこれからのテロの発生などを自らイメージして想起してそうした世界構造線を避けよと言っているし、これからも言う。 誰も信じてないけど。 彼らは改心なんかしない。 変えないと宣言した。 そう見える。 である以上は、対応するのは我々の側の問題になる。 生き延びたい人は今の動きを娯楽として捉えるのはよした方がいい。 人生とはもっとリアルなものなのである。 全く面白くもなんともないものだ、という言い方でもあるが。
05:39
観測者の伝達 中国がスイスに造った5千口座凍結の可否を11月国民投票で決める
by
マガジンエロイヒト
全体
★
播放次数
1,006
·
5 年前
0
0
https://youtu.be/og9V06uCfK8 アメリカは江沢民一族など数兆の資産を標的 中共ウィルスの賠償金として凍結する意向 2020/08/18 香港大紀元新唐人共同ニュース アメリカは、中共幹部の海外資産10兆ドル(約10兆円)のうち、中共ウィルスの補償に使われることを目的としたものについて、複数の国と協力して調査を進めている。アメリカが中国共産党元指導者の江沢民一族の資産を調べているが、その総額は1兆ドル以上に上るとみられている。より多くの中国高官が制裁を受けることが懸念されている。 ーーー 鳴霞の「月刊中国」 https://www.youtube.com/watch?v=uMkW3VmbEzs 北戴河会議で新しい対米方針が決まった。江沢民派と習近平派の内紛が起きているが両派は協力して対米の新八条を決定。 第一条:在中米企業のうちサービス産業、飲食業が今でも中国に残っているが、9月、10月までにこれらの企業を全面的に整理する。 第二条:これから中国は米国に使う新型核兵器を開発する。 第三条:全面的に国防費をさらに増やす。GDPの4%くらい増やす。 第四条:親中国の国々(中東アフリカ国、北朝鮮、イラン)が協力して米国と戦う。 第五条:中国は自分たちの力で科学技術、先端技術、兵器を開発する。米国の同盟国とも縁を切る。中国の友好国とは米ドルではなく人民元で決済する。人民元の経済圏を作っていく。 第六条:米国の包囲網を破る。必ず台湾を武力で侵略する。南シナ海では戦争はしたくない。米国の選挙後に台湾を攻撃する。 第七条:全中国人は米国との戦争の準備をする。食料備蓄、エネルギー備蓄、水備蓄。 第八条:米国と徹底的に断絶する準備をする。14億人に対して呼びかける。 北戴河会議の中心はこの八条。米国は台湾を守るが中国は台湾が灰になるまで戦う。必ず台湾を取る。これは江沢民派と習近平派の同一認識。 台湾の沿岸で人民解放軍の軍事演習をする。ロケット部隊も参加。戦略支援部隊も参加。米国は偵察機、空母を台湾沿岸に派遣。 ・人民解放軍の戦闘機殲1011/F16が台湾領空内に侵入。台湾のF16戦闘機が追跡。中国戦闘機が慌てて逃げtakaoに墜落した。 中共・北戴河会議で対米方針‘’新8条‘’、徹底対決、戦時体構築へ/中国戦闘機・殲11/F16出撃で台湾近海に墜落 ーーー 中国はその戦争遂行計画を速めたという情報が増えており、それに連動して安倍首相がインドの喪ディ首相と9月に締結する予定の軍事協定を持って、ダイアモンドネックレスの大体の完成の下に、中国の実際の戦争を抑え込むというそうした動きも加速している。 鳴霞のおばちゃんに関しては少し大げさな情報発信もある。 しかし大筋で当たっていることもあり、彼女の言い分通りなら、中国は北戴河会議で大統領選挙以降、台湾への軍事侵攻を決定したという言い方になる。 しかし今日の19日の時点で長江水系における大雨が極大化の方向であり、ダムは守るだろうがそれを行う為に各種堤防の破壊と、恐らく三峡ダムの上流にある寸灘ダムの間の強国を意図的に爆破してそこに自然ダムというか、一時的に水をためる場所を構築したはいいが、それすらも決壊してしまうかの可能性が出ており、それが出るとどうなるかだ。 三峡ダムはもう既に150mを超えたら自動的に水が無条件で下流に流れていってしまうという設定というか、仕切り版が故障したというか、兎に角ダムとしては機能していないという推察が出ている。 中国はそれを隠すためにライブカメラの向きを変え、その部分の画像を出さない。 更にダム本体の幾つかから明らかにヒビ割れか構造上の不出来が表に出たことでの大規模漏水が起きている事の証拠も出ており、以前にも言ったが100mまでの高さは重力式ダムの △ の堅固なもんのだが、それよりも上は単純に垂直の板切れをのっけているだけなので I この板切れが前のめりになって倒れるという可能性はある。 それが出てきた。 しかし中国共産党はそれを絶対にさせるなと言明しているのだから、これから堤防は破壊されるわ、途中途中の峡谷は爆破されて自然ダムを山ほど造るわ… になるのだろう。 しかしそれでもそれらは10月頭まで今の様な大水の動きが続くのなら何処かで壊れる可能性が高い。 というか壊れるだろ。 わたしは今の中国の流れを見てエドワードギボンのローマ帝国衰亡史を思い出す。 大日本帝国興亡史でもいい。 そういうものがこれから中国の運命の大きな流れというか再現になるのだろう。 マイクロソフトが定款を書き換えた。 恐らくECRA法案の関連で10月1日以降のいずれかに発動されるだろう。 それはウィンドウズの中国に対してのサービスの停止だ。 そしてそれは勿論他のアンドロイド、IOS、クロームOSの禁止などになる。 もっと言えばクリーンネットワーク構想の時に海底ケーブルからの中国との接続の物理的切断を言っていたので、それはつまり「 WWWからの追放」 がこれからの中国を待つという意味になる。 インターネットの根幹特許とでも言えるものがどういうものかは分からない。 ただこれらの全てのシステムは米国の軍事システムの民間開放からきているものであり、何から何まで米国だという事を考えた時に、中国というのはこのインターネットシステムに何の寄与もしていない タダ乗り勢力 という事になるのだから、この広大な電脳空間からの追放、これは本当にある。 この措置が取られても中国が何とかやっていこうというのなら、それと前後してドルペッグの停止、そしてドル決済の停止、更に中国保有の米国債の無効化宣言などが続くだろう。 もっともその前の段階で11月に行われるスイスの国民投票の動きによってスイス内部の中国共産党関係者が開いた5000以上もの口座の凍結が行われる。 国民投票と言いながら、今の世界の流れにおいて中国の味方をするというのは「 我々は人類の敵だ」 と宣言するのと同じなので、スイス国民ほど自分たちの立ち回りというものに繊細な連中はいない事を考えると、恐らくこれは凍結に向かう。 そうなると中国内部における習近平主席に対しての支持は一気に下落というか、壊れる。 人民解放軍の連中は言う事を聞かなくなる。 つい先月だったか、新華社通信の中での寄稿論文だったと思うのだが、人民解放軍を共産党の近衛兵としてではなく、中国国家の国軍として編成し、運用を見直すという議論すらしてはいけないというのはおかしいのではないか… という風なものがのった。 これだけで中国の中で相当の、中央と地方軍閥における対立があるのだなあと分かる。 以前はこうした題目を提出するだけで場合によってはその提出者は死刑だ。 国家反逆罪で。 だから内部の、特に江沢民勢力が今回の長江の水害の関連で本当にガタガタになっているのだなと分かる。 だから中国は本当に戦争を年内に仕掛けるのだと想定した時に、事前告知なく今週中に中国共産党本部外交部の事実上のトップのヨウケツチという人物が韓国に渡るのは強い意味がある。 おりしも8月24日までに2020年のジーソミアの延長に関しての更新か破棄かの意思表明をしなければならず( 黙っていたら自動更新。 破棄ならこの日までに止めますと言わないといけない) 、それら全てを含めて韓国を自分の側に取り込む工作を強化… つまり戦争準備をしているのだと分かる。 先月末~今月頭において、中国は台湾との間の中間線を何度も超えた領空侵犯を行っていた。 これはどう考えても人民解放軍の上層部が「 中国軍パイロットを生贄にして、先に台湾から攻撃させるトラップをしかけた」 動きだろう。 そしてそこから実際の、警告なしの宣戦布告なしのミサイル攻撃を行う。 そこまでいかなくても、事態を鎮静化させるという名目の交渉の中で状況を中国の側に引き寄せようという、中国がもっとも得意とするサラミ戦術、尺取虫戦術を実現させようとしていた。 この執拗な挑発行為があったから、米国は5-6日前にアザース厚生長官を台湾に向かわせたと見るべきだ。 勿論米国の本当の親書というものを台湾に渡しただろう。 それは中国が仕掛ける戦争において、具体的米台においてどのような軍事行動をとるのかという命令書でもあっただろう。 そうこうしているうちに昨日の18日のジョージソロスのオープンソサエティ財団に対しての米国最高裁判所の決定だ。 案の定、今日になってもこの動きを伝える日本国内メディアはおろか、西側の横文字のメディア連中もこれを全く伝えていない。 恐るべきことだ。 つまりそれだけオープンソサエティからカネをもらっている連中がこれらメディアの中に相当に潜り込んでいるということの証左だから。 民主党の政策顧問だった( 本当かな) 山口二郎という人物が、この米国の動きの3-4日前に慌てて「 中国共産党は悪の勢力だ」 的なツィートをしたのは、米国におけるこの動きが不可避であると教えてもらっていたからだろう。 しかしもう遅い。 わたしはそう思う。 彼の名前が具体的に国連の中の対テロ組織に送られたかどうかは知らない。 しかし日本国内のヒダリガワと認識できる勢力の本当に、膨大な数の人名リストがこれら国連の対テロ部門に送られてしまっているというのはツイッターなどでもどんどんと明らかにされている。 勿論日本共産党の関係から中韓北朝鮮関連、そして極左、アンティファジャパンやらしばき隊やらどうしたこうした… これらの勢力がオープンソサエティに対しての米国国家の決定の影響を受けない訳がなく、彼らはこれからの流れにおいて、酷い人物は国際テロリスト指定、スライド指定されることで、口座凍結から海外渡航禁止、受け入れ拒否、そして場合によっては逮捕投獄という、本当に少し前だったらあり得ないそれらの処置を現実に受けることになる。 それはマスコミだろうが宗教関係者だろうが政治家だろうが運動家だろうが何も関係がない。 欧米基準においては「 テロリストがどんな表の顔を持っていても、テロリストはテロリスト」 なのであり、そうと認定された場合の人権は守られない。 だから今ヒダリガワ界隈のツイッターは沈黙を守っている。 相当危険な状態に自分たちがなってしまった事に今更気づきだしたという言い方だろうか。 世界は反転した。 それが目に見える形でこれから更に明らかになる。 奪い盗る者達の女王は死ぬのだ。 もう死んでいるのを生きていると偽っているかもしれないが。 アナタはその上で、どういった世界を自ら求めるのか、これが強く、本当に強く問われているのだというのをいい加減理解した方がいい。 わたしはおせっかいだが、しかしそれを思うのだった。
15:24
マガジンエロイヒト 国際テロリストスライド指定の急接近と本当の実現化
by
マガジンエロイヒト
全体
★
播放次数
587
·
5 年前
0
0
https://youtu.be/og9V06uCfK8 アメリカは江沢民一族など数兆の資産を標的 中共ウィルスの賠償金として凍結する意向 2020/08/18 香港大紀元新唐人共同ニュース アメリカは、中共幹部の海外資産10兆ドル(約10兆円)のうち、中共ウィルスの補償に使われることを目的としたものについて、複数の国と協力して調査を進めている。アメリカが中国共産党元指導者の江沢民一族の資産を調べているが、その総額は1兆ドル以上に上るとみられている。より多くの中国高官が制裁を受けることが懸念されている。 ーーー 鳴霞の「月刊中国」 https://www.youtube.com/watch?v=uMkW3VmbEzs 北戴河会議で新しい対米方針が決まった。江沢民派と習近平派の内紛が起きているが両派は協力して対米の新八条を決定。 第一条:在中米企業のうちサービス産業、飲食業が今でも中国に残っているが、9月、10月までにこれらの企業を全面的に整理する。 第二条:これから中国は米国に使う新型核兵器を開発する。 第三条:全面的に国防費をさらに増やす。GDPの4%くらい増やす。 第四条:親中国の国々(中東アフリカ国、北朝鮮、イラン)が協力して米国と戦う。 第五条:中国は自分たちの力で科学技術、先端技術、兵器を開発する。米国の同盟国とも縁を切る。中国の友好国とは米ドルではなく人民元で決済する。人民元の経済圏を作っていく。 第六条:米国の包囲網を破る。必ず台湾を武力で侵略する。南シナ海では戦争はしたくない。米国の選挙後に台湾を攻撃する。 第七条:全中国人は米国との戦争の準備をする。食料備蓄、エネルギー備蓄、水備蓄。 第八条:米国と徹底的に断絶する準備をする。14億人に対して呼びかける。 北戴河会議の中心はこの八条。米国は台湾を守るが中国は台湾が灰になるまで戦う。必ず台湾を取る。これは江沢民派と習近平派の同一認識。 台湾の沿岸で人民解放軍の軍事演習をする。ロケット部隊も参加。戦略支援部隊も参加。米国は偵察機、空母を台湾沿岸に派遣。 ・人民解放軍の戦闘機殲1011/F16が台湾領空内に侵入。台湾のF16戦闘機が追跡。中国戦闘機が慌てて逃げtakaoに墜落した。 中共・北戴河会議で対米方針‘’新8条‘’、徹底対決、戦時体構築へ/中国戦闘機・殲11/F16出撃で台湾近海に墜落 ーーー 中国はその戦争遂行計画を速めたという情報が増えており、それに連動して安倍首相がインドの喪ディ首相と9月に締結する予定の軍事協定を持って、ダイアモンドネックレスの大体の完成の下に、中国の実際の戦争を抑え込むというそうした動きも加速している。 鳴霞のおばちゃんに関しては少し大げさな情報発信もある。 しかし大筋で当たっていることもあり、彼女の言い分通りなら、中国は北戴河会議で大統領選挙以降、台湾への軍事侵攻を決定したという言い方になる。 しかし今日の19日の時点で長江水系における大雨が極大化の方向であり、ダムは守るだろうがそれを行う為に各種堤防の破壊と、恐らく三峡ダムの上流にある寸灘ダムの間の強国を意図的に爆破してそこに自然ダムというか、一時的に水をためる場所を構築したはいいが、それすらも決壊してしまうかの可能性が出ており、それが出るとどうなるかだ。 三峡ダムはもう既に150mを超えたら自動的に水が無条件で下流に流れていってしまうという設定というか、仕切り版が故障したというか、兎に角ダムとしては機能していないという推察が出ている。 中国はそれを隠すためにライブカメラの向きを変え、その部分の画像を出さない。 更にダム本体の幾つかから明らかにヒビ割れか構造上の不出来が表に出たことでの大規模漏水が起きている事の証拠も出ており、以前にも言ったが100mまでの高さは重力式ダムの △ の堅固なもんのだが、それよりも上は単純に垂直の板切れをのっけているだけなので I この板切れが前のめりになって倒れるという可能性はある。 それが出てきた。 しかし中国共産党はそれを絶対にさせるなと言明しているのだから、これから堤防は破壊されるわ、途中途中の峡谷は爆破されて自然ダムを山ほど造るわ… になるのだろう。 しかしそれでもそれらは10月頭まで今の様な大水の動きが続くのなら何処かで壊れる可能性が高い。 というか壊れるだろ。 わたしは今の中国の流れを見てエドワードギボンのローマ帝国衰亡史を思い出す。 大日本帝国興亡史でもいい。 そういうものがこれから中国の運命の大きな流れというか再現になるのだろう。 マイクロソフトが定款を書き換えた。 恐らくECRA法案の関連で10月1日以降のいずれかに発動されるだろう。 それはウィンドウズの中国に対してのサービスの停止だ。 そしてそれは勿論他のアンドロイド、IOS、クロームOSの禁止などになる。 もっと言えばクリーンネットワーク構想の時に海底ケーブルからの中国との接続の物理的切断を言っていたので、それはつまり「 WWWからの追放」 がこれからの中国を待つという意味になる。 インターネットの根幹特許とでも言えるものがどういうものかは分からない。 ただこれらの全てのシステムは米国の軍事システムの民間開放からきているものであり、何から何まで米国だという事を考えた時に、中国というのはこのインターネットシステムに何の寄与もしていない タダ乗り勢力 という事になるのだから、この広大な電脳空間からの追放、これは本当にある。 この措置が取られても中国が何とかやっていこうというのなら、それと前後してドルペッグの停止、そしてドル決済の停止、更に中国保有の米国債の無効化宣言などが続くだろう。 もっともその前の段階で11月に行われるスイスの国民投票の動きによってスイス内部の中国共産党関係者が開いた5000以上もの口座の凍結が行われる。 国民投票と言いながら、今の世界の流れにおいて中国の味方をするというのは「 我々は人類の敵だ」 と宣言するのと同じなので、スイス国民ほど自分たちの立ち回りというものに繊細な連中はいない事を考えると、恐らくこれは凍結に向かう。 そうなると中国内部における習近平主席に対しての支持は一気に下落というか、壊れる。 人民解放軍の連中は言う事を聞かなくなる。 つい先月だったか、新華社通信の中での寄稿論文だったと思うのだが、人民解放軍を共産党の近衛兵としてではなく、中国国家の国軍として編成し、運用を見直すという議論すらしてはいけないというのはおかしいのではないか… という風なものがのった。 これだけで中国の中で相当の、中央と地方軍閥における対立があるのだなあと分かる。 以前はこうした題目を提出するだけで場合によってはその提出者は死刑だ。 国家反逆罪で。 だから内部の、特に江沢民勢力が今回の長江の水害の関連で本当にガタガタになっているのだなと分かる。 だから中国は本当に戦争を年内に仕掛けるのだと想定した時に、事前告知なく今週中に中国共産党本部外交部の事実上のトップのヨウケツチという人物が韓国に渡るのは強い意味がある。 おりしも8月24日までに2020年のジーソミアの延長に関しての更新か破棄かの意思表明をしなければならず( 黙っていたら自動更新。 破棄ならこの日までに止めますと言わないといけない) 、それら全てを含めて韓国を自分の側に取り込む工作を強化… つまり戦争準備をしているのだと分かる。 先月末~今月頭において、中国は台湾との間の中間線を何度も超えた領空侵犯を行っていた。 これはどう考えても人民解放軍の上層部が「 中国軍パイロットを生贄にして、先に台湾から攻撃させるトラップをしかけた」 動きだろう。 そしてそこから実際の、警告なしの宣戦布告なしのミサイル攻撃を行う。 そこまでいかなくても、事態を鎮静化させるという名目の交渉の中で状況を中国の側に引き寄せようという、中国がもっとも得意とするサラミ戦術、尺取虫戦術を実現させようとしていた。 この執拗な挑発行為があったから、米国は5-6日前にアザース厚生長官を台湾に向かわせたと見るべきだ。 勿論米国の本当の親書というものを台湾に渡しただろう。 それは中国が仕掛ける戦争において、具体的米台においてどのような軍事行動をとるのかという命令書でもあっただろう。 そうこうしているうちに昨日の18日のジョージソロスのオープンソサエティ財団に対しての米国最高裁判所の決定だ。 案の定、今日になってもこの動きを伝える日本国内メディアはおろか、西側の横文字のメディア連中もこれを全く伝えていない。 恐るべきことだ。 つまりそれだけオープンソサエティからカネをもらっている連中がこれらメディアの中に相当に潜り込んでいるということの証左だから。 民主党の政策顧問だった( 本当かな) 山口二郎という人物が、この米国の動きの3-4日前に慌てて「 中国共産党は悪の勢力だ」 的なツィートをしたのは、米国におけるこの動きが不可避であると教えてもらっていたからだろう。 しかしもう遅い。 わたしはそう思う。 彼の名前が具体的に国連の中の対テロ組織に送られたかどうかは知らない。 しかし日本国内のヒダリガワと認識できる勢力の本当に、膨大な数の人名リストがこれら国連の対テロ部門に送られてしまっているというのはツイッターなどでもどんどんと明らかにされている。 勿論日本共産党の関係から中韓北朝鮮関連、そして極左、アンティファジャパンやらしばき隊やらどうしたこうした… これらの勢力がオープンソサエティに対しての米国国家の決定の影響を受けない訳がなく、彼らはこれからの流れにおいて、酷い人物は国際テロリスト指定、スライド指定されることで、口座凍結から海外渡航禁止、受け入れ拒否、そして場合によっては逮捕投獄という、本当に少し前だったらあり得ないそれらの処置を現実に受けることになる。 それはマスコミだろうが宗教関係者だろうが政治家だろうが運動家だろうが何も関係がない。 欧米基準においては「 テロリストがどんな表の顔を持っていても、テロリストはテロリスト」 なのであり、そうと認定された場合の人権は守られない。 だから今ヒダリガワ界隈のツイッターは沈黙を守っている。 相当危険な状態に自分たちがなってしまった事に今更気づきだしたという言い方だろうか。 世界は反転した。 それが目に見える形でこれから更に明らかになる。 奪い盗る者達の女王は死ぬのだ。 もう死んでいるのを生きていると偽っているかもしれないが。 アナタはその上で、どういった世界を自ら求めるのか、これが強く、本当に強く問われているのだというのをいい加減理解した方がいい。 わたしはおせっかいだが、しかしそれを思うのだった。
05:56
観測者の伝達 ダム変形を認めた
by
マガジンエロイヒト
全体
★
播放次数
881
·
5 年前
0
0
英国が日本の富士通とNECに対して、英国内部の5G回線網の構築に協力してくれという風に申し出た動きは、普通に考えて米国がそれまで日本に禁止していた高速通信関連技術新規開発、人工知能関連開発、固体燃料ロケット開発の更なる緩和、大気圏再突入カプセルなどに関連する一連の開発の許可、こうしたものの中にあるものだろうとわたしは捉える。 それを補強するかの情報として政府は台湾のTSMCの国内誘致を強めるという報道が出された。 これらは勿論外側の投資、関連企業分析官などに当てた公開情報を使った情報伝達の流れになっているので、基本大筋で決まったという捉え方をする。 それはつまり、日本はこれから韓国サムスン含める半導体企業に対してフッ化水素を含める戦略物資を出さない方向に全体を進めるのだが、そのままでは日本の国力の下支えになっている企業が弱体化するので、それを防ぐためにもTSMCを誘致するという言い方になる。 そして関連のノウハウをカネで買って、NECや富士通の中の人間をいくらか掃除して( スパイの除去) その上で、古臭い設備しか残っていないこれらの2社の生産工場を更新させる全体計画があるのだろうなあと見る。 半導体に関しては立体設計製品だったか、そういうものに本当に移行していくので、その全く新規の製品の開発製造から再参入する形においてはスタートラインが同じになる( 本当は違うが、まあ、大体は同じだ)。 なのでその為の準備をしているととる。 5Gは基本効率が悪いので日本の企業があまり力を入れていなかったという記事を読んだ事はあるが、実際は知らない。 そしてこの開発装置と製造装置を日本国内に回帰させる動きとは早い話が10年後に設定している6Gシステムの前倒しなのだろうと取る。 だから日本の中から情報を抜き取ってそれを模倣、税金投入で大量生産ダンピングという戦術しか取れない韓国が真っ先に昨日の時点で意図的に6Gが6Gが言い出している。 彼らの世界の投資家を騙してカネを集めるやり方は稚拙過ぎて、中東やアジアあたりの投資家の、間抜けな人々すら騙せなくなっているなあと取る。 8月4日を過ぎたら早い段階で、支持率がリアルで急降下しているムンジェインは、過激な反日をやるしか選択肢がないのだから、資産売却をし、ジーソミアを離脱する。 だからその流れで日本の報復は山ほどあるのだが、一つ言っておく。 韓国の半導体製造企業の、それら製造装置は、日本人のメンテナンスマンが定期的に現地工場を訪れてこれを専属整備している。 これらは日本の保有する特許の範疇にあるものだし( 確かそうだった) 、そのやり方も韓国人たちには精密な所は教えていないので、今の武漢肺炎の入国禁止措置において、半導体製造機械がろくにまともに動いていない。 歩留まりが大変な事になっている。 これだけでも緩和しろと圧力をかけるのが韓国だが、これが切断される。 そしてわたしが心配するのが、韓国にあるおんぼろの原子炉の整備を確か日立が受け持っていたのじゃあなかったかなあというそれであり、それらも止まるとどうなるか。 そら事故を起こすだろ。 だから我々日本人の庶民は、日本なるものの目立たない部分が世界に対してどれだけ大きな貢献をしているのかを知らなければならないのだし、韓国なるあのでたらめな地域が国家ごっこをやっていられるのは全て日米の力、パワーによって、まるで風船が膨らむかのようにその状態になっているのだから、空気が抜けたらどうなるかというのを理解しなければならない。 何もかも維持できない。 そういう本当の真実を韓国の本当に一握りの、恐らく二けたレベルの数の人間だけがそれを知っていて、残りは何も知らないという事の意味を考えてみることだ。 恐怖しかないね。 色々な意味で。 三峡ダムの状況がよくない。 19-20日の線で国営通信社の新華社が「 三峡ダムがゆがんでいる事の公式表明を出した」 という事を重く見なければならない。 三峡ダムの形状が直線の横イチの状態から、なんというか弓矢の弓の様なしなった状態、真ん中の部分が少し飛び出てしまっているということを初めて中国政府が認めた。 それはつまり、ダムが乗っかっている地面の下の部分で 地滑り を起こしているというのを意味する。 ダム湖からの押す力が強いので、真ん中の部分が押しやられて弓なりに曲がったという表現になる。 本来なら重力ダムなのだから、地面に深い杭を何本も打って、歯の治療におけるインプラントの様に、その柱に上物のコンクリを載せるみたいなそういう考え方でいいのだが、その杭が下の地面の硬い所まで全く届いておらず、コンクリも粗雑なスカスカコンクリで強度がないものだから、長年の水圧によって変形したというのは筋が通っている。 近隣の住人においては恐怖しかないだろうが。 しかし共産党政府は恐らく乗り切る。 今の徹底的に三峡ダムだけはどんな事をしても守るのだという事で、上流から中下流域における、あらゆるダム、あらゆる堤防を人工的に爆破して、百姓たちが住んでいる農地と掘っ建て小屋が集まった街を洪水にして水没させることによって、三峡ダムだけは守ろうとしている。 そして三峡ダムよりも下流の都市と、何よりも地方軍閥たちが恐らく中央に秘密に造っている沢山の地下施設を含める軍事施設を守るために、あらゆる農地と住居地を犠牲にしている。 わたしはこうした動きは戦争における傷病兵を敵国の中に大量に増やすことによって、敵国の国力をそぎ取る、地雷やブービートラップの類の流れと同じに見る。 ダムが決壊して大量の中国人が死んだのなら、それは中央政府の考える事だ、10年もすれば人間は地面から生えてくる、で終わる。 しかし水浸しになった国民をこれから食わせていかなければならない。 どうやって。 穀物生産地帯は水没している。 少なくとも今年は全滅だ。 武漢肺炎が相当拡散しきっている本当の事実を知っている中国政府は3月の時点で世界中から穀物を買い占めした。 しかしそれでも足りなくなる。 今国内のジャガイモが、豊作にも関わらず高騰している。 中国の犬ころのNHKはジャガイモが不作で… とかと、これは恐らくウソの情報を流している。 関東と関西の食品関連企業から大量に買っている奴がいる。 勿論表立って中国人バイヤーが動くことはないのだろう。 武漢肺炎の時は堂々と中国達が名刺を出して医療器具を買い占めしていったそうだが。 恐らく今は間にワンクッションおいているだろう。 もう日本国内における食材の買い占めが始まっている。 直にあらゆる食品がじわじわと値段があがるか、棚からモノが消える。 コンビニのパンやおにぎりの入荷数が減っていることに貴方は気づいているだろうか。 この長江の洪水もヤバイが、黄河水系もヤバイ。 大洪水だ。 黄河水系に軍事施設が恐らく重要なものがあるのだろうと思うが、これは本当に情報が出ていない。 隠されていると感じる。 だからここで危険な物質を取扱っていた場合、環境の中にそれらが泥水に溶け込んで出てくる。 長江においてもそう。 上海までのあれら水系で様々な生産工場がある。 勿論軍の工場も。 これらは普段は農薬などを作っているが、毒ガス原料だったり、液体ロケットの燃料だったり、正直どのラインで何を作っているのか分からないものが、同じ工場の中にあり、それが民家の、町の直ぐ近くに建設されている。 これらは当然のように人体に、他の動植物に致命的な毒物を出す。 それを彼らはどう処理していたか。 浄化処理などしない。 地面にパワショベで大きな穴を掘って、そこに廃液をためる。 それが蒸発するとかさが減ってしまいになくなる。 キリのいい所で泥を埋めて無かったことにする。 これをずっとやる。 勿論環境中に、河川に、表土にそのまま流すこともデフォルトだ。 それら環境の中にばらまかれた毒性の物質、そして恐らく放射性物質( これは地方軍閥たちが隠し持っているだろうとわたしはにらむ) 、こうしたものがこれからあれら泥水で全域に拡散し、そうした環境下で作物が造れるか、だ。 一応作れたりするかもしれないが、それらを食べると人間はどうなるか、だ。 そしてバッタだ。 長江や黄河は、基本的に数年周期で水害をだす。 大水を出す。 それら洪水期のサイクルに合わせてバッタが大発生するようになっている。 なので今、中国の中で複数個所、バッタとイナゴの大発生があるというのが実に気になる。 特にバッタだ。 これは信じられない程兇悪で。 農薬が基本効果ない。 いや、これらの変異したバッタを殺す農薬はある。 しかしそれを使うと、人間や他の動植物が先に死ぬ。 そしてこれらバッタはそうした毒物を体内に沢山ため込んで移動する。 遠方の風土病なども全て、体表から体内にこれをたっぷり仕込んで移動する。 これらが移動した後で等の伝染病が流行ったり、作物が一切育たないという記録は中国においても沢山残されている。 これが長江や黄河周辺に到達したらどうなるか。 泥水地帯、湿地帯に卵を産み付けて、あっという間に羽化して、そして作物を食い散らす。 そういう未来がこれから数カ月の間にどうやら本当にやってきそうなのが今の中国だ。 日本時間21-22日あたりが現地における雨のピークだ。 何度もいうが恐らく三峡ダムは守られる。 ただ周辺の人々が地獄におちる。 そしてその地獄はこれから長期化する。 しかし三峡ダムの変形… つまり基底部の地滑りからの崩壊、決壊、これが起きた場合はまた違う見方になる。 恐らく贔屓目にみて億の単位の人が死ぬ。 一週間では二けた万人の死亡だろうが、その後の環境の悪化における健康被害が沢山の中国達を消し去っていく。 しかしそうなると中国が急激に弱くなりすぎるだろうから、多分それは今はないのだろうなあというのが今のわたしの読みだ。 インド占星術師の少年の予言が、この時点で世界に大きく拡散クローズアップされていく流れの中で、これからの災禍が小さくなっていくことを思うばかりだ。
15:46
マガジンエロイヒト 地面に埋めて隠してただけの毒物が泥水に溶ける
by
マガジンエロイヒト
全体
★
播放次数
998
·
5 年前
0
0
英国が日本の富士通とNECに対して、英国内部の5G回線網の構築に協力してくれという風に申し出た動きは、普通に考えて米国がそれまで日本に禁止していた高速通信関連技術新規開発、人工知能関連開発、固体燃料ロケット開発の更なる緩和、大気圏再突入カプセルなどに関連する一連の開発の許可、こうしたものの中にあるものだろうとわたしは捉える。 それを補強するかの情報として政府は台湾のTSMCの国内誘致を強めるという報道が出された。 これらは勿論外側の投資、関連企業分析官などに当てた公開情報を使った情報伝達の流れになっているので、基本大筋で決まったという捉え方をする。 それはつまり、日本はこれから韓国サムスン含める半導体企業に対してフッ化水素を含める戦略物資を出さない方向に全体を進めるのだが、そのままでは日本の国力の下支えになっている企業が弱体化するので、それを防ぐためにもTSMCを誘致するという言い方になる。 そして関連のノウハウをカネで買って、NECや富士通の中の人間をいくらか掃除して( スパイの除去) その上で、古臭い設備しか残っていないこれらの2社の生産工場を更新させる全体計画があるのだろうなあと見る。 半導体に関しては立体設計製品だったか、そういうものに本当に移行していくので、その全く新規の製品の開発製造から再参入する形においてはスタートラインが同じになる( 本当は違うが、まあ、大体は同じだ)。 なのでその為の準備をしているととる。 5Gは基本効率が悪いので日本の企業があまり力を入れていなかったという記事を読んだ事はあるが、実際は知らない。 そしてこの開発装置と製造装置を日本国内に回帰させる動きとは早い話が10年後に設定している6Gシステムの前倒しなのだろうと取る。 だから日本の中から情報を抜き取ってそれを模倣、税金投入で大量生産ダンピングという戦術しか取れない韓国が真っ先に昨日の時点で意図的に6Gが6Gが言い出している。 彼らの世界の投資家を騙してカネを集めるやり方は稚拙過ぎて、中東やアジアあたりの投資家の、間抜けな人々すら騙せなくなっているなあと取る。 8月4日を過ぎたら早い段階で、支持率がリアルで急降下しているムンジェインは、過激な反日をやるしか選択肢がないのだから、資産売却をし、ジーソミアを離脱する。 だからその流れで日本の報復は山ほどあるのだが、一つ言っておく。 韓国の半導体製造企業の、それら製造装置は、日本人のメンテナンスマンが定期的に現地工場を訪れてこれを専属整備している。 これらは日本の保有する特許の範疇にあるものだし( 確かそうだった) 、そのやり方も韓国人たちには精密な所は教えていないので、今の武漢肺炎の入国禁止措置において、半導体製造機械がろくにまともに動いていない。 歩留まりが大変な事になっている。 これだけでも緩和しろと圧力をかけるのが韓国だが、これが切断される。 そしてわたしが心配するのが、韓国にあるおんぼろの原子炉の整備を確か日立が受け持っていたのじゃあなかったかなあというそれであり、それらも止まるとどうなるか。 そら事故を起こすだろ。 だから我々日本人の庶民は、日本なるものの目立たない部分が世界に対してどれだけ大きな貢献をしているのかを知らなければならないのだし、韓国なるあのでたらめな地域が国家ごっこをやっていられるのは全て日米の力、パワーによって、まるで風船が膨らむかのようにその状態になっているのだから、空気が抜けたらどうなるかというのを理解しなければならない。 何もかも維持できない。 そういう本当の真実を韓国の本当に一握りの、恐らく二けたレベルの数の人間だけがそれを知っていて、残りは何も知らないという事の意味を考えてみることだ。 恐怖しかないね。 色々な意味で。 三峡ダムの状況がよくない。 19-20日の線で国営通信社の新華社が「 三峡ダムがゆがんでいる事の公式表明を出した」 という事を重く見なければならない。 三峡ダムの形状が直線の横イチの状態から、なんというか弓矢の弓の様なしなった状態、真ん中の部分が少し飛び出てしまっているということを初めて中国政府が認めた。 それはつまり、ダムが乗っかっている地面の下の部分で 地滑り を起こしているというのを意味する。 ダム湖からの押す力が強いので、真ん中の部分が押しやられて弓なりに曲がったという表現になる。 本来なら重力ダムなのだから、地面に深い杭を何本も打って、歯の治療におけるインプラントの様に、その柱に上物のコンクリを載せるみたいなそういう考え方でいいのだが、その杭が下の地面の硬い所まで全く届いておらず、コンクリも粗雑なスカスカコンクリで強度がないものだから、長年の水圧によって変形したというのは筋が通っている。 近隣の住人においては恐怖しかないだろうが。 しかし共産党政府は恐らく乗り切る。 今の徹底的に三峡ダムだけはどんな事をしても守るのだという事で、上流から中下流域における、あらゆるダム、あらゆる堤防を人工的に爆破して、百姓たちが住んでいる農地と掘っ建て小屋が集まった街を洪水にして水没させることによって、三峡ダムだけは守ろうとしている。 そして三峡ダムよりも下流の都市と、何よりも地方軍閥たちが恐らく中央に秘密に造っている沢山の地下施設を含める軍事施設を守るために、あらゆる農地と住居地を犠牲にしている。 わたしはこうした動きは戦争における傷病兵を敵国の中に大量に増やすことによって、敵国の国力をそぎ取る、地雷やブービートラップの類の流れと同じに見る。 ダムが決壊して大量の中国人が死んだのなら、それは中央政府の考える事だ、10年もすれば人間は地面から生えてくる、で終わる。 しかし水浸しになった国民をこれから食わせていかなければならない。 どうやって。 穀物生産地帯は水没している。 少なくとも今年は全滅だ。 武漢肺炎が相当拡散しきっている本当の事実を知っている中国政府は3月の時点で世界中から穀物を買い占めした。 しかしそれでも足りなくなる。 今国内のジャガイモが、豊作にも関わらず高騰している。 中国の犬ころのNHKはジャガイモが不作で… とかと、これは恐らくウソの情報を流している。 関東と関西の食品関連企業から大量に買っている奴がいる。 勿論表立って中国人バイヤーが動くことはないのだろう。 武漢肺炎の時は堂々と中国達が名刺を出して医療器具を買い占めしていったそうだが。 恐らく今は間にワンクッションおいているだろう。 もう日本国内における食材の買い占めが始まっている。 直にあらゆる食品がじわじわと値段があがるか、棚からモノが消える。 コンビニのパンやおにぎりの入荷数が減っていることに貴方は気づいているだろうか。 この長江の洪水もヤバイが、黄河水系もヤバイ。 大洪水だ。 黄河水系に軍事施設が恐らく重要なものがあるのだろうと思うが、これは本当に情報が出ていない。 隠されていると感じる。 だからここで危険な物質を取扱っていた場合、環境の中にそれらが泥水に溶け込んで出てくる。 長江においてもそう。 上海までのあれら水系で様々な生産工場がある。 勿論軍の工場も。 これらは普段は農薬などを作っているが、毒ガス原料だったり、液体ロケットの燃料だったり、正直どのラインで何を作っているのか分からないものが、同じ工場の中にあり、それが民家の、町の直ぐ近くに建設されている。 これらは当然のように人体に、他の動植物に致命的な毒物を出す。 それを彼らはどう処理していたか。 浄化処理などしない。 地面にパワショベで大きな穴を掘って、そこに廃液をためる。 それが蒸発するとかさが減ってしまいになくなる。 キリのいい所で泥を埋めて無かったことにする。 これをずっとやる。 勿論環境中に、河川に、表土にそのまま流すこともデフォルトだ。 それら環境の中にばらまかれた毒性の物質、そして恐らく放射性物質( これは地方軍閥たちが隠し持っているだろうとわたしはにらむ) 、こうしたものがこれからあれら泥水で全域に拡散し、そうした環境下で作物が造れるか、だ。 一応作れたりするかもしれないが、それらを食べると人間はどうなるか、だ。 そしてバッタだ。 長江や黄河は、基本的に数年周期で水害をだす。 大水を出す。 それら洪水期のサイクルに合わせてバッタが大発生するようになっている。 なので今、中国の中で複数個所、バッタとイナゴの大発生があるというのが実に気になる。 特にバッタだ。 これは信じられない程兇悪で。 農薬が基本効果ない。 いや、これらの変異したバッタを殺す農薬はある。 しかしそれを使うと、人間や他の動植物が先に死ぬ。 そしてこれらバッタはそうした毒物を体内に沢山ため込んで移動する。 遠方の風土病なども全て、体表から体内にこれをたっぷり仕込んで移動する。 これらが移動した後で等の伝染病が流行ったり、作物が一切育たないという記録は中国においても沢山残されている。 これが長江や黄河周辺に到達したらどうなるか。 泥水地帯、湿地帯に卵を産み付けて、あっという間に羽化して、そして作物を食い散らす。 そういう未来がこれから数カ月の間にどうやら本当にやってきそうなのが今の中国だ。 日本時間21-22日あたりが現地における雨のピークだ。 何度もいうが恐らく三峡ダムは守られる。 ただ周辺の人々が地獄におちる。 そしてその地獄はこれから長期化する。 しかし三峡ダムの変形… つまり基底部の地滑りからの崩壊、決壊、これが起きた場合はまた違う見方になる。 恐らく贔屓目にみて億の単位の人が死ぬ。 一週間では二けた万人の死亡だろうが、その後の環境の悪化における健康被害が沢山の中国達を消し去っていく。 しかしそうなると中国が急激に弱くなりすぎるだろうから、多分それは今はないのだろうなあというのが今のわたしの読みだ。 インド占星術師の少年の予言が、この時点で世界に大きく拡散クローズアップされていく流れの中で、これからの災禍が小さくなっていくことを思うばかりだ。
04:25
観測者の伝達 言葉だけの者たちの廃棄
by
マガジンエロイヒト
全体
★
播放次数
696
·
5 年前
0
0
日本では情報官制がひどくて中国の今の状況が分からない。 中国人たちが必死になってツイッターに情報を上げている。 それらが事実だとするのなら、少なくとも琵琶湖の5倍ほどの容量を持つポヤン湖が昨日ぐらいに決壊し、周辺の町々が呑み込まれた。 復旧はないとは言わないがいずれにしても相当あとだろう。 夏以降。 なぜならば10月の中頃まで今の大雨の様な動きは断続的に続くからだ。 去年もおととしも3年前のもその前も、大体そうした傾向にあった。 だから今年もそうなると見た方がいい。 ポヤン湖は長江に接続しており、複数の各支流が一旦ポヤン湖に注ぎ込み、確か北側に排出口というか下流に向けての出口があり、それが長江につながっている。 問題は、我々は三峡ダム三峡ダムと言っているが、そうではなく、これら複数の支流のダムが恐らく全て放水状態か決壊に近い状態で、ダムとしての機能が全くない事なのだ。 膨大な泥水と粗大ごみなどが三峡ダムに流れ込む。 三峡ダムのダム湖底はかさ上げに上がってきており、これらが排水口までの高さまで積みあがっていくと、計算した放水が出来なくなる。 どうもそうなってきているのではないかとわたしは疑う。 昨日の11日の時点で放水を絞ると発表したからだ。 この発表が、これ以上現状放水を続けていると、下流域の町々の水没が加速されて大変なことになるという所からの判断なのか、出したくても放水口に泥や石や家庭の粗大ごみなどが沢山つまっていて、実は出しているのだけれど、それらのゴミが排出口に詰まっており、結果として放水量を下げたという表現しか面子を保てなくなった… この可能性はあるな、と捉えるのである。 そして中国人たちが「 ポヤン湖の決壊から後、町に急激にネズミが増えた」 ということの報告をしていた。 上流域にあるネズミたちが流されて入ってきたり、もともと町の何処かに隠れていたネズミたちがあぶりだされてきたり、という事がその報告につながっている。 問題は今、中国政府は必死になって大丈夫だと言っているが、どうやら全域において 腺ペスト つまり黒死病が拡散しつつある状況ではないかという事。 腺ペストはネズミが運ぶ。 そして北京における腺ペスト警戒警報はレベル3に引き上げられている。 相当危険地域である内モンゴルの各都市はレベル2だったか1なのだ。 あんだけ離れた地域の出来事がなんで北京で、とこのように思うのは当然だ。 つまり、何らかの形で、恐らくは消費物資の荷物などの中に、トラックなどの中に、これらのネズミが入り込んでいる可能性、これを考えなければならない。 中国国内の物流は、量を運ぶことだけを考えていて、衛生だとか防疫だとかの管理はそもそもないだろう。 でもって、ラオスからトノサマバッタが雲南省の中に侵入し始めてきたというAFPの11日だったかの報道を見ると、今の中国で起きていることは一体何なのかと深く考えこんでしまう。 わたしは宗教系列の情報など一切採用しないので、黙示録がどうしたという概念を考えることもしないのだが、まあ、あーゆー、人類をまがい物の設定情報で感情を振幅させてそこからの搾取を仕掛けていた勢力にしても、今の動きは彼らの望まない やり過ぎの 動きではないかなあなどと思ってしまう。 大水が退いた後に大体は 伝染病が発生 するのは貴方に説明するまでもない。 前述のネズミの他に、大量の昆虫たちがその外皮などに付着させた数々の細菌やウィルスを環境中にばらまくからだ。 長江水系における人間が棲息してる全ての地域においての排泄物とそれにまつわる汚染物質は、勿論今回の濁流において水系全域に拡散される。 そして上海を支える巨大電源としての原子炉、これらの事も気がかりだ。 心配しても現実は何も変えられないが、知っておくことは出来る。 あれらが例えば冷却水の確保が出来なくてメルトダウンを起こすというのはある。 しかしまあ流石に中国の技師たちもバカではないので、そうした事態が起きる前に原子炉の火を消す。 しかし原子炉燃料を取り出すことはどうせ出来ないので、それらが押し流される事態になると厄介だなと言う。 完全に海に流されて、水底奥深くに沈んでいったというのなら、そこまで考えないのだ。 原子力潜水艦の廃棄とはたとえばマリアナ海溝みたいなところにそのまんま捨てる事を考えると( 流石に色々と分解はすると思うが) 、上海原子炉の中身がそういう形で影響を与えない場所に移動するのなら、これは幸いなのだ。 問題は中途半端に地上に残った時だ。 それは核地雷となってずーーーーっと放射能を発生する装置になってしまい、そうだなあ、半径50キロ圏内には人間は近寄れないんじゃないかなと適当な数字を出す。 311の時は確かメルトダウンでそれぐらいの数字を想定していたんじゃなかったかと思う。 もっと大きかったかな。 いずれにしても今の状態なのだからこれだけは言える。 中国はこれから本当に深刻な「 食糧不足」 になる。 となると我々は思い出さなければならない。 武漢肺炎が12-1月のラインで実際に中国内部で大流行していたあの時に、世界各国の中国人たちが医療関係の品物を全て買い占めをしていた、民間中国人たち総出でそれを行っていたというこれを思い出さなければならない。 そして世界において春節における拡散… わたしはこれを中国共産党が意図的に仕掛けたと確信しているが、ああした流れを思い出さなければならない。 今月いっぱいはまだ余裕のある格好をするかもしれない。 しかし、8-10月などにおける収穫期にとれるようなもの全てが全滅「 した」 のだから… いいですか、これから全滅するのではないのです、もう 全滅した なのです… 恐らく今の7/12の段階で、今回は前回よりは目立たない形で、先ず中国系の買い付けバイヤーたちが世界の、日本の農産物関連、海産物、あらゆる食料品関連の大量買い付けの動きを開始しているはずだ。 そして中国人たちが目立って動き出すのは、今の三峡ダムの雨の動きもあるのだが、今月の末くらいではないかとこれを考える。 以前にも言ったが、貴方が利用しているスーパーなどで、特に保存食、缶詰など、更に袋詰めの加工品の一切合切、でもってコメや味噌や醤油に至るまで棚からあっという間に消えていくという流れが恐らくそろそろ始まる。 政府はまだ日本からの食糧輸出においての、個人ベースに関わる制限を行っていない。 だから中国人たちはそれを見越して大量に迅速に動くだろう。 そして日本に食材を輸出する事で外貨を稼いでいる韓国政府は、恐らく8月4日以降の 新日鉄住金を皮切りとする日本企業に対しての次から次への資産売却の動きを通じてすっかり冷却化した 日本との関係を切り捨てて、日本に輸出する分を中国に回す。 だから日本国内の食糧事情が、コンビニでの半完成品の販売を含めて一気に悪くなることが予測される。 というかそうなる。 だからと言ってわたしは貴方に あさましい事をして今のうちに買い占めておけ などとは毛頭言わない。 皆困るからだ。 しかしそうなるのだという前提のもとに、少しずつ買い足すのは構わないだろうと判断する。 そして本当の本当に皆が困った時にその買い足したものを供出出来るくらいの気持ちを本当に持っているのなら、それは今の段階で行動すべきだろうと思う。 疫病と大水とイナゴが出てきた。 そしたら後は、地震か火山か洪水( 津波) だ。 ま、わたしは黙示録など信じてはいないがね。 そしたら黄巾党が現れるというのが今までの中国の過去の歴史の繰り返しだが、今回もそこまでいくかどうか。 今は共産党は人心掌握は( 洗脳は) 本気で徹底しているから、そうした動きが起きず、内乱に向けられて解消されるべきエネルギーが、やっぱりどうしても外征の方向に向かわざるを得ないのかなと思ったりする。 既存の世界の繰り返しはもうない。 何度も言っているが。 これが本当に最後だ。 その上で色々なところからメッセージが出ているのだから、貴方はそれらを発見して、上手に世界に対しての認識の改変と 行動の改革 を行ってほしいかとわたしは勝手に思っている。
15:14
マガジンエロイヒト サブカルからの洗脳
by
マガジンエロイヒト
全体
★
播放次数
1,083
·
5 年前
0
0
日本では情報官制がひどくて中国の今の状況が分からない。 中国人たちが必死になってツイッターに情報を上げている。 それらが事実だとするのなら、少なくとも琵琶湖の5倍ほどの容量を持つポヤン湖が昨日ぐらいに決壊し、周辺の町々が呑み込まれた。 復旧はないとは言わないがいずれにしても相当あとだろう。 夏以降。 なぜならば10月の中頃まで今の大雨の様な動きは断続的に続くからだ。 去年もおととしも3年前のもその前も、大体そうした傾向にあった。 だから今年もそうなると見た方がいい。 ポヤン湖は長江に接続しており、複数の各支流が一旦ポヤン湖に注ぎ込み、確か北側に排出口というか下流に向けての出口があり、それが長江につながっている。 問題は、我々は三峡ダム三峡ダムと言っているが、そうではなく、これら複数の支流のダムが恐らく全て放水状態か決壊に近い状態で、ダムとしての機能が全くない事なのだ。 膨大な泥水と粗大ごみなどが三峡ダムに流れ込む。 三峡ダムのダム湖底はかさ上げに上がってきており、これらが排水口までの高さまで積みあがっていくと、計算した放水が出来なくなる。 どうもそうなってきているのではないかとわたしは疑う。 昨日の11日の時点で放水を絞ると発表したからだ。 この発表が、これ以上現状放水を続けていると、下流域の町々の水没が加速されて大変なことになるという所からの判断なのか、出したくても放水口に泥や石や家庭の粗大ごみなどが沢山つまっていて、実は出しているのだけれど、それらのゴミが排出口に詰まっており、結果として放水量を下げたという表現しか面子を保てなくなった… この可能性はあるな、と捉えるのである。 そして中国人たちが「 ポヤン湖の決壊から後、町に急激にネズミが増えた」 ということの報告をしていた。 上流域にあるネズミたちが流されて入ってきたり、もともと町の何処かに隠れていたネズミたちがあぶりだされてきたり、という事がその報告につながっている。 問題は今、中国政府は必死になって大丈夫だと言っているが、どうやら全域において 腺ペスト つまり黒死病が拡散しつつある状況ではないかという事。 腺ペストはネズミが運ぶ。 そして北京における腺ペスト警戒警報はレベル3に引き上げられている。 相当危険地域である内モンゴルの各都市はレベル2だったか1なのだ。 あんだけ離れた地域の出来事がなんで北京で、とこのように思うのは当然だ。 つまり、何らかの形で、恐らくは消費物資の荷物などの中に、トラックなどの中に、これらのネズミが入り込んでいる可能性、これを考えなければならない。 中国国内の物流は、量を運ぶことだけを考えていて、衛生だとか防疫だとかの管理はそもそもないだろう。 でもって、ラオスからトノサマバッタが雲南省の中に侵入し始めてきたというAFPの11日だったかの報道を見ると、今の中国で起きていることは一体何なのかと深く考えこんでしまう。 わたしは宗教系列の情報など一切採用しないので、黙示録がどうしたという概念を考えることもしないのだが、まあ、あーゆー、人類をまがい物の設定情報で感情を振幅させてそこからの搾取を仕掛けていた勢力にしても、今の動きは彼らの望まない やり過ぎの 動きではないかなあなどと思ってしまう。 大水が退いた後に大体は 伝染病が発生 するのは貴方に説明するまでもない。 前述のネズミの他に、大量の昆虫たちがその外皮などに付着させた数々の細菌やウィルスを環境中にばらまくからだ。 長江水系における人間が棲息してる全ての地域においての排泄物とそれにまつわる汚染物質は、勿論今回の濁流において水系全域に拡散される。 そして上海を支える巨大電源としての原子炉、これらの事も気がかりだ。 心配しても現実は何も変えられないが、知っておくことは出来る。 あれらが例えば冷却水の確保が出来なくてメルトダウンを起こすというのはある。 しかしまあ流石に中国の技師たちもバカではないので、そうした事態が起きる前に原子炉の火を消す。 しかし原子炉燃料を取り出すことはどうせ出来ないので、それらが押し流される事態になると厄介だなと言う。 完全に海に流されて、水底奥深くに沈んでいったというのなら、そこまで考えないのだ。 原子力潜水艦の廃棄とはたとえばマリアナ海溝みたいなところにそのまんま捨てる事を考えると( 流石に色々と分解はすると思うが) 、上海原子炉の中身がそういう形で影響を与えない場所に移動するのなら、これは幸いなのだ。 問題は中途半端に地上に残った時だ。 それは核地雷となってずーーーーっと放射能を発生する装置になってしまい、そうだなあ、半径50キロ圏内には人間は近寄れないんじゃないかなと適当な数字を出す。 311の時は確かメルトダウンでそれぐらいの数字を想定していたんじゃなかったかと思う。 もっと大きかったかな。 いずれにしても今の状態なのだからこれだけは言える。 中国はこれから本当に深刻な「 食糧不足」 になる。 となると我々は思い出さなければならない。 武漢肺炎が12-1月のラインで実際に中国内部で大流行していたあの時に、世界各国の中国人たちが医療関係の品物を全て買い占めをしていた、民間中国人たち総出でそれを行っていたというこれを思い出さなければならない。 そして世界において春節における拡散… わたしはこれを中国共産党が意図的に仕掛けたと確信しているが、ああした流れを思い出さなければならない。 今月いっぱいはまだ余裕のある格好をするかもしれない。 しかし、8-10月などにおける収穫期にとれるようなもの全てが全滅「 した」 のだから… いいですか、これから全滅するのではないのです、もう 全滅した なのです… 恐らく今の7/12の段階で、今回は前回よりは目立たない形で、先ず中国系の買い付けバイヤーたちが世界の、日本の農産物関連、海産物、あらゆる食料品関連の大量買い付けの動きを開始しているはずだ。 そして中国人たちが目立って動き出すのは、今の三峡ダムの雨の動きもあるのだが、今月の末くらいではないかとこれを考える。 以前にも言ったが、貴方が利用しているスーパーなどで、特に保存食、缶詰など、更に袋詰めの加工品の一切合切、でもってコメや味噌や醤油に至るまで棚からあっという間に消えていくという流れが恐らくそろそろ始まる。 政府はまだ日本からの食糧輸出においての、個人ベースに関わる制限を行っていない。 だから中国人たちはそれを見越して大量に迅速に動くだろう。 そして日本に食材を輸出する事で外貨を稼いでいる韓国政府は、恐らく8月4日以降の 新日鉄住金を皮切りとする日本企業に対しての次から次への資産売却の動きを通じてすっかり冷却化した 日本との関係を切り捨てて、日本に輸出する分を中国に回す。 だから日本国内の食糧事情が、コンビニでの半完成品の販売を含めて一気に悪くなることが予測される。 というかそうなる。 だからと言ってわたしは貴方に あさましい事をして今のうちに買い占めておけ などとは毛頭言わない。 皆困るからだ。 しかしそうなるのだという前提のもとに、少しずつ買い足すのは構わないだろうと判断する。 そして本当の本当に皆が困った時にその買い足したものを供出出来るくらいの気持ちを本当に持っているのなら、それは今の段階で行動すべきだろうと思う。 疫病と大水とイナゴが出てきた。 そしたら後は、地震か火山か洪水( 津波) だ。 ま、わたしは黙示録など信じてはいないがね。 そしたら黄巾党が現れるというのが今までの中国の過去の歴史の繰り返しだが、今回もそこまでいくかどうか。 今は共産党は人心掌握は( 洗脳は) 本気で徹底しているから、そうした動きが起きず、内乱に向けられて解消されるべきエネルギーが、やっぱりどうしても外征の方向に向かわざるを得ないのかなと思ったりする。 既存の世界の繰り返しはもうない。 何度も言っているが。 これが本当に最後だ。 その上で色々なところからメッセージが出ているのだから、貴方はそれらを発見して、上手に世界に対しての認識の改変と 行動の改革 を行ってほしいかとわたしは勝手に思っている。
04:08
観測者の伝達 今年の中国経済は沈没だろ、大水で
by
マガジンエロイヒト
全体
★
播放次数
1,075
·
5 年前
0
0
香港に対しての国家安全法を適用する一連の手続きとしての法制化の完了が報道通り恐らく明日の30日に行われる。 施行は香港返還の7月1日だろう。 そこから事態は普通に考えて香港に対しての制裁の動きを通じてのものになっていく。 香港ドルと米ドルのペッグ廃止などの動きはあるだろうと見るが、それは大統領選挙が終わってからの事だろうと思う。 直近においては中国内部の二つの動きになる。 一つは少なくとも今年の下半期の中国国家経済の成長を破壊… この場合は 水没 させる事になる三峡ダム関連のそれ。 三峡ダムは関連のダムの全ての放水を行っているそうなので、上流域でどれだけこれからジャンジャン雨が降っても、それを全てスルーする形で下流に流すので、ダムそのものは恐らくは決壊しない。 ただ、それでもダメなのかもしれないが、これは本当に分からない。 上海を核としたそれら周辺地域に、部品供給などをするような下請け国家都市がいくつもつながっていて、これらも全滅することになる。 正確に言えば、機械が半分水に浸かっただけでも、全廃棄のものだってあろうし、仮に修理するにしても、どれだけ勇ましい号令をかけても命令を下しても、出来ないものは出来ないと、社会において少しでもこれら生産の仕事に関わった事のある貴方は分かるだろう。 出来るものは出来る。 しかし恐らく、替えの部品含めて全て流されているか汚泥で汚れており、清浄に洗い流して整備をかけないと、部品として使えるわけがないというのがこれら一連の生産ラインだ。 そんなに簡単にいくわけがない。 洪水期間は10月の半ばくらいまで断続的に起きる。 そして今、つまり6月29日にジャンジャン降っている風に見えるあれらの雨は、7月に更に強まる。 例年そうだからそうなる。 つまり秋口にかけてあれら水系に関わる全ての生産施設はほぼ機能しないのだから、どうやってそこで製品を造れというのか、だ。 わたしはまだ公的情報を確認していないが、トヨタですら、高級車に限ってだったと思うが中国から撤退の意向を発表したようだ。 災害リスクが、人災リスクが高すぎる。 当然だと言える。 今の三峡ダム、つまりチベットから青海にかけての地域から上海にいたるまでのあれら流れの中で普通に起きてきた洪水期というものには、勿論だが規模の大小があった。 ところが中国はどうやら2016年前後から、チベットに 人工降雨装置の大拠点地域 を形成し、この時点ではまだ議論だとか、実証実験の状態だったようだが、2018年あたりから本格的に大々的にあれらの上空にヨウ化銀を含める、雲の中に水滴を形成させるコアとなる物質を、地上からモクモクと空に向かって垂れ流すという事を徹底的に行っていた。 天河計画という。 そしてわたしの記憶違いでなければ、長江とは言うほどとてつもなく洪水を起こす河だったかなあというものと、それらの印象的な認識を背景におきながらそれでも「 なんだか2018年あたりから極端に中国の水害報道が増えていたなあ」 というのを思い出すのである。 あの時は湖北湖南だけではなくて河北河南も出ていた風に思うが。 今中国人たちが内部のウェイボーでひそひそとささやきあっているのが、この天河計画が、結果としてこの洪水期における雨の質量のサイズを大きくしているのではないかというそれ。 勿論科学的根拠はない。 しかし何気に庶民のこうした感覚は結局最後は当たっていたなあというのが割とあることなので、わたしはこれをアナタに伝える。 4-5日前に北京で金平糖の様な形をした( 報道では武漢肺炎ウィルスの形と表現していたが) ひょう(雹) が、握りこぶしほどの大きさもある雹が降っていた。 これらもこの天河計画のやり過ぎにおける( チベット山系だけに化学物質を散布するのではなく、広範囲に連動して散布する) ものではないかなあとわたしは漠然と疑う。 空気中をずっと漂っていたヨウ化銀などの物質が、洪水期間に何かのマッチングを果たしてしまった、という考え方だ。 中国の公的機関は6月11日に洪水期間に入ったと発表したが、これら人工降雨における例年の定期計画、定期散布を止めたかどうかなどは一切言っていない。 気象関連情報は深い所では軍事情報なので、独裁国家の中国ではそうしたものは基本隠ぺいされるだろう。 三峡ダムは壊れないだろうが、中国の少なくとも今年一年の経済は水没する。 これが一つ。 そしてもう一つは、5月22日に全人代が北京で開催され、そして6月13日に最初の、感染経路不明の武漢肺炎の患者が見つかったというその流れ。 普通に考えて全人代においては中国全土から体内にウィルスを持っているあらゆる共産党党員たちが集結して密の状態を造ったのだから、その後で患者の発生がないわけがない。 今言われているのはこの6月のアタマに見つかった武漢肺炎は、中国衛生当局は欧州型の、今は欧州にすら存在していない初期型だ、と言った。 なんだか矛盾しているなあ、だ。 単純に武漢で発生したものが一旦中国全土にちらばって、そこで変異を遂げて、それらが全人代に持ち込まれたと見る方が自然だ。 WHOに緊急事態宣言を出させない為に、確か今年の2月のアタマの少し前に、テドロスたちが武漢入りするその前の段階で、武漢市を完全開放して、内部の、明らかに陽性と思われる市民、外から入ってきた労働者たち、これらのべ500万人を追い出したという、現地市長のインタビュー記事を覚えておられるだろうか、それらは勿論地元、故郷に帰ったり、次の派遣先に移動したりして中国全土に拡散したと見るのがただしい。 それらが巡り巡って北京に集まった。 全人代においてはなんだかものものしく検温だとか検査だとかやっていたが、それらの全てをすり抜けるのが、そういう事例も実際に発生しているのが今の武漢肺炎なのだから、中国はメンツをかけてそうした検査をしていたのだろうけれど、結局すり抜けたのだろうと思う。 そして現地、当日使っていた検査器具、キットの精度がそもそも最初から信頼に足るものでは全くなかった可能性、これもある。 全て彼らの自業自得だという言い方になる。 だから香港安全法が施行された後、間違いなく… というこうしたコトバはあまり使うべきではないが、しかし香港はアジアにおける金融センターの位置から滑り落ちる。 わたしはここで冷酷な事をいう。 北極海航路と表層型メタンハイドレードのコンテンツホルダーとでも言える国家が日本になるのが高い確度で確定になるのなら、そういう地域に金融センターを置いておいた方が自分たちにとってもなにかと便利だなと考える西側の上層支配層達がどうせいる。 彼らの開発というものに関しての概念は20年30年で物事を見るから… ( 勿論、直近の利回りにおけるマネーマネーマネー! もある。 アバじゃないが。 この辺の矛盾点がわたしの中でいつも判断に苦しむ要素になっている) …自分たちに従順な黄色いサルの国家日本にそれをやらせる、そのシステムをおいて置く、とこのように動く者たちもどうせいるのだ。 でもまあシンガポールとかもいるからね、とは言う。 流石に 知らんがな だ。 我々はこれからの地球世界の進行として「 一か国だけが徹底的に凋落することはない」 と知っている。 対応国家とぶつけ合わせられて、全ての既存の国家が弱小衰退化させられることを知っている。 それはもう、確かにそれはもう始まっている。 その後から世界全てをけん引するのが日本になるというのも、我々がそれを潜在意識下で全てを理解して了承してその責任を受け持って自ら背負った事も知っている。 わたしは表層意識でそれを今表現しているが、恐らくそうだろうなあと日本の、特に若年世代の意識の変貌、変化を見てそれを思う。 我々は確かに、変わらなければならない。 引率しなければならないのだから。 サル達を。 我々は栗本ではないがパンツをはいたサルにこれからなるのであり、我々の後にはパンツさえ履いていない、人間とのかかわりを通じて性格の変貌を遂げた、少しだけ前進したサルたち… ですらない、それらの比喩さえ当てはまらない、表層潜在ともに大きく支配コントロールされたままの状態で動かされてしまっているだけのサルたちの群れが控えている。 これを何とかしなければならない。 ・・・・ならないって言われてもなあ。 ま、わたしはいつもデッチ上げのデマの間違ったウソしか言わないので気にしないことだ。 勿論この書き方はストレートに自分の発言の責任から逃げているのである。 めんどくさいから。 世界は壊れながら変わる。 変われれば儲けもんで、壊れたまま棄てられることもある。 これをそれぞれがそれぞれの理解度で考えてみてほしいかと思う。 いつもこれしか言ってないが。
04:20
観測者の伝達 恐怖で自分を縛るな
by
マガジンエロイヒト
全体
★
播放次数
1,264
·
5 年前
0
0
三峡ダムに関してはどうやら25日前後から夜間、こっそりと全力全開放水をしていた様だ。 しかし夜間にやっていたので、下流の住民が深夜に眠ったままそのまま押し流されて行方不明という事例が発生しているので、まあそんなもんぐらいで動揺する中国ではないがしかし、あれだけ事実情報を拡散したら逮捕するぞ逮捕するぞとやって、そして実際に逮捕者が出ているのだけれども、それでも情報拡散が収まらず、外国人よりも自国の国民にこれらが相当知られてくるに及んでは、これは隠し切れなくなった( 武漢肺炎の時の様に) 為に、28日付でダム下流域の人間に一級警戒警報が出された… ようだ。 しかしこれらもツイッターにその様に中国文字で書いてあるだけであり、中国公的機関がそれを言った訳ではないので確定できない。 ただ、流れてくる三峡ダム関連の画像に関してはもう隠す必要もないのだろいうという事で、昼間から全力全開で放水を行っていた。 だからダム自体は恐らく大丈夫なんじゃないかなあと思うのがわたしの見方。 甘いかな。 その代わりに下流域における南京だとか上海だとかあれらの世界各地からの資本の投下によって現地に大量に建設された各種生産施設、工場、などは、完全に破壊される… という大げさな言葉は使わないがしかし、普通に考えて濁流泥水によって中の機械の大半は廃棄処分になるのではないかと思う。 そして日本企業中国進出における大体70%がこの長江水系の周辺にある。 壊滅だ。 ダムは決壊しない。 しかし全力全開放水をしているという事はそれはダムの役割を放棄したという事だから、長江周辺が水浸しになるのを止められない。 そして上海南京という巨大都市に必要な電力を中国は、石炭火力発電所と原子力発電所によってまかなっている。 一応水力もあるよ。 問題はこの原子力発電所がどのような形で破壊されるかだ。 しかし中国の技術者も別段事故を起こしたいと思って業務をしている訳ではなく、普通に考えれば原子炉の火を落とす… つまり制御棒を全て落として核分裂反応を止めてしまうというのをやると思う。 ただそれらの安全措置をとっても、圧力隔壁の容器ごと建物ごと暴露したりするというケースがあり、その場合は環境中に相当の高濃度の放射線が拡散する。 どうなるかなどわたしに聞かないでください。 誰が分かるかこんな状況で。 ただフツーの事故という状況ではないというのだけしか言えない。 だから今回の大水においては中国の生産能力が徹底的に破壊される。 長江から水をとってあらゆる生産施設に振り分けるという名目であれらの地域に大量に各種生産施設を集中させたという事があだになる。 そしてそれをこれから我々は目撃する。 ダムは決壊しない。 しかし中国の経済は破壊される。 でもってついでに言えば、避難民たちが一か所の施設の中に三密の状態で間違いなく集結するので、以後の武漢肺炎の再拡大は予測しておくべきだ。 これら中国の混乱を、米国の内部の反共の連中、ヒラリー派たちが気象兵器を使ってそれをしかけたという人たちがいる。 そんなものはない。 あるんだったらとっくの昔にそれは使われて、中国は2000年の前の段階で4-7つくらいの行政単位、小国家に独立させられて、そして互いに憎しみ合わせられる内戦地域として設定されていた。 そういうものはない。 しかし今回の三峡ダムからの放水におけるその後の被害において、本当かどうかは知らないが、人民解放軍予備隊とでも言える控えの連中のあらゆる施設がこの水系の何処かにある程度集中して存在しており、それらに所属する軍人たちが全て災禍にあうのではないかという文章、これをわたしは見た。 仮にそういう事が現実化したら、それは中央と地方軍閥における隠されてきた対立齟齬が表に出る一つの大きなきっかけになるだろう。 現状の国家の形とは、国境線や行政単位の形とは、我々日本人は島国の人間だからそれらが人為によって勝手に捻じ曲げられるのだというイメージをなかなか持てないのだし、更に、対立する二極の勢力が、戦争遂行後においての世界支配計画でブロック分割構造を採用して、互いの領地… 戦国武将における藩、それら複数を集めた連合体の内部における自給自足経済圏とでも言えるものをどうしても構築するのだというこの基本を理解していない。 中国においてはこの三峡ダムの全力全開大放水のその後でそうした動きがおきるかもしれないし( しかしまあ、今年の段階ではまだ抑えるだろう。 人民元の力がまだ残っているうちは) 、問題は米国。 米国内部で大統領の権限を徹底的にそぎ落とすための謀略が民主党勢力の、これはヒラリー派と言ってもいいとおもうのだが、これらの連中がワシントンDCを51番目の州に序列を格下げして、そこに所属する形の大統領が各州に大統領権限で連邦軍を送り込むなどという事をさせない… という国家構造の大改変をしかけてきた。 一応共和党議員がこれらに反対票を投じて棄却させたが、こうした動きはこれからも仕掛けられる。 彼ら民主党ヒラリー派たちは、なんとしてもバイデン( 人形) に次の大統領をやらせて、彼を広告塔にして自分たちの反共計画=覇権維持計画、とでも言えるものを再起動したいのだ、と見える。 これはアラブの春をしかけた=イスラム運命共同体の内部を混濁状態にさせて一致団結させないようにした=キリスト教の仇敵のイスラム教への攻撃、これはあるだろうが、いろいろ混じっているだろうが、こうした動きを再点火させたい。 民主党は確かに中国叩きも今のトランプ大統領の政策をなぞる形でこれをやる。 しかしいつの間にか中東における関与が深められ、気づいたら中国を利したまま人類の戦場が最後の地中東に向かう可能性がある。 わたしはこれは考えたくないのだが、最後の動きとしてトランプ大統領を落としてしまうという動きもシナリオとしてはあるのだろうなと… これは考えたくない事だが …思っている。 米中ロシア、中東( イスラム・イスラエル) これが恐らく中東地域、シナイ半島を中心とした、北アフリカ地域なども巻き込んだ形でそんなに遠くない未来に衝突する。 実際の軍事における衝突なのかそういうものではないのかこれは分からない。 それらの衝突によって彼らがその個体数を極小化させることによって衝突が収束するのか「 彼らが彼らなるアイデンティティを廃棄して、違った概念の人間に変わっていく事で」 かつて米国人、中国人、ロシア人、ユダヤ人、イスラム( ムスリム) と呼称されその様に自他ともに認識していたそれらの座標がこの地上から表現されなくなることで収束するのかそれはわたしには分からない。 他にも色々あるだろう。 消え方、には。 しかし直近においては、特に我々日本人においては中韓北朝鮮の崩壊に見える道筋であり、それに巻き込まれない形をどうやって保持するかであり、その後をどうするかであり… なのだ。 ここで体力を温存しておかなければ肝心の陥没現象の開始の時に自壊自滅するだけになる。 それはわたしとしてはあまり受け入れたくない台本の一つになる。 乗り越えなければならない。 それを乗り越えれば既存の常識の枠内で言うがしかし、北極海航路と表層型メタンハイドレードの存在によって、日本には明るい未来しか存在していない。 勿論足を引っ張るくだらない人間の動き、そしてウィルスや継続して起こるだろう災害などもある。 しかし総体として耀い( あかるい) 未来が貴方がどう思うが思うまいが知ろうが知るまいが、それはやってくる。 大きな力が向こうからやってくる。 この世界を変える大きな力が。 それを受け止めて上手に使える肉体に、精神に、全体に、変わっていかなければならないのです。
15:45
マガジンエロイヒト 決壊はなくても水害で経済破壊
by
マガジンエロイヒト
全体
★
播放次数
1,067
·
5 年前
0
0
三峡ダムに関してはどうやら25日前後から夜間、こっそりと全力全開放水をしていた様だ。 しかし夜間にやっていたので、下流の住民が深夜に眠ったままそのまま押し流されて行方不明という事例が発生しているので、まあそんなもんぐらいで動揺する中国ではないがしかし、あれだけ事実情報を拡散したら逮捕するぞ逮捕するぞとやって、そして実際に逮捕者が出ているのだけれども、それでも情報拡散が収まらず、外国人よりも自国の国民にこれらが相当知られてくるに及んでは、これは隠し切れなくなった( 武漢肺炎の時の様に) 為に、28日付でダム下流域の人間に一級警戒警報が出された… ようだ。 しかしこれらもツイッターにその様に中国文字で書いてあるだけであり、中国公的機関がそれを言った訳ではないので確定できない。 ただ、流れてくる三峡ダム関連の画像に関してはもう隠す必要もないのだろいうという事で、昼間から全力全開で放水を行っていた。 だからダム自体は恐らく大丈夫なんじゃないかなあと思うのがわたしの見方。 甘いかな。 その代わりに下流域における南京だとか上海だとかあれらの世界各地からの資本の投下によって現地に大量に建設された各種生産施設、工場、などは、完全に破壊される… という大げさな言葉は使わないがしかし、普通に考えて濁流泥水によって中の機械の大半は廃棄処分になるのではないかと思う。 そして日本企業中国進出における大体70%がこの長江水系の周辺にある。 壊滅だ。 ダムは決壊しない。 しかし全力全開放水をしているという事はそれはダムの役割を放棄したという事だから、長江周辺が水浸しになるのを止められない。 そして上海南京という巨大都市に必要な電力を中国は、石炭火力発電所と原子力発電所によってまかなっている。 一応水力もあるよ。 問題はこの原子力発電所がどのような形で破壊されるかだ。 しかし中国の技術者も別段事故を起こしたいと思って業務をしている訳ではなく、普通に考えれば原子炉の火を落とす… つまり制御棒を全て落として核分裂反応を止めてしまうというのをやると思う。 ただそれらの安全措置をとっても、圧力隔壁の容器ごと建物ごと暴露したりするというケースがあり、その場合は環境中に相当の高濃度の放射線が拡散する。 どうなるかなどわたしに聞かないでください。 誰が分かるかこんな状況で。 ただフツーの事故という状況ではないというのだけしか言えない。 だから今回の大水においては中国の生産能力が徹底的に破壊される。 長江から水をとってあらゆる生産施設に振り分けるという名目であれらの地域に大量に各種生産施設を集中させたという事があだになる。 そしてそれをこれから我々は目撃する。 ダムは決壊しない。 しかし中国の経済は破壊される。 でもってついでに言えば、避難民たちが一か所の施設の中に三密の状態で間違いなく集結するので、以後の武漢肺炎の再拡大は予測しておくべきだ。 これら中国の混乱を、米国の内部の反共の連中、ヒラリー派たちが気象兵器を使ってそれをしかけたという人たちがいる。 そんなものはない。 あるんだったらとっくの昔にそれは使われて、中国は2000年の前の段階で4-7つくらいの行政単位、小国家に独立させられて、そして互いに憎しみ合わせられる内戦地域として設定されていた。 そういうものはない。 しかし今回の三峡ダムからの放水におけるその後の被害において、本当かどうかは知らないが、人民解放軍予備隊とでも言える控えの連中のあらゆる施設がこの水系の何処かにある程度集中して存在しており、それらに所属する軍人たちが全て災禍にあうのではないかという文章、これをわたしは見た。 仮にそういう事が現実化したら、それは中央と地方軍閥における隠されてきた対立齟齬が表に出る一つの大きなきっかけになるだろう。 現状の国家の形とは、国境線や行政単位の形とは、我々日本人は島国の人間だからそれらが人為によって勝手に捻じ曲げられるのだというイメージをなかなか持てないのだし、更に、対立する二極の勢力が、戦争遂行後においての世界支配計画でブロック分割構造を採用して、互いの領地… 戦国武将における藩、それら複数を集めた連合体の内部における自給自足経済圏とでも言えるものをどうしても構築するのだというこの基本を理解していない。 中国においてはこの三峡ダムの全力全開大放水のその後でそうした動きがおきるかもしれないし( しかしまあ、今年の段階ではまだ抑えるだろう。 人民元の力がまだ残っているうちは) 、問題は米国。 米国内部で大統領の権限を徹底的にそぎ落とすための謀略が民主党勢力の、これはヒラリー派と言ってもいいとおもうのだが、これらの連中がワシントンDCを51番目の州に序列を格下げして、そこに所属する形の大統領が各州に大統領権限で連邦軍を送り込むなどという事をさせない… という国家構造の大改変をしかけてきた。 一応共和党議員がこれらに反対票を投じて棄却させたが、こうした動きはこれからも仕掛けられる。 彼ら民主党ヒラリー派たちは、なんとしてもバイデン( 人形) に次の大統領をやらせて、彼を広告塔にして自分たちの反共計画=覇権維持計画、とでも言えるものを再起動したいのだ、と見える。 これはアラブの春をしかけた=イスラム運命共同体の内部を混濁状態にさせて一致団結させないようにした=キリスト教の仇敵のイスラム教への攻撃、これはあるだろうが、いろいろ混じっているだろうが、こうした動きを再点火させたい。 民主党は確かに中国叩きも今のトランプ大統領の政策をなぞる形でこれをやる。 しかしいつの間にか中東における関与が深められ、気づいたら中国を利したまま人類の戦場が最後の地中東に向かう可能性がある。 わたしはこれは考えたくないのだが、最後の動きとしてトランプ大統領を落としてしまうという動きもシナリオとしてはあるのだろうなと… これは考えたくない事だが …思っている。 米中ロシア、中東( イスラム・イスラエル) これが恐らく中東地域、シナイ半島を中心とした、北アフリカ地域なども巻き込んだ形でそんなに遠くない未来に衝突する。 実際の軍事における衝突なのかそういうものではないのかこれは分からない。 それらの衝突によって彼らがその個体数を極小化させることによって衝突が収束するのか「 彼らが彼らなるアイデンティティを廃棄して、違った概念の人間に変わっていく事で」 かつて米国人、中国人、ロシア人、ユダヤ人、イスラム( ムスリム) と呼称されその様に自他ともに認識していたそれらの座標がこの地上から表現されなくなることで収束するのかそれはわたしには分からない。 他にも色々あるだろう。 消え方、には。 しかし直近においては、特に我々日本人においては中韓北朝鮮の崩壊に見える道筋であり、それに巻き込まれない形をどうやって保持するかであり、その後をどうするかであり… なのだ。 ここで体力を温存しておかなければ肝心の陥没現象の開始の時に自壊自滅するだけになる。 それはわたしとしてはあまり受け入れたくない台本の一つになる。 乗り越えなければならない。 それを乗り越えれば既存の常識の枠内で言うがしかし、北極海航路と表層型メタンハイドレードの存在によって、日本には明るい未来しか存在していない。 勿論足を引っ張るくだらない人間の動き、そしてウィルスや継続して起こるだろう災害などもある。 しかし総体として耀い( あかるい) 未来が貴方がどう思うが思うまいが知ろうが知るまいが、それはやってくる。 大きな力が向こうからやってくる。 この世界を変える大きな力が。 それを受け止めて上手に使える肉体に、精神に、全体に、変わっていかなければならないのです。
03:29
観測者の伝達 悲劇もアナタが承認している
by
マガジンエロイヒト
全体
★
播放次数
1,068
·
5 年前
0
0
中国の内部にこれから大きな天災が発生するのだろうなあとわたしは漠然と考えている。 それは逆算から考えるわたしのいつもの勝手な妄想でしかない。 しかしわたしは恐らく今年の下半期から来年の夏前後において日本を起点とする陥没現象がおきるのだろうなあという設定下にあるので、それらが発生する前後において中国が日本を含める対外侵略活動を開始しようと国民に動員をかけたら( 徴兵令) 気づいたら国民の半数に近いほどの人間が死んでしまっていていなくなっていた… というこの情報を結構重く見ているものだから余計に「 あー、今一日1万人に近い人間が死んでいてひと月に30万人くらい死んでいても、それでも足りないよねー」 などとどうでもいい事を考えて電卓を叩いていたりする。 来年の夏ごろに米中戦争があるのだと仮定する。 それは仮に東京五輪が奇跡的に開催されるという流れになっても「 中国は参加拒否」 とでも言えるものが世界に流れていて、中国がそれに従うのをよしとしないとするのなら、彼らは国民への統制強化を含めて必ず対外戦争をせざるを得ない。 それは祖国奪還の形になるのだから、どうしても、台湾と尖閣が侵略対象になる。 ただ飛び越えてそれらの流れの中で沖縄本島をいきなり侵略占領してしまうという計画がどうやらある… と何だか分からない情報が今日の時点で流されたりしているので( 政府筋だろうと思うが) 、正直あの海域は全てヤバいという言い方をしておく。 だからその戦争計画の為の準備として人民解放軍に率先して武漢肺炎のワクチンを実際に投与して、それを完成品に近づけているというのは前回言ったとおりです。 あれは先制攻撃をするための準備以外に他ならない。 欧米は確かに今年中にワクチンを開発出来るのかもしれないが、それを米軍兵士の全てにいきわたらせる事は困難だと思う。 そういう近未来が見える流れの中で米国が対中戦略の大転換を公式文書の形で出してきたことの意味だ。 勿論米国は中国が戦争準備をしていることを熟知しており、であるのならば「 中国から先に仕掛けさせる」 方向で全体を追い込んでいるというのがよく見える。 我々は前の戦争において欧米世界の支配層の行動、およびその従属装置としての言論空間で徐々に後戻りの出来ない 人類の敵認定 という認識の追い込み漁に蹴っ飛ばされて、そしてそうなった。 あの時の大日本帝国は、いまよりも強烈に白人世界だったあの時点における 人類の敵 だった。 アナタがどう思うか認識するかというのを聞いているのではなく、あの当時における大部分の人間が、その潜在意識がその認識に染めあげられ( 騙され) そしてその方向性に従って全体が進んだ。 そういう事を欧米世界は、特に米国は中国に対して仕掛けている。 我々日本人には本当によくそれが、はっきりと見える。 当の中国人たちは何も分かっていない。 特に大衆層は… 当時の大日本帝国臣民=無知なバカ、しかし今の令和の時代の人々よりは安全保障の事を理解していた大衆、自分たちが敗北するはずがないという 過去の戦争の成功体験の罠 から抜け出ていないまま、何も知らないままにあの戦争に突入していった… 中国の大衆層は、あの時の日本人よりも更にひどい「 俺sugeeeー!病」 に罹患している。 その様にしか見えない。 工作に溺れるあまりに、正面衝突で向かってくる力に対しての判定が甘い。 儒教圏は全てそうしたものなのだろうと思う。 理念が精神の大部分を占める連中は、そもそも計測器を使って思考する科学というものが全く出来ない。 科学的思考が出来ない人間は戦争には勝てない。 こういう事はあってはならない、だとか、これこれはこうなければならない、とかと、独り言を言う事に莫大なエネルギーを浪費している連中は、他人を騙して他人のエネルギーを使って・差し出させて、世界なるものを渡っていくのが全てだと分かるが、今これから地球表面上で特に大きく表現されることは単純に力と力の衝突と消滅なのだから、彼らの思惑は粉砕されていく。 そういう設定がわたしの中にあるこれからの世界の様相であり、それを受ける形で中国の内部で昨日出てきた広範囲地域の洪水の情報などを重ね合わせると、戦争継続の為に必要な食料を中国はこれからどこの国から輸入して、それを何処に保存して、兵站はどうするのかという、そうした視点を今の時点から抱え持ち、彼らの見える行動を判定する必要があるだろうな、とそれを思っている。 中国の農産物の収穫が、大水期に連動して下落し、海外からの輸入が増えている。 彼らはそれを中国国民の食の向上によってそうした穀物輸入が増えたのだと対外的には説明するが、わたしは信じない。 洪水の影響がないのなら、それら小さな被害を中国という体制だったら発表するのだ。 誇らしく。 共産党の治世のおかげでこの程度の被害で抑えられた、共産党万歳、とやるのだ。 それがない。 だから相当のもんなんだろうな、とわたしは勝手に思って、勝手に言う。 本当に強い人間は嘘をつかない。 そして他者を害さない。 そんな事をしなくても自らの求めるものが大体は手に入るからだ。 そうしたウソや恫喝や騙しが多い国家ほど、内部に抱える不安材料は相当のものだという前提で全体を見なければならない。 我々は中韓を含める独り言文化に慣れすぎてしまって、対象を正確に見て判定判断するという戦前の日本人庶民が普通にもっていたこれらの感覚を急速に取り戻してその上で中韓北なる儒教圏をみなければならない。 今の既存の人類支配層は戦争を求めている。 自分の国家の遠くでの戦争を。 それで不景気をふきとばす。 そしてそうした意図の中に、勃興する( 白人支配層にはそう見える) 色付き国家の中国を今の段階で完膚なきまで叩きのめしておかなければ、自分たちなるものの領域が完全に強奪されるのだから、だから彼らはそうする。 そうすると決めた。 2年前だったかの秋のペンス副大統領の演説がそれ。 正確に言えば2018年の1月アタマだそうだが、わたしはホワイトハウスに出入りしていないので分からない。 全ての動きが、来年に起こされてしまうであろう米中戦争をどのように成功させるのかという意図のもとに動いているのか、動かされているのか、という設定を持ってこの瞬間を見つめてほしいかと思う。 恐らく違った何かが見えてくるのではないか、だ。
18:52
マガジンエロイヒト 世界を決めるのはアナタ
by
マガジンエロイヒト
全体
★
播放次数
912
·
5 年前
0
0
中国の内部にこれから大きな天災が発生するのだろうなあとわたしは漠然と考えている。 それは逆算から考えるわたしのいつもの勝手な妄想でしかない。 しかしわたしは恐らく今年の下半期から来年の夏前後において日本を起点とする陥没現象がおきるのだろうなあという設定下にあるので、それらが発生する前後において中国が日本を含める対外侵略活動を開始しようと国民に動員をかけたら( 徴兵令) 気づいたら国民の半数に近いほどの人間が死んでしまっていていなくなっていた… というこの情報を結構重く見ているものだから余計に「 あー、今一日1万人に近い人間が死んでいてひと月に30万人くらい死んでいても、それでも足りないよねー」 などとどうでもいい事を考えて電卓を叩いていたりする。 来年の夏ごろに米中戦争があるのだと仮定する。 それは仮に東京五輪が奇跡的に開催されるという流れになっても「 中国は参加拒否」 とでも言えるものが世界に流れていて、中国がそれに従うのをよしとしないとするのなら、彼らは国民への統制強化を含めて必ず対外戦争をせざるを得ない。 それは祖国奪還の形になるのだから、どうしても、台湾と尖閣が侵略対象になる。 ただ飛び越えてそれらの流れの中で沖縄本島をいきなり侵略占領してしまうという計画がどうやらある… と何だか分からない情報が今日の時点で流されたりしているので( 政府筋だろうと思うが) 、正直あの海域は全てヤバいという言い方をしておく。 だからその戦争計画の為の準備として人民解放軍に率先して武漢肺炎のワクチンを実際に投与して、それを完成品に近づけているというのは前回言ったとおりです。 あれは先制攻撃をするための準備以外に他ならない。 欧米は確かに今年中にワクチンを開発出来るのかもしれないが、それを米軍兵士の全てにいきわたらせる事は困難だと思う。 そういう近未来が見える流れの中で米国が対中戦略の大転換を公式文書の形で出してきたことの意味だ。 勿論米国は中国が戦争準備をしていることを熟知しており、であるのならば「 中国から先に仕掛けさせる」 方向で全体を追い込んでいるというのがよく見える。 我々は前の戦争において欧米世界の支配層の行動、およびその従属装置としての言論空間で徐々に後戻りの出来ない 人類の敵認定 という認識の追い込み漁に蹴っ飛ばされて、そしてそうなった。 あの時の大日本帝国は、いまよりも強烈に白人世界だったあの時点における 人類の敵 だった。 アナタがどう思うか認識するかというのを聞いているのではなく、あの当時における大部分の人間が、その潜在意識がその認識に染めあげられ( 騙され) そしてその方向性に従って全体が進んだ。 そういう事を欧米世界は、特に米国は中国に対して仕掛けている。 我々日本人には本当によくそれが、はっきりと見える。 当の中国人たちは何も分かっていない。 特に大衆層は… 当時の大日本帝国臣民=無知なバカ、しかし今の令和の時代の人々よりは安全保障の事を理解していた大衆、自分たちが敗北するはずがないという 過去の戦争の成功体験の罠 から抜け出ていないまま、何も知らないままにあの戦争に突入していった… 中国の大衆層は、あの時の日本人よりも更にひどい「 俺sugeeeー!病」 に罹患している。 その様にしか見えない。 工作に溺れるあまりに、正面衝突で向かってくる力に対しての判定が甘い。 儒教圏は全てそうしたものなのだろうと思う。 理念が精神の大部分を占める連中は、そもそも計測器を使って思考する科学というものが全く出来ない。 科学的思考が出来ない人間は戦争には勝てない。 こういう事はあってはならない、だとか、これこれはこうなければならない、とかと、独り言を言う事に莫大なエネルギーを浪費している連中は、他人を騙して他人のエネルギーを使って・差し出させて、世界なるものを渡っていくのが全てだと分かるが、今これから地球表面上で特に大きく表現されることは単純に力と力の衝突と消滅なのだから、彼らの思惑は粉砕されていく。 そういう設定がわたしの中にあるこれからの世界の様相であり、それを受ける形で中国の内部で昨日出てきた広範囲地域の洪水の情報などを重ね合わせると、戦争継続の為に必要な食料を中国はこれからどこの国から輸入して、それを何処に保存して、兵站はどうするのかという、そうした視点を今の時点から抱え持ち、彼らの見える行動を判定する必要があるだろうな、とそれを思っている。 中国の農産物の収穫が、大水期に連動して下落し、海外からの輸入が増えている。 彼らはそれを中国国民の食の向上によってそうした穀物輸入が増えたのだと対外的には説明するが、わたしは信じない。 洪水の影響がないのなら、それら小さな被害を中国という体制だったら発表するのだ。 誇らしく。 共産党の治世のおかげでこの程度の被害で抑えられた、共産党万歳、とやるのだ。 それがない。 だから相当のもんなんだろうな、とわたしは勝手に思って、勝手に言う。 本当に強い人間は嘘をつかない。 そして他者を害さない。 そんな事をしなくても自らの求めるものが大体は手に入るからだ。 そうしたウソや恫喝や騙しが多い国家ほど、内部に抱える不安材料は相当のものだという前提で全体を見なければならない。 我々は中韓を含める独り言文化に慣れすぎてしまって、対象を正確に見て判定判断するという戦前の日本人庶民が普通にもっていたこれらの感覚を急速に取り戻してその上で中韓北なる儒教圏をみなければならない。 今の既存の人類支配層は戦争を求めている。 自分の国家の遠くでの戦争を。 それで不景気をふきとばす。 そしてそうした意図の中に、勃興する( 白人支配層にはそう見える) 色付き国家の中国を今の段階で完膚なきまで叩きのめしておかなければ、自分たちなるものの領域が完全に強奪されるのだから、だから彼らはそうする。 そうすると決めた。 2年前だったかの秋のペンス副大統領の演説がそれ。 正確に言えば2018年の1月アタマだそうだが、わたしはホワイトハウスに出入りしていないので分からない。 全ての動きが、来年に起こされてしまうであろう米中戦争をどのように成功させるのかという意図のもとに動いているのか、動かされているのか、という設定を持ってこの瞬間を見つめてほしいかと思う。 恐らく違った何かが見えてくるのではないか、だ。
04:28
観測者の伝達 真実の裏側
by
マガジンエロイヒト
全体
★
播放次数
874
·
5 年前
0
0
米国の中で仕掛けられているトランプ大統領に再選絶対阻止計画が強化されている。 今日の時点で報道された新ブラックパンサー党などのデモへの参加の動きなどは、どうせ背後勢力は同じものだとわたしは捉える。 何と同じなのか。 それは勿論アンティファへ資金と様々な**を行っている勢力と、だ。 これらの極左の背後に共産主義者の勢力が入っている事はその出自からも分かる。 所がこの共産主義者たちは、南米マフィアとも、イスラムテロ勢力とも様々商売を通じてつながっているので、これら破壊集団とアンティファは勿論共同活動をしていると、その様に捉えるべきだ。 そうした勢力が大統領選挙に向けて大きく動き出した。 誰がどう見てもそうとる。 トランプ大統領が6月4日に向けて、ワシントンdcを含める各種領域に軍隊を導入しようと動いていたのは( 1万人の軍隊を導入しようとしていた) 、それは第二の911か、又は本格的な国家転覆の動きがあったからに他ならないとわたしは捉える。 国家内国家を標ぼうする連中は、それらの欲望の達成のために簡単に外国勢力と手を組む。 そうした事から逆に考えると、やっぱり911の再現の様なものだったのだろうなと思う。 ワシントンがガソリンまかれて巨大な火の街になっていたという事の一連の動画像は、ほとんど外には出ていない。 ツイッターなんぞに同日( 6月1日深夜未明) 上がっていたそれらの画像は大分削除されたのだと聞く。 ま、わたし自身で確認はまだしてないが。 そうした流れの中で本日9日、北朝鮮の側が韓国に一方的通達として今まで機能させていた南北ホットラインとでも言える連絡システムを全て停止、廃棄すると通告し、実際にその通りにした。 わたしは今の北朝鮮の軍部の背広組の格好を見て、あの紅いネクタイなどの艶姿を見て、それまでの労働党の性格と全く違って見える動きをあえて取ったところからして、今の北朝鮮に金正恩委員長は死去して存在しておらず、金与正という妹も実際の権力を持たず、軍における集団指導体制になっており、更にその軍の集団は明らかに中国のコントロールを受けているのだろうな、という風に今は判定している。 背後に中国が大きく介入関与し始めたのだと推定するのなら、これから見返りに中国から北朝鮮に対してのなにがしかの密輸出の動き( 国連安保理決議違反) が行われ、それが時間差を置いて表の報道空間に出てくるだろう。 それを確認したらわたしはやっぱり、ああ、中国は来年の米中戦争に向けて、邪魔な要素になる可能性のあった金正恩委員長を、あくまで自然に武漢肺炎に罹患した形をとらせてしかし、きちんと暗殺したのだな… という風に判定する。 これは時間が決めることだ。 その内に分る。 どうせ今年は大水期であり、水か干ばつかのどちらかで北朝鮮の穀物収穫は壊滅的になるだろうと見るので、必ずと言っていいほど国境線における物資の移動が判明する。 北朝鮮を手なづける動きが目立ってくるのなら、彼らに韓国を砲撃などさせ( 恐らく陸戦は出来ない。 兵士が武漢肺炎によってガタガタになっているから) 、その事で韓国の中の米軍をくぎ付けにする分り易い側面支援作戦が展開されるのだろうなというのが今のわたしの想定。 鴨緑江において日本軍がなぜあれだけの動きをしていたのかということの、令和においての再現という言い方もする。 いずれにしてもこれからどうせ米国は韓国を見捨てる。 利回りが悪い。 しかしこれもトランプ大統領が再選したらの話だから、あまり深く展開してもなあ、というのはある。 結論から言えば日本は韓国に展開していた核ミサイルの次の置き場所になる。 いや、それは今でも在日米軍基地にはある。 詳細を我々が知らないだけであって、ある。 無いことはない。 戦術ミサイル各種はある。 問題は韓国からTHAADミサイルを撤去する流れにどうせ入っていくのだし、ムンジェインは、本当はそれをしたくないが、結局それに追い込まれる、とわたしは見る。 だから米国は米国の安全保障の確保の為にも、日本に核武装させる。 正確に言えばニュークリアウェポンシェアリングシステム、の一員に入れる。 今のドイツなどが採用している形だ。 しかしもっと踏み込んだ米英同盟に近い形の運用になるだろう。 その為の陸上イージスシステムの配備だとわたしは捉える。 あんなもん誰がどう見ても、中距離核ミサイル防衛システムだ。 そしてもっと正直に言えば、防衛システムのミサイルはそのまま先制攻撃ミサイルシステムとしても使うのだから、明確にロシア、北朝鮮、韓国( それらの時点では韓国は明確に敵) 、そして中国を対象とした核ミサイル攻撃システムとなる。 トランプ大統領が靖国神社に参拝するだとかどうだとかの情報が意図的に流された背景には、基本的にはこうしたことの施設を同盟国に展開する上において、阻害要因になる国民感情を右左含めて排除しておきたいという普通の計算があるからだとしか見えない。 そしてその通りだ。 米軍軍人協会というものの、左右含めて政治的勢力が内部にいるのだが、これらは勿論米国に存在する利権集団だ。 こうした連中に対するカネの支払いの手当てにおける処々の感情の障害軋轢… この日本側のご機嫌を取らなければならないのならトランプ大統領はこれをやる。 わたしはいつも貴方に 最初から最後までカネの話であって、それ以外は実は何もない というのを繰り返し言っている。 アナタがどう思おうが、残念に感じようが、本当にそれしかないのだから、それしかないのです。 だからその設定を正面から見つめて受け止めて、面倒くさい政治とか軍事における動きを見つめ返してほしい。 ああ、言い忘れた。 カネの話のそれに唯一匹敵する話があった。 それはイノチの話だ。 どれだけカネを持っていてもそれは生きていてなんぼの話であって、殺されてしまったらそれらの意図は、想いは即座に切断される。 他のプレイヤーがそのカネの話に関わって、流れそのものにそんなに大きな変更はないが、その殺されたプレイヤーは強制退場だ。 ここでカルマがどうだとかの面倒くさい話は言わない。 この人間の世界は、両側に車輪がついたトロッコの中に全ての全てが詰まっており、片方の車輪がカネの車輪、片方の車輪が命の車輪で出来ている。 そのどちらが壊れてもトロッコはまっすぐ進まない。 しかしカネの車輪と命の車輪はそのサイズというか、その持つ数値というか、そういうものをある程度の返還比率によって交換できるようになっている。 カネで払えないのなら命で払うしかない。 徴税と兵役が何故国家において基本構造の根幹になっているのかというのを、まあ、アナタも忙しいだろうが、暇を見つけて考えてみてほしいかと思う。 それは、この世界が 寄越せ で全て出来ているからだ。
16:18
マガジンエロイヒト 軍の集団指導体制に移行したんだろうな北は
by
マガジンエロイヒト
全体
★
播放次数
892
·
5 年前
0
0
米国の中で仕掛けられているトランプ大統領に再選絶対阻止計画が強化されている。 今日の時点で報道された新ブラックパンサー党などのデモへの参加の動きなどは、どうせ背後勢力は同じものだとわたしは捉える。 何と同じなのか。 それは勿論アンティファへ資金と様々な**を行っている勢力と、だ。 これらの極左の背後に共産主義者の勢力が入っている事はその出自からも分かる。 所がこの共産主義者たちは、南米マフィアとも、イスラムテロ勢力とも様々商売を通じてつながっているので、これら破壊集団とアンティファは勿論共同活動をしていると、その様に捉えるべきだ。 そうした勢力が大統領選挙に向けて大きく動き出した。 誰がどう見てもそうとる。 トランプ大統領が6月4日に向けて、ワシントンdcを含める各種領域に軍隊を導入しようと動いていたのは( 1万人の軍隊を導入しようとしていた) 、それは第二の911か、又は本格的な国家転覆の動きがあったからに他ならないとわたしは捉える。 国家内国家を標ぼうする連中は、それらの欲望の達成のために簡単に外国勢力と手を組む。 そうした事から逆に考えると、やっぱり911の再現の様なものだったのだろうなと思う。 ワシントンがガソリンまかれて巨大な火の街になっていたという事の一連の動画像は、ほとんど外には出ていない。 ツイッターなんぞに同日( 6月1日深夜未明) 上がっていたそれらの画像は大分削除されたのだと聞く。 ま、わたし自身で確認はまだしてないが。 そうした流れの中で本日9日、北朝鮮の側が韓国に一方的通達として今まで機能させていた南北ホットラインとでも言える連絡システムを全て停止、廃棄すると通告し、実際にその通りにした。 わたしは今の北朝鮮の軍部の背広組の格好を見て、あの紅いネクタイなどの艶姿を見て、それまでの労働党の性格と全く違って見える動きをあえて取ったところからして、今の北朝鮮に金正恩委員長は死去して存在しておらず、金与正という妹も実際の権力を持たず、軍における集団指導体制になっており、更にその軍の集団は明らかに中国のコントロールを受けているのだろうな、という風に今は判定している。 背後に中国が大きく介入関与し始めたのだと推定するのなら、これから見返りに中国から北朝鮮に対してのなにがしかの密輸出の動き( 国連安保理決議違反) が行われ、それが時間差を置いて表の報道空間に出てくるだろう。 それを確認したらわたしはやっぱり、ああ、中国は来年の米中戦争に向けて、邪魔な要素になる可能性のあった金正恩委員長を、あくまで自然に武漢肺炎に罹患した形をとらせてしかし、きちんと暗殺したのだな… という風に判定する。 これは時間が決めることだ。 その内に分る。 どうせ今年は大水期であり、水か干ばつかのどちらかで北朝鮮の穀物収穫は壊滅的になるだろうと見るので、必ずと言っていいほど国境線における物資の移動が判明する。 北朝鮮を手なづける動きが目立ってくるのなら、彼らに韓国を砲撃などさせ( 恐らく陸戦は出来ない。 兵士が武漢肺炎によってガタガタになっているから) 、その事で韓国の中の米軍をくぎ付けにする分り易い側面支援作戦が展開されるのだろうなというのが今のわたしの想定。 鴨緑江において日本軍がなぜあれだけの動きをしていたのかということの、令和においての再現という言い方もする。 いずれにしてもこれからどうせ米国は韓国を見捨てる。 利回りが悪い。 しかしこれもトランプ大統領が再選したらの話だから、あまり深く展開してもなあ、というのはある。 結論から言えば日本は韓国に展開していた核ミサイルの次の置き場所になる。 いや、それは今でも在日米軍基地にはある。 詳細を我々が知らないだけであって、ある。 無いことはない。 戦術ミサイル各種はある。 問題は韓国からTHAADミサイルを撤去する流れにどうせ入っていくのだし、ムンジェインは、本当はそれをしたくないが、結局それに追い込まれる、とわたしは見る。 だから米国は米国の安全保障の確保の為にも、日本に核武装させる。 正確に言えばニュークリアウェポンシェアリングシステム、の一員に入れる。 今のドイツなどが採用している形だ。 しかしもっと踏み込んだ米英同盟に近い形の運用になるだろう。 その為の陸上イージスシステムの配備だとわたしは捉える。 あんなもん誰がどう見ても、中距離核ミサイル防衛システムだ。 そしてもっと正直に言えば、防衛システムのミサイルはそのまま先制攻撃ミサイルシステムとしても使うのだから、明確にロシア、北朝鮮、韓国( それらの時点では韓国は明確に敵) 、そして中国を対象とした核ミサイル攻撃システムとなる。 トランプ大統領が靖国神社に参拝するだとかどうだとかの情報が意図的に流された背景には、基本的にはこうしたことの施設を同盟国に展開する上において、阻害要因になる国民感情を右左含めて排除しておきたいという普通の計算があるからだとしか見えない。 そしてその通りだ。 米軍軍人協会というものの、左右含めて政治的勢力が内部にいるのだが、これらは勿論米国に存在する利権集団だ。 こうした連中に対するカネの支払いの手当てにおける処々の感情の障害軋轢… この日本側のご機嫌を取らなければならないのならトランプ大統領はこれをやる。 わたしはいつも貴方に 最初から最後までカネの話であって、それ以外は実は何もない というのを繰り返し言っている。 アナタがどう思おうが、残念に感じようが、本当にそれしかないのだから、それしかないのです。 だからその設定を正面から見つめて受け止めて、面倒くさい政治とか軍事における動きを見つめ返してほしい。 ああ、言い忘れた。 カネの話のそれに唯一匹敵する話があった。 それはイノチの話だ。 どれだけカネを持っていてもそれは生きていてなんぼの話であって、殺されてしまったらそれらの意図は、想いは即座に切断される。 他のプレイヤーがそのカネの話に関わって、流れそのものにそんなに大きな変更はないが、その殺されたプレイヤーは強制退場だ。 ここでカルマがどうだとかの面倒くさい話は言わない。 この人間の世界は、両側に車輪がついたトロッコの中に全ての全てが詰まっており、片方の車輪がカネの車輪、片方の車輪が命の車輪で出来ている。 そのどちらが壊れてもトロッコはまっすぐ進まない。 しかしカネの車輪と命の車輪はそのサイズというか、その持つ数値というか、そういうものをある程度の返還比率によって交換できるようになっている。 カネで払えないのなら命で払うしかない。 徴税と兵役が何故国家において基本構造の根幹になっているのかというのを、まあ、アナタも忙しいだろうが、暇を見つけて考えてみてほしいかと思う。 それは、この世界が 寄越せ で全て出来ているからだ。
03:42
観測者の伝達 投資回収を海外資産凍結と国債無効化で払う
by
マガジンエロイヒト
全体
★
播放次数
1,109
·
5 年前
0
0
中国人に限らず、かつてのソ連も 科学的無神論という宗教 を国家宗教として採用していた。 これらの背景は大きくはソ連はあのフリーメイソンの長の出自がロシアからという事からエホバ関連( 科学偏重の星) 、中国が同様に科学偏重のエル・ランティ派( イルプロラシオンの樹木人の連中) 、そして更に両方の地域にまたがって出ているであろう 自らのルーツが地球から開始されているので、情報の根源ゼロ座標とも言える実存とそもそも最初から接続されていない恐竜人間 らの魂などが複雑に絡み合っているのだろうなと思っている。 カミとやらを全く信じず、現世利益に相当拘泥してしまっている魂の状態維持継続は。 ついで言っておけばなんちゃらガッカイも徹底的に現世利益を追求する集団だという理解をわたしはしているが、ま、同根なんだろうなと勝手に思っている。 さてその中国において、全世界の各国が現時点中国政府に対して損害請求をしており( 武漢肺炎) この動きそのものが国際法違反だとまずがなり立てている。 しかし彼らは、確かハーグだったと思うのだがそこの国際裁判所にフィリピンが南シナ海の占領関連において提訴して、完全に有罪判決が出ても「 そんな言葉には何の意味もない」 とかと鼻で笑った連中だ。 その彼らがこうした時だけコクサイホーと連呼するのは、さすがに隠ぺいと買い占めに関しては徹底的に証拠がそろっているから逃げられないと見ているからにほかならない。 だからこの24日の時点で武漢市のウィルス研究所の所長とやらが、人々の認識を武漢肺炎は武漢研究所から出たのではない、と主張しだして( 勿論それは共産党の命令台本だが) 世界の人々の認識を再びこの漏洩ルーツ問題という座標に引き戻そうと認識改変工作をしかけていた。 しかし、裁判提訴をしている勢力ははっきりと、中国政府の 隠ぺいと医療器具の買い占め に争点を絞っているので、それらの源問題などはどうでもいいのだ。 つまり中国政府は起死回生の一発逆転手段で今 人民解放軍の生物兵器開発部隊に開発させている 武漢肺炎のワクチンを、これを世界に先駆けて発表し、それをもって「 世界を救ったのは中国」 という印象上書き作戦で勝利する算段を立てて動いているのだから、とにもかくにも時間が欲しいのである。 だが気になる事として、香港に国家安全法を適用し、今回の様に損害賠償請求においても 新しい米中冷戦がはじまる と脅してみる彼らの動きの背景においては( 内在論理) もう米国など一切怖くないと彼らが勝手に見切ってしまったところからそうした行動をとらせている… これがある。 その判断が正しいかどうかはこれから分る。 米国は確かに衰えている。 しかし今この瞬間の米国の観測のされ方… という表現を使うが、外部の第三者分析官たちが「 その様に米国を判定する」 という認識を導き出すために、国家を挙げて大芝居を打っている可能性、米国はこれがある。 トランプ大統領の一見支離滅裂で何の脈絡もない素人丸出しの一連のツイートなどが、実は奥深い国家戦略の元に行われているものだ… という設定に立って再び捉えなおしてみると、5年スパンくらいにおける実際の中国封じ込めの為の、大統領という職責がどのように世界に思われているのかというのを十分に計算しつくした発言行動である可能性… これがある。 こうしたやり方はロシアのプーチン大統領が最も得意とするものだが( もっともカネのないロシアはそれしかないという話もあるが) 、トランプ大統領の背後勢力としての、今米国内部で起きている権力闘争=世代間及び地域間闘争… と言える衝突領域から出ている 米国の意図 に彼は忠実である可能性がある。 中国は武漢における、例えば欧州などが言っている独自の調査機関の立ち入りも今は拒否しているでしょう。 これは勿論彼らが「 隠ぺい工作を完全に終了させるまでは誰も入れない」 と決めているからだが、これらの動きははっきり言うが、米国の内部の民主党勢力に近いやつらと( これはもう名指しでアメリカ共産党とソ連と言ってもいいのではないかと思う) 、中国共産党の合作において大日本帝国に投げつけられた南京大虐殺という概念において、世界の調査研究者、研究機関たちが「 南京でそれだけの、何百万人もの人間が殺害されたのなら、必ず 人骨が残っている のだから、それらの発掘現地調査をさせてくれ」 と中立機関が何度も中国にお願いしても、中国は全てこれを拒否し、後に、少数の人間だけを現地入りさせることを許可したが、その時には「 舞台準備の仕込みがすっかりと終わっていた=どこかからかかき集めてきたある程度の数の人骨を埋め終わっていた」 のでそれを許可したのだ。 わたしにはその様にしか見えていないし、それらの流れの中で日本国内でこの南京大虐殺がどうしたやらの科学的調査をしたとやらになっている秦郁彦だったと思うが、すっかり完全に騙された… のだなと思っている。 そしてわたしは彼の著作が例えば中国で翻訳出版してもらえる約束を取り付けたかどうか( それは彼のカネモウケになる) だとかそうした事例を事細かに調べていないので、何かがあっただろうなと実に今でも疑っている。 もっとも、南京虐殺がどうしたとやっていたのは秦郁彦ではなかったかもしれないし、この辺は記憶をもとに書いているので、気になる人はジブンで調べてください。 彼ではなかったらごめんなさいだな。 我々日本人は民族丸ごと洗脳された実験動物なのだ。 欧米の科学者は本当にその視点で我々日本人を見ている。 勿論上層支配層達も。 そして中国もソ連もだ。 社会工学=民族洗脳という大きな実験を人類の史上初めて施されて、そして大成功した事例が我々日本の戦後の歩みになっている。 志も矜持もない、奴隷の日本だという言い方も出来る。 ただそうした過激な言葉を使って人々を扇動することはどうとでも、他者を道具として利用しますと宣言しているに等しいのでわたしはやらない。 中国においては大水期でもある。 それはまだ続いている。 だから今年も沢山の水害が起きる。 そうした流れで三峡ダムを含める沢山のダムの崩壊のリスクは、これは毎年言っているがあり得ることだ。 補助金目当てのダムみたいなものが沢山崩壊して下流が洪水になっている事例がいくつか記事になっている。 今はそれも抑えられているようだが。 中国は来年中国共産党結党100周年だ。 だからそれに向けて長である、王である、紅い皇帝である習近平主席は 外征を行ってそこで勝利し 自らが中国帝国の皇帝であることを証明しなければならない。 だから彼はそれをやる。 今年は準備だ。 恐らく年末から来年にかけて大きな動きが起きる。 そして米国は、中国企業に投資した米国企業を国家補償で救済するためにも、中国の海外資産の凍結と、米国債の無効化によって、取り合えず色々と面倒くさいがドルを手に入れそれを米国企業に支払ってやる。 そうした動きが何となく見える。 下半期から来年は更にぶっ壊れていくだろう、世界の全てが。 それがわたしの見え方。
15:24
マガジンエロイヒト 独裁国家が弱るとリベラルが倒閣活動強化の分かり易さ
by
マガジンエロイヒト
全体
★
播放次数
963
·
5 年前
0
0
中国人に限らず、かつてのソ連も 科学的無神論という宗教 を国家宗教として採用していた。 これらの背景は大きくはソ連はあのフリーメイソンの長の出自がロシアからという事からエホバ関連( 科学偏重の星) 、中国が同様に科学偏重のエル・ランティ派( イルプロラシオンの樹木人の連中) 、そして更に両方の地域にまたがって出ているであろう 自らのルーツが地球から開始されているので、情報の根源ゼロ座標とも言える実存とそもそも最初から接続されていない恐竜人間 らの魂などが複雑に絡み合っているのだろうなと思っている。 カミとやらを全く信じず、現世利益に相当拘泥してしまっている魂の状態維持継続は。 ついで言っておけばなんちゃらガッカイも徹底的に現世利益を追求する集団だという理解をわたしはしているが、ま、同根なんだろうなと勝手に思っている。 さてその中国において、全世界の各国が現時点中国政府に対して損害請求をしており( 武漢肺炎) この動きそのものが国際法違反だとまずがなり立てている。 しかし彼らは、確かハーグだったと思うのだがそこの国際裁判所にフィリピンが南シナ海の占領関連において提訴して、完全に有罪判決が出ても「 そんな言葉には何の意味もない」 とかと鼻で笑った連中だ。 その彼らがこうした時だけコクサイホーと連呼するのは、さすがに隠ぺいと買い占めに関しては徹底的に証拠がそろっているから逃げられないと見ているからにほかならない。 だからこの24日の時点で武漢市のウィルス研究所の所長とやらが、人々の認識を武漢肺炎は武漢研究所から出たのではない、と主張しだして( 勿論それは共産党の命令台本だが) 世界の人々の認識を再びこの漏洩ルーツ問題という座標に引き戻そうと認識改変工作をしかけていた。 しかし、裁判提訴をしている勢力ははっきりと、中国政府の 隠ぺいと医療器具の買い占め に争点を絞っているので、それらの源問題などはどうでもいいのだ。 つまり中国政府は起死回生の一発逆転手段で今 人民解放軍の生物兵器開発部隊に開発させている 武漢肺炎のワクチンを、これを世界に先駆けて発表し、それをもって「 世界を救ったのは中国」 という印象上書き作戦で勝利する算段を立てて動いているのだから、とにもかくにも時間が欲しいのである。 だが気になる事として、香港に国家安全法を適用し、今回の様に損害賠償請求においても 新しい米中冷戦がはじまる と脅してみる彼らの動きの背景においては( 内在論理) もう米国など一切怖くないと彼らが勝手に見切ってしまったところからそうした行動をとらせている… これがある。 その判断が正しいかどうかはこれから分る。 米国は確かに衰えている。 しかし今この瞬間の米国の観測のされ方… という表現を使うが、外部の第三者分析官たちが「 その様に米国を判定する」 という認識を導き出すために、国家を挙げて大芝居を打っている可能性、米国はこれがある。 トランプ大統領の一見支離滅裂で何の脈絡もない素人丸出しの一連のツイートなどが、実は奥深い国家戦略の元に行われているものだ… という設定に立って再び捉えなおしてみると、5年スパンくらいにおける実際の中国封じ込めの為の、大統領という職責がどのように世界に思われているのかというのを十分に計算しつくした発言行動である可能性… これがある。 こうしたやり方はロシアのプーチン大統領が最も得意とするものだが( もっともカネのないロシアはそれしかないという話もあるが) 、トランプ大統領の背後勢力としての、今米国内部で起きている権力闘争=世代間及び地域間闘争… と言える衝突領域から出ている 米国の意図 に彼は忠実である可能性がある。 中国は武漢における、例えば欧州などが言っている独自の調査機関の立ち入りも今は拒否しているでしょう。 これは勿論彼らが「 隠ぺい工作を完全に終了させるまでは誰も入れない」 と決めているからだが、これらの動きははっきり言うが、米国の内部の民主党勢力に近いやつらと( これはもう名指しでアメリカ共産党とソ連と言ってもいいのではないかと思う) 、中国共産党の合作において大日本帝国に投げつけられた南京大虐殺という概念において、世界の調査研究者、研究機関たちが「 南京でそれだけの、何百万人もの人間が殺害されたのなら、必ず 人骨が残っている のだから、それらの発掘現地調査をさせてくれ」 と中立機関が何度も中国にお願いしても、中国は全てこれを拒否し、後に、少数の人間だけを現地入りさせることを許可したが、その時には「 舞台準備の仕込みがすっかりと終わっていた=どこかからかかき集めてきたある程度の数の人骨を埋め終わっていた」 のでそれを許可したのだ。 わたしにはその様にしか見えていないし、それらの流れの中で日本国内でこの南京大虐殺がどうしたやらの科学的調査をしたとやらになっている秦郁彦だったと思うが、すっかり完全に騙された… のだなと思っている。 そしてわたしは彼の著作が例えば中国で翻訳出版してもらえる約束を取り付けたかどうか( それは彼のカネモウケになる) だとかそうした事例を事細かに調べていないので、何かがあっただろうなと実に今でも疑っている。 もっとも、南京虐殺がどうしたとやっていたのは秦郁彦ではなかったかもしれないし、この辺は記憶をもとに書いているので、気になる人はジブンで調べてください。 彼ではなかったらごめんなさいだな。 我々日本人は民族丸ごと洗脳された実験動物なのだ。 欧米の科学者は本当にその視点で我々日本人を見ている。 勿論上層支配層達も。 そして中国もソ連もだ。 社会工学=民族洗脳という大きな実験を人類の史上初めて施されて、そして大成功した事例が我々日本の戦後の歩みになっている。 志も矜持もない、奴隷の日本だという言い方も出来る。 ただそうした過激な言葉を使って人々を扇動することはどうとでも、他者を道具として利用しますと宣言しているに等しいのでわたしはやらない。 中国においては大水期でもある。 それはまだ続いている。 だから今年も沢山の水害が起きる。 そうした流れで三峡ダムを含める沢山のダムの崩壊のリスクは、これは毎年言っているがあり得ることだ。 補助金目当てのダムみたいなものが沢山崩壊して下流が洪水になっている事例がいくつか記事になっている。 今はそれも抑えられているようだが。 中国は来年中国共産党結党100周年だ。 だからそれに向けて長である、王である、紅い皇帝である習近平主席は 外征を行ってそこで勝利し 自らが中国帝国の皇帝であることを証明しなければならない。 だから彼はそれをやる。 今年は準備だ。 恐らく年末から来年にかけて大きな動きが起きる。 そして米国は、中国企業に投資した米国企業を国家補償で救済するためにも、中国の海外資産の凍結と、米国債の無効化によって、取り合えず色々と面倒くさいがドルを手に入れそれを米国企業に支払ってやる。 そうした動きが何となく見える。 下半期から来年は更にぶっ壊れていくだろう、世界の全てが。 それがわたしの見え方。
02:15
観測者の伝達 実体経済が止まる
by
マガジンエロイヒト
全体
★
播放次数
666
·
5 年前
0
0
中韓は一つでセットの地域だ。 別の国ではない。 特に今の韓国は、その大統領とやらがわたしの見え方からしたら中国の工作によってその座に押し上げられた本来そうした能力の全くのない人物だから、イコールで中国の完全な操り人形であり、中国には一切逆らえない存在だという視点でこれら座標を見る。 WHOという組織は完全に中国にハイジャックされた。 そして内部には勿論韓国人スタッフも主要な位置にいる。 なのでこの儒教圏に完全支配された、しかし建前上は人類全体の為の機関という「 権威を偽装した邪悪な組織体」 は、今の世界の中韓からやってくる人間の入国禁止措置を先進国を含める各国がこぞってこれを採用し、事実上鎖国の体制に向かっていることを厳しく非難している。 口だけの攻撃で誰かが自分たち勢力の為に一方的に自発的に動いてくれる従ってくれる… それが当然だという概念の精神構造を持つ者達はこぞって例外なく奪い盗る者達の側の眷属だ。 中国は武漢肺炎において約一カ月の封鎖期間を置いたので、以後は患者の発生もなく健全な状態だ… という彼らが勝手に決めた工作の為の設定をWHOという組織体の「 権威」 を使って全人類にそれを採用させ、その事を前例として中国のこれからの、彼らが勝手に造ってこうした国連機関などを利用して発信する世界基準として守らせるための前段階の動きをしている。 WHOがいきなり 検査しろ検査しろ と言い出したのも、それらの検査薬を一体何処が造っており、誰が儲けるのかという視点で考える事だ。 どうせ中韓の製薬会社が造っているのだろうとわたしは捉える。 そしてどこの世界でも検査入院が一番利幅が高いように、これら検査なるシステムが供給元にとってはドル箱なのだから、中韓であろうその勢力の命令のままにテドロス理事長は急に検査検査と言い出した。 しかしさすがにそれらは無理筋だと分かったのだろう、その後慌ててWHOの公式ページで「 コロナが疑われ、感染者と濃厚接触があった場合のみ」 という風に修正を出している。 後だしジャンケンというやつだ。 これだけ国連機関に無能で権威に従順な人々が詰まっているとは人類は知らなかっただろう。 しかしこれが現実だ。 これら権威は責任を取らない。 命令ばかりするが責任を取らない。 そもそも彼らが最初に中国の封じ込めを相当早い段階でやっていれば世界の今の惨状はありえなかった。 そしてわたしは中国共産党は意図的に武漢肺炎を世界中に蔓延させることで、最初の発信地が中国であったという認識を人類全体に持たせないための、きわめて邪悪な工作を実践したとそこまで疑っているので、これらWHOに関わる眷属端末たちは、何処かで人類全体からの復讐をその身に受けなければ済まないだろうな、とさえ思っているのである。 --- 理念とは建前の綺麗事の言葉のことだ。 そしてこれからEUにおいては欧州人たちが腹の中にずっと隠し持っている実に黒黒としたものが表に出るだろう。 しかし、生きるか死ぬかという事の恐怖の渦中にある人間は、そうした態度しか取れないものだから、せめてそれを理知的に理性的に演出してみせるしかない。 わたしはどのへんの時点でこの人類世界における ポリティカルコレクトネス …だったかな、政治的に正しい用語とやらで構築された既存の世界が、その重みに耐えきれなくて潰れていくのかというのをじっと見つめている。 --- 韓国はこのまま収束宣言が近いという風に全体演出を行って、そして実際にそうする。 彼らは4月15日に予定されている総選挙を延期するという発表を行っていない。 だから少しでも国民に、この場合は現行与党のともに民主党だったか… のコア層を裏切らないという方向でしか動けない。 彼らは愛国主義であり、朝鮮民族優秀思想とでも言えるものに潜在意識が支配されている。 自分で喜んでそれを書き込んだ。 だから実態のない、それが実現したら自分たちの生活が確実に壊滅的に不可逆に破壊される北朝鮮との合体などという事を叫んでいる。 そして彼らの組織体のその上層部には北朝鮮ではなく、中国に伸びるリモコンの線がついている。 その視点でムンジェインとその周辺の発言と行動を見ることだ。 彼らは国民の命の保護よりも、他の国家が武漢肺炎で苦しんでいる今だからこそ、韓国企業がそれら他国の市場を奪えるチャンスだ、と本当にその方向で全体を動かしている。 しかし生産工場における患者の増大でそれが上手くいっていない。 何というか、傲慢で自尊心だけで生きている連中というのは、こうした本当の危機の状況においては、いろいろとおかしな流れを引き込む。 実際の所工場を再開してもそこに勤務する人間を以前と同じ形で集めて働かせることが出来るのかという問題と、仮にそれが成功したとして、製品が出来たとして、売り先の先進国が現実鎖国状態で、それをどうやってカネに換えるのか。 そして、カネに換えて今度は日常に必要な食料品雑貨品燃料などを買おうにも、他の国家地域との流動性が確保されていない現状でそれをどうやって使うのか。 今起きている動きは本当に人類全体としての問題であるにも関わらず、自分だけは~ という観点で世界を見ている指導者が現実にいるという、その事が相当とんでもないことだとわたしは思うのだ。 --- 中国もイランも独裁国家であり、下々の国民のことなど、自分たち支配層を来立たせる燃料の一部だとしか見ていない。 だから彼らは政治的な行事、宗教的な行事を最優先して、国内に大量の武漢患者の伝染発生を現象化させた。 そういう彼らが今のこの段階で国内が収束に向かっているという言葉を出す。 そんなものをまともに信じろという方が無理だ。 わたしはそれでも今回の武漢肺炎のコロナは、外気温の上昇に連動してその猛威を弱める… と考えてる側に立っているので、少なくとも3月いっぱいは世界中を席巻し続けると捉えている。 中国などは一旦は収束宣言を出してしまったのだから、これから他の省で大量に人が死ぬという動きが発生しても、メンツにかけてもそれを隠蔽し、それを認めず発生していないことにする。 そうした彼らの自尊心を維持する態度がそのままこれからの「 かき消すように人がいなくなっていた」 という表現につながるのだとわたしは捉える。 だから中東における諸処民族の方々も、これから地球から去る筆頭の集団に所属しているという情報があったと思う。 それが大体は真実で、大きな変更もなく進んでいくのだとするのなら、わたしは中東における地域核戦争や核テロなどを真面目に心配していたのだが、そうではなくて、今回の武漢肺炎がなにげに命取りになっていくのかもしれないな、と今は思っている。 武漢肺炎ウィルスと他の何かのウィルスが体内に入ったら、それら合わせ技によって大量に人が死ぬのではないか、ということです。 武漢肺炎ウィルスは、人間の免疫抵抗力を真っ先に確実に破壊するというのが分かっている。 そして潜伏性のものがあるという情報が本当であるのなら、それらはいつか、何かのきっかけで発動するという意味をもつ。 何かのきっかけとは、外側から他のウィルスが入ってきたとき、と捉える。 あとは何の証拠の提示も出来ないが、人間の進化分岐遺伝子のスイッチがオンになるときに、この武漢肺炎によってある一定のレベルにあるなしの標識がつけられてしまっており、それによってだめな者は即座に心臓麻痺などで死亡し… というこうした設定だ。 勿論そうなるとはわたしはアナタに決め打ちで言えない。 ーーー 今年の2020年は一気に食糧不足になるとわたしは考えている。 それは、今パキスタンインドにいるアフリカサバクトビバッタが、中国に侵入し、内部の農産物に壊滅的な被害をもたらし、家畜の飼料を含めるあらゆる穀物が不足する流れに入るとみるからだ。 そして中国は未だに大水期なのである。 これらの天災が再び中国を襲うとも捉える。 そうなった時に中国は勿論米国を含める世界中からそれらをかき集めようとするが、農業従事者たちの生産性は武漢肺炎によって相当低下しているので、出すにも出せない… というよりも自国優先主義で出さないという風になっていくだろうなと読んでいるのである。 5Gがどうしたなど、勝手にやってろの世界になり、これらの領域にマネーがよってくることはない。 そんなモノどころではなくなるからだ。 繰り返すが、恐らく食料品日用品燃料などの補給を人類全体的にどうしていけばいいのかというのが今求められている。 武漢肺炎というのは今年で終わるわけではない。 来年も再来年も人類を襲うのである。
02:05
観測者の伝達 危機に実力が出る2 317
by
マガジンエロイヒト
全体
★
播放次数
852
·
5 年前
0
0
中韓は一つでセットの地域だ。 別の国ではない。 特に今の韓国は、その大統領とやらがわたしの見え方からしたら中国の工作によってその座に押し上げられた本来そうした能力の全くのない人物だから、イコールで中国の完全な操り人形であり、中国には一切逆らえない存在だという視点でこれら座標を見る。 WHOという組織は完全に中国にハイジャックされた。 そして内部には勿論韓国人スタッフも主要な位置にいる。 なのでこの儒教圏に完全支配された、しかし建前上は人類全体の為の機関という「 権威を偽装した邪悪な組織体」 は、今の世界の中韓からやってくる人間の入国禁止措置を先進国を含める各国がこぞってこれを採用し、事実上鎖国の体制に向かっていることを厳しく非難している。 口だけの攻撃で誰かが自分たち勢力の為に一方的に自発的に動いてくれる従ってくれる… それが当然だという概念の精神構造を持つ者達はこぞって例外なく奪い盗る者達の側の眷属だ。 中国は武漢肺炎において約一カ月の封鎖期間を置いたので、以後は患者の発生もなく健全な状態だ… という彼らが勝手に決めた工作の為の設定をWHOという組織体の「 権威」 を使って全人類にそれを採用させ、その事を前例として中国のこれからの、彼らが勝手に造ってこうした国連機関などを利用して発信する世界基準として守らせるための前段階の動きをしている。 WHOがいきなり 検査しろ検査しろ と言い出したのも、それらの検査薬を一体何処が造っており、誰が儲けるのかという視点で考える事だ。 どうせ中韓の製薬会社が造っているのだろうとわたしは捉える。 そしてどこの世界でも検査入院が一番利幅が高いように、これら検査なるシステムが供給元にとってはドル箱なのだから、中韓であろうその勢力の命令のままにテドロス理事長は急に検査検査と言い出した。 しかしさすがにそれらは無理筋だと分かったのだろう、その後慌ててWHOの公式ページで「 コロナが疑われ、感染者と濃厚接触があった場合のみ」 という風に修正を出している。 後だしジャンケンというやつだ。 これだけ国連機関に無能で権威に従順な人々が詰まっているとは人類は知らなかっただろう。 しかしこれが現実だ。 これら権威は責任を取らない。 命令ばかりするが責任を取らない。 そもそも彼らが最初に中国の封じ込めを相当早い段階でやっていれば世界の今の惨状はありえなかった。 そしてわたしは中国共産党は意図的に武漢肺炎を世界中に蔓延させることで、最初の発信地が中国であったという認識を人類全体に持たせないための、きわめて邪悪な工作を実践したとそこまで疑っているので、これらWHOに関わる眷属端末たちは、何処かで人類全体からの復讐をその身に受けなければ済まないだろうな、とさえ思っているのである。 --- 理念とは建前の綺麗事の言葉のことだ。 そしてこれからEUにおいては欧州人たちが腹の中にずっと隠し持っている実に黒黒としたものが表に出るだろう。 しかし、生きるか死ぬかという事の恐怖の渦中にある人間は、そうした態度しか取れないものだから、せめてそれを理知的に理性的に演出してみせるしかない。 わたしはどのへんの時点でこの人類世界における ポリティカルコレクトネス …だったかな、政治的に正しい用語とやらで構築された既存の世界が、その重みに耐えきれなくて潰れていくのかというのをじっと見つめている。 --- 韓国はこのまま収束宣言が近いという風に全体演出を行って、そして実際にそうする。 彼らは4月15日に予定されている総選挙を延期するという発表を行っていない。 だから少しでも国民に、この場合は現行与党のともに民主党だったか… のコア層を裏切らないという方向でしか動けない。 彼らは愛国主義であり、朝鮮民族優秀思想とでも言えるものに潜在意識が支配されている。 自分で喜んでそれを書き込んだ。 だから実態のない、それが実現したら自分たちの生活が確実に壊滅的に不可逆に破壊される北朝鮮との合体などという事を叫んでいる。 そして彼らの組織体のその上層部には北朝鮮ではなく、中国に伸びるリモコンの線がついている。 その視点でムンジェインとその周辺の発言と行動を見ることだ。 彼らは国民の命の保護よりも、他の国家が武漢肺炎で苦しんでいる今だからこそ、韓国企業がそれら他国の市場を奪えるチャンスだ、と本当にその方向で全体を動かしている。 しかし生産工場における患者の増大でそれが上手くいっていない。 何というか、傲慢で自尊心だけで生きている連中というのは、こうした本当の危機の状況においては、いろいろとおかしな流れを引き込む。 実際の所工場を再開してもそこに勤務する人間を以前と同じ形で集めて働かせることが出来るのかという問題と、仮にそれが成功したとして、製品が出来たとして、売り先の先進国が現実鎖国状態で、それをどうやってカネに換えるのか。 そして、カネに換えて今度は日常に必要な食料品雑貨品燃料などを買おうにも、他の国家地域との流動性が確保されていない現状でそれをどうやって使うのか。 今起きている動きは本当に人類全体としての問題であるにも関わらず、自分だけは~ という観点で世界を見ている指導者が現実にいるという、その事が相当とんでもないことだとわたしは思うのだ。 --- 中国もイランも独裁国家であり、下々の国民のことなど、自分たち支配層を来立たせる燃料の一部だとしか見ていない。 だから彼らは政治的な行事、宗教的な行事を最優先して、国内に大量の武漢患者の伝染発生を現象化させた。 そういう彼らが今のこの段階で国内が収束に向かっているという言葉を出す。 そんなものをまともに信じろという方が無理だ。 わたしはそれでも今回の武漢肺炎のコロナは、外気温の上昇に連動してその猛威を弱める… と考えてる側に立っているので、少なくとも3月いっぱいは世界中を席巻し続けると捉えている。 中国などは一旦は収束宣言を出してしまったのだから、これから他の省で大量に人が死ぬという動きが発生しても、メンツにかけてもそれを隠蔽し、それを認めず発生していないことにする。 そうした彼らの自尊心を維持する態度がそのままこれからの「 かき消すように人がいなくなっていた」 という表現につながるのだとわたしは捉える。 だから中東における諸処民族の方々も、これから地球から去る筆頭の集団に所属しているという情報があったと思う。 それが大体は真実で、大きな変更もなく進んでいくのだとするのなら、わたしは中東における地域核戦争や核テロなどを真面目に心配していたのだが、そうではなくて、今回の武漢肺炎がなにげに命取りになっていくのかもしれないな、と今は思っている。 武漢肺炎ウィルスと他の何かのウィルスが体内に入ったら、それら合わせ技によって大量に人が死ぬのではないか、ということです。 武漢肺炎ウィルスは、人間の免疫抵抗力を真っ先に確実に破壊するというのが分かっている。 そして潜伏性のものがあるという情報が本当であるのなら、それらはいつか、何かのきっかけで発動するという意味をもつ。 何かのきっかけとは、外側から他のウィルスが入ってきたとき、と捉える。 あとは何の証拠の提示も出来ないが、人間の進化分岐遺伝子のスイッチがオンになるときに、この武漢肺炎によってある一定のレベルにあるなしの標識がつけられてしまっており、それによってだめな者は即座に心臓麻痺などで死亡し… というこうした設定だ。 勿論そうなるとはわたしはアナタに決め打ちで言えない。 ーーー 今年の2020年は一気に食糧不足になるとわたしは考えている。 それは、今パキスタンインドにいるアフリカサバクトビバッタが、中国に侵入し、内部の農産物に壊滅的な被害をもたらし、家畜の飼料を含めるあらゆる穀物が不足する流れに入るとみるからだ。 そして中国は未だに大水期なのである。 これらの天災が再び中国を襲うとも捉える。 そうなった時に中国は勿論米国を含める世界中からそれらをかき集めようとするが、農業従事者たちの生産性は武漢肺炎によって相当低下しているので、出すにも出せない… というよりも自国優先主義で出さないという風になっていくだろうなと読んでいるのである。 5Gがどうしたなど、勝手にやってろの世界になり、これらの領域にマネーがよってくることはない。 そんなモノどころではなくなるからだ。 繰り返すが、恐らく食料品日用品燃料などの補給を人類全体的にどうしていけばいいのかというのが今求められている。 武漢肺炎というのは今年で終わるわけではない。 来年も再来年も人類を襲うのである。
02:12
観測者の伝達 危機に実力が出る
by
マガジンエロイヒト
全体
★
播放次数
721
·
5 年前
0
0
中韓は一つでセットの地域だ。 別の国ではない。 特に今の韓国は、その大統領とやらがわたしの見え方からしたら中国の工作によってその座に押し上げられた本来そうした能力の全くのない人物だから、イコールで中国の完全な操り人形であり、中国には一切逆らえない存在だという視点でこれら座標を見る。 WHOという組織は完全に中国にハイジャックされた。 そして内部には勿論韓国人スタッフも主要な位置にいる。 なのでこの儒教圏に完全支配された、しかし建前上は人類全体の為の機関という「 権威を偽装した邪悪な組織体」 は、今の世界の中韓からやってくる人間の入国禁止措置を先進国を含める各国がこぞってこれを採用し、事実上鎖国の体制に向かっていることを厳しく非難している。 口だけの攻撃で誰かが自分たち勢力の為に一方的に自発的に動いてくれる従ってくれる… それが当然だという概念の精神構造を持つ者達はこぞって例外なく奪い盗る者達の側の眷属だ。 中国は武漢肺炎において約一カ月の封鎖期間を置いたので、以後は患者の発生もなく健全な状態だ… という彼らが勝手に決めた工作の為の設定をWHOという組織体の「 権威」 を使って全人類にそれを採用させ、その事を前例として中国のこれからの、彼らが勝手に造ってこうした国連機関などを利用して発信する世界基準として守らせるための前段階の動きをしている。 WHOがいきなり 検査しろ検査しろ と言い出したのも、それらの検査薬を一体何処が造っており、誰が儲けるのかという視点で考える事だ。 どうせ中韓の製薬会社が造っているのだろうとわたしは捉える。 そしてどこの世界でも検査入院が一番利幅が高いように、これら検査なるシステムが供給元にとってはドル箱なのだから、中韓であろうその勢力の命令のままにテドロス理事長は急に検査検査と言い出した。 しかしさすがにそれらは無理筋だと分かったのだろう、その後慌ててWHOの公式ページで「 コロナが疑われ、感染者と濃厚接触があった場合のみ」 という風に修正を出している。 後だしジャンケンというやつだ。 これだけ国連機関に無能で権威に従順な人々が詰まっているとは人類は知らなかっただろう。 しかしこれが現実だ。 これら権威は責任を取らない。 命令ばかりするが責任を取らない。 そもそも彼らが最初に中国の封じ込めを相当早い段階でやっていれば世界の今の惨状はありえなかった。 そしてわたしは中国共産党は意図的に武漢肺炎を世界中に蔓延させることで、最初の発信地が中国であったという認識を人類全体に持たせないための、きわめて邪悪な工作を実践したとそこまで疑っているので、これらWHOに関わる眷属端末たちは、何処かで人類全体からの復讐をその身に受けなければ済まないだろうな、とさえ思っているのである。 --- 理念とは建前の綺麗事の言葉のことだ。 そしてこれからEUにおいては欧州人たちが腹の中にずっと隠し持っている実に黒黒としたものが表に出るだろう。 しかし、生きるか死ぬかという事の恐怖の渦中にある人間は、そうした態度しか取れないものだから、せめてそれを理知的に理性的に演出してみせるしかない。 わたしはどのへんの時点でこの人類世界における ポリティカルコレクトネス …だったかな、政治的に正しい用語とやらで構築された既存の世界が、その重みに耐えきれなくて潰れていくのかというのをじっと見つめている。 --- 韓国はこのまま収束宣言が近いという風に全体演出を行って、そして実際にそうする。 彼らは4月15日に予定されている総選挙を延期するという発表を行っていない。 だから少しでも国民に、この場合は現行与党のともに民主党だったか… のコア層を裏切らないという方向でしか動けない。 彼らは愛国主義であり、朝鮮民族優秀思想とでも言えるものに潜在意識が支配されている。 自分で喜んでそれを書き込んだ。 だから実態のない、それが実現したら自分たちの生活が確実に壊滅的に不可逆に破壊される北朝鮮との合体などという事を叫んでいる。 そして彼らの組織体のその上層部には北朝鮮ではなく、中国に伸びるリモコンの線がついている。 その視点でムンジェインとその周辺の発言と行動を見ることだ。 彼らは国民の命の保護よりも、他の国家が武漢肺炎で苦しんでいる今だからこそ、韓国企業がそれら他国の市場を奪えるチャンスだ、と本当にその方向で全体を動かしている。 しかし生産工場における患者の増大でそれが上手くいっていない。 何というか、傲慢で自尊心だけで生きている連中というのは、こうした本当の危機の状況においては、いろいろとおかしな流れを引き込む。 実際の所工場を再開してもそこに勤務する人間を以前と同じ形で集めて働かせることが出来るのかという問題と、仮にそれが成功したとして、製品が出来たとして、売り先の先進国が現実鎖国状態で、それをどうやってカネに換えるのか。 そして、カネに換えて今度は日常に必要な食料品雑貨品燃料などを買おうにも、他の国家地域との流動性が確保されていない現状でそれをどうやって使うのか。 今起きている動きは本当に人類全体としての問題であるにも関わらず、自分だけは~ という観点で世界を見ている指導者が現実にいるという、その事が相当とんでもないことだとわたしは思うのだ。 --- 中国もイランも独裁国家であり、下々の国民のことなど、自分たち支配層を来立たせる燃料の一部だとしか見ていない。 だから彼らは政治的な行事、宗教的な行事を最優先して、国内に大量の武漢患者の伝染発生を現象化させた。 そういう彼らが今のこの段階で国内が収束に向かっているという言葉を出す。 そんなものをまともに信じろという方が無理だ。 わたしはそれでも今回の武漢肺炎のコロナは、外気温の上昇に連動してその猛威を弱める… と考えてる側に立っているので、少なくとも3月いっぱいは世界中を席巻し続けると捉えている。 中国などは一旦は収束宣言を出してしまったのだから、これから他の省で大量に人が死ぬという動きが発生しても、メンツにかけてもそれを隠蔽し、それを認めず発生していないことにする。 そうした彼らの自尊心を維持する態度がそのままこれからの「 かき消すように人がいなくなっていた」 という表現につながるのだとわたしは捉える。 だから中東における諸処民族の方々も、これから地球から去る筆頭の集団に所属しているという情報があったと思う。 それが大体は真実で、大きな変更もなく進んでいくのだとするのなら、わたしは中東における地域核戦争や核テロなどを真面目に心配していたのだが、そうではなくて、今回の武漢肺炎がなにげに命取りになっていくのかもしれないな、と今は思っている。 武漢肺炎ウィルスと他の何かのウィルスが体内に入ったら、それら合わせ技によって大量に人が死ぬのではないか、ということです。 武漢肺炎ウィルスは、人間の免疫抵抗力を真っ先に確実に破壊するというのが分かっている。 そして潜伏性のものがあるという情報が本当であるのなら、それらはいつか、何かのきっかけで発動するという意味をもつ。 何かのきっかけとは、外側から他のウィルスが入ってきたとき、と捉える。 あとは何の証拠の提示も出来ないが、人間の進化分岐遺伝子のスイッチがオンになるときに、この武漢肺炎によってある一定のレベルにあるなしの標識がつけられてしまっており、それによってだめな者は即座に心臓麻痺などで死亡し… というこうした設定だ。 勿論そうなるとはわたしはアナタに決め打ちで言えない。 ーーー 今年の2020年は一気に食糧不足になるとわたしは考えている。 それは、今パキスタンインドにいるアフリカサバクトビバッタが、中国に侵入し、内部の農産物に壊滅的な被害をもたらし、家畜の飼料を含めるあらゆる穀物が不足する流れに入るとみるからだ。 そして中国は未だに大水期なのである。 これらの天災が再び中国を襲うとも捉える。 そうなった時に中国は勿論米国を含める世界中からそれらをかき集めようとするが、農業従事者たちの生産性は武漢肺炎によって相当低下しているので、出すにも出せない… というよりも自国優先主義で出さないという風になっていくだろうなと読んでいるのである。 5Gがどうしたなど、勝手にやってろの世界になり、これらの領域にマネーがよってくることはない。 そんなモノどころではなくなるからだ。 繰り返すが、恐らく食料品日用品燃料などの補給を人類全体的にどうしていけばいいのかというのが今求められている。 武漢肺炎というのは今年で終わるわけではない。 来年も再来年も人類を襲うのである。
15:25
マガジンエロイヒト 実体経済の昏倒2
by
マガジンエロイヒト
全体
★
播放次数
893
·
5 年前
0
0
中韓は一つでセットの地域だ。 別の国ではない。 特に今の韓国は、その大統領とやらがわたしの見え方からしたら中国の工作によってその座に押し上げられた本来そうした能力の全くのない人物だから、イコールで中国の完全な操り人形であり、中国には一切逆らえない存在だという視点でこれら座標を見る。 WHOという組織は完全に中国にハイジャックされた。 そして内部には勿論韓国人スタッフも主要な位置にいる。 なのでこの儒教圏に完全支配された、しかし建前上は人類全体の為の機関という「 権威を偽装した邪悪な組織体」 は、今の世界の中韓からやってくる人間の入国禁止措置を先進国を含める各国がこぞってこれを採用し、事実上鎖国の体制に向かっていることを厳しく非難している。 口だけの攻撃で誰かが自分たち勢力の為に一方的に自発的に動いてくれる従ってくれる… それが当然だという概念の精神構造を持つ者達はこぞって例外なく奪い盗る者達の側の眷属だ。 中国は武漢肺炎において約一カ月の封鎖期間を置いたので、以後は患者の発生もなく健全な状態だ… という彼らが勝手に決めた工作の為の設定をWHOという組織体の「 権威」 を使って全人類にそれを採用させ、その事を前例として中国のこれからの、彼らが勝手に造ってこうした国連機関などを利用して発信する世界基準として守らせるための前段階の動きをしている。 WHOがいきなり 検査しろ検査しろ と言い出したのも、それらの検査薬を一体何処が造っており、誰が儲けるのかという視点で考える事だ。 どうせ中韓の製薬会社が造っているのだろうとわたしは捉える。 そしてどこの世界でも検査入院が一番利幅が高いように、これら検査なるシステムが供給元にとってはドル箱なのだから、中韓であろうその勢力の命令のままにテドロス理事長は急に検査検査と言い出した。 しかしさすがにそれらは無理筋だと分かったのだろう、その後慌ててWHOの公式ページで「 コロナが疑われ、感染者と濃厚接触があった場合のみ」 という風に修正を出している。 後だしジャンケンというやつだ。 これだけ国連機関に無能で権威に従順な人々が詰まっているとは人類は知らなかっただろう。 しかしこれが現実だ。 これら権威は責任を取らない。 命令ばかりするが責任を取らない。 そもそも彼らが最初に中国の封じ込めを相当早い段階でやっていれば世界の今の惨状はありえなかった。 そしてわたしは中国共産党は意図的に武漢肺炎を世界中に蔓延させることで、最初の発信地が中国であったという認識を人類全体に持たせないための、きわめて邪悪な工作を実践したとそこまで疑っているので、これらWHOに関わる眷属端末たちは、何処かで人類全体からの復讐をその身に受けなければ済まないだろうな、とさえ思っているのである。 --- 理念とは建前の綺麗事の言葉のことだ。 そしてこれからEUにおいては欧州人たちが腹の中にずっと隠し持っている実に黒黒としたものが表に出るだろう。 しかし、生きるか死ぬかという事の恐怖の渦中にある人間は、そうした態度しか取れないものだから、せめてそれを理知的に理性的に演出してみせるしかない。 わたしはどのへんの時点でこの人類世界における ポリティカルコレクトネス …だったかな、政治的に正しい用語とやらで構築された既存の世界が、その重みに耐えきれなくて潰れていくのかというのをじっと見つめている。 --- 韓国はこのまま収束宣言が近いという風に全体演出を行って、そして実際にそうする。 彼らは4月15日に予定されている総選挙を延期するという発表を行っていない。 だから少しでも国民に、この場合は現行与党のともに民主党だったか… のコア層を裏切らないという方向でしか動けない。 彼らは愛国主義であり、朝鮮民族優秀思想とでも言えるものに潜在意識が支配されている。 自分で喜んでそれを書き込んだ。 だから実態のない、それが実現したら自分たちの生活が確実に壊滅的に不可逆に破壊される北朝鮮との合体などという事を叫んでいる。 そして彼らの組織体のその上層部には北朝鮮ではなく、中国に伸びるリモコンの線がついている。 その視点でムンジェインとその周辺の発言と行動を見ることだ。 彼らは国民の命の保護よりも、他の国家が武漢肺炎で苦しんでいる今だからこそ、韓国企業がそれら他国の市場を奪えるチャンスだ、と本当にその方向で全体を動かしている。 しかし生産工場における患者の増大でそれが上手くいっていない。 何というか、傲慢で自尊心だけで生きている連中というのは、こうした本当の危機の状況においては、いろいろとおかしな流れを引き込む。 実際の所工場を再開してもそこに勤務する人間を以前と同じ形で集めて働かせることが出来るのかという問題と、仮にそれが成功したとして、製品が出来たとして、売り先の先進国が現実鎖国状態で、それをどうやってカネに換えるのか。 そして、カネに換えて今度は日常に必要な食料品雑貨品燃料などを買おうにも、他の国家地域との流動性が確保されていない現状でそれをどうやって使うのか。 今起きている動きは本当に人類全体としての問題であるにも関わらず、自分だけは~ という観点で世界を見ている指導者が現実にいるという、その事が相当とんでもないことだとわたしは思うのだ。 --- 中国もイランも独裁国家であり、下々の国民のことなど、自分たち支配層を来立たせる燃料の一部だとしか見ていない。 だから彼らは政治的な行事、宗教的な行事を最優先して、国内に大量の武漢患者の伝染発生を現象化させた。 そういう彼らが今のこの段階で国内が収束に向かっているという言葉を出す。 そんなものをまともに信じろという方が無理だ。 わたしはそれでも今回の武漢肺炎のコロナは、外気温の上昇に連動してその猛威を弱める… と考えてる側に立っているので、少なくとも3月いっぱいは世界中を席巻し続けると捉えている。 中国などは一旦は収束宣言を出してしまったのだから、これから他の省で大量に人が死ぬという動きが発生しても、メンツにかけてもそれを隠蔽し、それを認めず発生していないことにする。 そうした彼らの自尊心を維持する態度がそのままこれからの「 かき消すように人がいなくなっていた」 という表現につながるのだとわたしは捉える。 だから中東における諸処民族の方々も、これから地球から去る筆頭の集団に所属しているという情報があったと思う。 それが大体は真実で、大きな変更もなく進んでいくのだとするのなら、わたしは中東における地域核戦争や核テロなどを真面目に心配していたのだが、そうではなくて、今回の武漢肺炎がなにげに命取りになっていくのかもしれないな、と今は思っている。 武漢肺炎ウィルスと他の何かのウィルスが体内に入ったら、それら合わせ技によって大量に人が死ぬのではないか、ということです。 武漢肺炎ウィルスは、人間の免疫抵抗力を真っ先に確実に破壊するというのが分かっている。 そして潜伏性のものがあるという情報が本当であるのなら、それらはいつか、何かのきっかけで発動するという意味をもつ。 何かのきっかけとは、外側から他のウィルスが入ってきたとき、と捉える。 あとは何の証拠の提示も出来ないが、人間の進化分岐遺伝子のスイッチがオンになるときに、この武漢肺炎によってある一定のレベルにあるなしの標識がつけられてしまっており、それによってだめな者は即座に心臓麻痺などで死亡し… というこうした設定だ。 勿論そうなるとはわたしはアナタに決め打ちで言えない。 ーーー 今年の2020年は一気に食糧不足になるとわたしは考えている。 それは、今パキスタンインドにいるアフリカサバクトビバッタが、中国に侵入し、内部の農産物に壊滅的な被害をもたらし、家畜の飼料を含めるあらゆる穀物が不足する流れに入るとみるからだ。 そして中国は未だに大水期なのである。 これらの天災が再び中国を襲うとも捉える。 そうなった時に中国は勿論米国を含める世界中からそれらをかき集めようとするが、農業従事者たちの生産性は武漢肺炎によって相当低下しているので、出すにも出せない… というよりも自国優先主義で出さないという風になっていくだろうなと読んでいるのである。 5Gがどうしたなど、勝手にやってろの世界になり、これらの領域にマネーがよってくることはない。 そんなモノどころではなくなるからだ。 繰り返すが、恐らく食料品日用品燃料などの補給を人類全体的にどうしていけばいいのかというのが今求められている。 武漢肺炎というのは今年で終わるわけではない。 来年も再来年も人類を襲うのである。
15:17
マガジンエロイヒト 実体経済の昏倒
by
マガジンエロイヒト
全体
★
播放次数
876
·
5 年前
0
0
中韓は一つでセットの地域だ。 別の国ではない。 特に今の韓国は、その大統領とやらがわたしの見え方からしたら中国の工作によってその座に押し上げられた本来そうした能力の全くのない人物だから、イコールで中国の完全な操り人形であり、中国には一切逆らえない存在だという視点でこれら座標を見る。 WHOという組織は完全に中国にハイジャックされた。 そして内部には勿論韓国人スタッフも主要な位置にいる。 なのでこの儒教圏に完全支配された、しかし建前上は人類全体の為の機関という「 権威を偽装した邪悪な組織体」 は、今の世界の中韓からやってくる人間の入国禁止措置を先進国を含める各国がこぞってこれを採用し、事実上鎖国の体制に向かっていることを厳しく非難している。 口だけの攻撃で誰かが自分たち勢力の為に一方的に自発的に動いてくれる従ってくれる… それが当然だという概念の精神構造を持つ者達はこぞって例外なく奪い盗る者達の側の眷属だ。 中国は武漢肺炎において約一カ月の封鎖期間を置いたので、以後は患者の発生もなく健全な状態だ… という彼らが勝手に決めた工作の為の設定をWHOという組織体の「 権威」 を使って全人類にそれを採用させ、その事を前例として中国のこれからの、彼らが勝手に造ってこうした国連機関などを利用して発信する世界基準として守らせるための前段階の動きをしている。 WHOがいきなり 検査しろ検査しろ と言い出したのも、それらの検査薬を一体何処が造っており、誰が儲けるのかという視点で考える事だ。 どうせ中韓の製薬会社が造っているのだろうとわたしは捉える。 そしてどこの世界でも検査入院が一番利幅が高いように、これら検査なるシステムが供給元にとってはドル箱なのだから、中韓であろうその勢力の命令のままにテドロス理事長は急に検査検査と言い出した。 しかしさすがにそれらは無理筋だと分かったのだろう、その後慌ててWHOの公式ページで「 コロナが疑われ、感染者と濃厚接触があった場合のみ」 という風に修正を出している。 後だしジャンケンというやつだ。 これだけ国連機関に無能で権威に従順な人々が詰まっているとは人類は知らなかっただろう。 しかしこれが現実だ。 これら権威は責任を取らない。 命令ばかりするが責任を取らない。 そもそも彼らが最初に中国の封じ込めを相当早い段階でやっていれば世界の今の惨状はありえなかった。 そしてわたしは中国共産党は意図的に武漢肺炎を世界中に蔓延させることで、最初の発信地が中国であったという認識を人類全体に持たせないための、きわめて邪悪な工作を実践したとそこまで疑っているので、これらWHOに関わる眷属端末たちは、何処かで人類全体からの復讐をその身に受けなければ済まないだろうな、とさえ思っているのである。 --- 理念とは建前の綺麗事の言葉のことだ。 そしてこれからEUにおいては欧州人たちが腹の中にずっと隠し持っている実に黒黒としたものが表に出るだろう。 しかし、生きるか死ぬかという事の恐怖の渦中にある人間は、そうした態度しか取れないものだから、せめてそれを理知的に理性的に演出してみせるしかない。 わたしはどのへんの時点でこの人類世界における ポリティカルコレクトネス …だったかな、政治的に正しい用語とやらで構築された既存の世界が、その重みに耐えきれなくて潰れていくのかというのをじっと見つめている。 --- 韓国はこのまま収束宣言が近いという風に全体演出を行って、そして実際にそうする。 彼らは4月15日に予定されている総選挙を延期するという発表を行っていない。 だから少しでも国民に、この場合は現行与党のともに民主党だったか… のコア層を裏切らないという方向でしか動けない。 彼らは愛国主義であり、朝鮮民族優秀思想とでも言えるものに潜在意識が支配されている。 自分で喜んでそれを書き込んだ。 だから実態のない、それが実現したら自分たちの生活が確実に壊滅的に不可逆に破壊される北朝鮮との合体などという事を叫んでいる。 そして彼らの組織体のその上層部には北朝鮮ではなく、中国に伸びるリモコンの線がついている。 その視点でムンジェインとその周辺の発言と行動を見ることだ。 彼らは国民の命の保護よりも、他の国家が武漢肺炎で苦しんでいる今だからこそ、韓国企業がそれら他国の市場を奪えるチャンスだ、と本当にその方向で全体を動かしている。 しかし生産工場における患者の増大でそれが上手くいっていない。 何というか、傲慢で自尊心だけで生きている連中というのは、こうした本当の危機の状況においては、いろいろとおかしな流れを引き込む。 実際の所工場を再開してもそこに勤務する人間を以前と同じ形で集めて働かせることが出来るのかという問題と、仮にそれが成功したとして、製品が出来たとして、売り先の先進国が現実鎖国状態で、それをどうやってカネに換えるのか。 そして、カネに換えて今度は日常に必要な食料品雑貨品燃料などを買おうにも、他の国家地域との流動性が確保されていない現状でそれをどうやって使うのか。 今起きている動きは本当に人類全体としての問題であるにも関わらず、自分だけは~ という観点で世界を見ている指導者が現実にいるという、その事が相当とんでもないことだとわたしは思うのだ。 --- 中国もイランも独裁国家であり、下々の国民のことなど、自分たち支配層を来立たせる燃料の一部だとしか見ていない。 だから彼らは政治的な行事、宗教的な行事を最優先して、国内に大量の武漢患者の伝染発生を現象化させた。 そういう彼らが今のこの段階で国内が収束に向かっているという言葉を出す。 そんなものをまともに信じろという方が無理だ。 わたしはそれでも今回の武漢肺炎のコロナは、外気温の上昇に連動してその猛威を弱める… と考えてる側に立っているので、少なくとも3月いっぱいは世界中を席巻し続けると捉えている。 中国などは一旦は収束宣言を出してしまったのだから、これから他の省で大量に人が死ぬという動きが発生しても、メンツにかけてもそれを隠蔽し、それを認めず発生していないことにする。 そうした彼らの自尊心を維持する態度がそのままこれからの「 かき消すように人がいなくなっていた」 という表現につながるのだとわたしは捉える。 だから中東における諸処民族の方々も、これから地球から去る筆頭の集団に所属しているという情報があったと思う。 それが大体は真実で、大きな変更もなく進んでいくのだとするのなら、わたしは中東における地域核戦争や核テロなどを真面目に心配していたのだが、そうではなくて、今回の武漢肺炎がなにげに命取りになっていくのかもしれないな、と今は思っている。 武漢肺炎ウィルスと他の何かのウィルスが体内に入ったら、それら合わせ技によって大量に人が死ぬのではないか、ということです。 武漢肺炎ウィルスは、人間の免疫抵抗力を真っ先に確実に破壊するというのが分かっている。 そして潜伏性のものがあるという情報が本当であるのなら、それらはいつか、何かのきっかけで発動するという意味をもつ。 何かのきっかけとは、外側から他のウィルスが入ってきたとき、と捉える。 あとは何の証拠の提示も出来ないが、人間の進化分岐遺伝子のスイッチがオンになるときに、この武漢肺炎によってある一定のレベルにあるなしの標識がつけられてしまっており、それによってだめな者は即座に心臓麻痺などで死亡し… というこうした設定だ。 勿論そうなるとはわたしはアナタに決め打ちで言えない。 ーーー 今年の2020年は一気に食糧不足になるとわたしは考えている。 それは、今パキスタンインドにいるアフリカサバクトビバッタが、中国に侵入し、内部の農産物に壊滅的な被害をもたらし、家畜の飼料を含めるあらゆる穀物が不足する流れに入るとみるからだ。 そして中国は未だに大水期なのである。 これらの天災が再び中国を襲うとも捉える。 そうなった時に中国は勿論米国を含める世界中からそれらをかき集めようとするが、農業従事者たちの生産性は武漢肺炎によって相当低下しているので、出すにも出せない… というよりも自国優先主義で出さないという風になっていくだろうなと読んでいるのである。 5Gがどうしたなど、勝手にやってろの世界になり、これらの領域にマネーがよってくることはない。 そんなモノどころではなくなるからだ。 繰り返すが、恐らく食料品日用品燃料などの補給を人類全体的にどうしていけばいいのかというのが今求められている。 武漢肺炎というのは今年で終わるわけではない。 来年も再来年も人類を襲うのである。
03:17
観測者の伝達 誰も他人を笑えない2 38
by
マガジンエロイヒト
全体
★
播放次数
944
·
5 年前
0
0
ヴィジョンタイムズ( 看中国) が、8日に時点で中国内部で反乱の動きがあったと報道した。 関連の動画がユーチューブにもアップされていた。 中国東部戦区の一部連中が、今の中央に対して反乱を起こし、戦闘機を飛ばしたが、当局によって地対空ミサイルによって撃墜され、目撃情報によればパイロットはパラシュートを使って脱出した… とある。 天津市での出来事だ。 わたしはヴィジョンタイムズの背後に特定の宗教勢力などがいるのかどうかまで調べていない。 一応は米国を中心とした、世界の華人に向けたメディアであるのは知っている。 ただ中国人たちは2人集まったら新聞を発行するというくらいにそうしたメディアが好きな連中なので( つまり人間を言葉の力で支配コントロールせよ、という設定条項が潜在意識の中に刻み込まれた連中だ、ともとれる) 、山ほどある華人メディアにおいて自分たちに注目を集めさせるために、その時々でセンセーショナルな記事を発信しているのではないか、とも思う。 ただ、今の武漢肺炎を突端とした中国共産党の統治のほころびは、少しずつではあるが明らかになってきており、何処かの時点でそれが隠せなくなる。 わたしはそれが、今パキスタンの中で繁殖増殖しながら現地の農作物や樹木を食い荒らしている、東アフリカから中国に向けて移動中のアフリカサバクトビバッタの大侵入における結果がもたらす何か、そして、5月を超えて、中国は( 北朝鮮地域も含めるが) 大水期のさなかにあるので、これに連動した洪水被害( 中国の農業土木はおもちゃみたいなものだ。 灌漑用水がそうなっていない) 、そして大水と言いながら、少し離れたところでは極端な日照り干ばつが同時に起きるという天災が重なった時に、そこになにがしかの病原菌の追加があれば、これはだいぶんもたないのではないかなあと考えている。 我々は中国なる地域がこれから異常気象の領域においても、その災厄の中に入ろうとしているという視点を今は持っていない。 武漢肺炎ばかりに目が奪われている。 しかし去年、おととし、三年前という形で気候変動を見ると、あまり芳しくはないのではないかと思う。 特に農作物の収穫の面において。 そんな中米国においても武漢肺炎の患者が増加して、ついにNYでは緊急事態宣言が出された。 トランプ大統領も、ワシントンDCにおける共和党の集会関連で武漢肺炎をうつされたのではないかという記事が出た。 仮にうつされたとしても、トランプ大統領は大きな持病を持っていないという事と、最高指導者に対しての治療は、それはもう最高度のものになるのだから、基本的には命にかかわるようなものはないと捉える。 北海道などにおいては、今回の武漢肺炎に罹患した人が、体内から菌が死滅して治ったという報告が( 本当にいなくなったのかどうかはわたしには何とも言えないが) 300件以上ある。 7日の時点でだ。 だから恐れるのは結構だが、正しく恐れて、正しく対処すべきだ。 精神の動きはそのまま動力として使えるので( 我々人類は使えないが) 、それを採掘するための勢力が、自らの眷属を使って人類に過剰な恐怖の発生を促している図式が見える。 そんなものに乗るなよ、という事だ。 --- 終始一貫しない言動、明らかに中国から出されている台本のとおりに喋っているだけの、もはや人類種族の健康を守る組織体では全くなくなってしまったWHOが、そこに所属する人々の月給と経歴と権威を守るためだけに、今の段階で武漢肺炎の危機を煽る。 中国の内部での沈静化などされていないとわたしは捉えるが、そうされているのだという設定のもとに今度は、中国以外の世界各国に対して今更ながら注意を促すこの態度は、このあとに控える中国共産党の4つの大きなシナリオの最後の4つめの段階、つまり「 中国の指導によって世界がウィルスから救われた」 という事の宣伝攻勢に大きく深く加担する準備をしているのだとしか見えない。 中国は今のWHOの代わりに中国主導の保健機構を、今回の武漢肺炎の終息化への流れの道筋を造っていったという功績のもとにそれを本当に実現させようとしている。 そうなると人間の健康に対しての概念も中国によって書き換えられる。 権力者中国共産党に利するか利しないかで人間の命の価値が簡単に勝手に決められる。 今の中国の内部における植民地政策における内部の 3等中国人 たちに対して行っているように。 --- 購買担当者景気指数というのは一般には50を中心に推移するものだった様に思うが自信がない。 それが今回の武漢肺炎の動きで中国は37.5までに下がった。 通常ならありえない数値だ。 平気のわけがない。 だから表のメディアにおいては中国の内部で失業者が山ほど出ているという事実が、特に日本においては日本の投資家を騙すためにだが、決して出てこない。 これらを本来な伝えなければならない主要メディアは中国から追放されるのを恐れるあまりに何も真実を伝えない。 そしてわたしの見えかたからしたら、中国の奴隷犬ころになってしまったかにしか見えない共同や時事などは、こぞっと中韓の工作に自ら乗っかって、日本国民の生命と財産を大陸半島に譲り渡している風にしか見えない。 太陽の黒点数のことは言ったと思う。 普通に考えて2020年が好景気であるわけがない。 今までよくもったものだという言い方が普通。 それらの人類の既存の勢力の抵抗が、恐らくこれから更に中国が大崩れしていくことで抑え切れなくなるのではないかとわたしは捉える。 わたしは中国の発表している武漢肺炎の患者が激減しているという情報を信じていない。 --- これからは企業だけではなく、学校の授業などにおいても、在宅でそれを受けるという流れが主流にならざるを得ないのだろうなとわたしは捉える。 それはウィルスのことでもあるし、それはこれから恐らく起きるであろう、地球という名称惑星の本来の活発活動再開からくるところの、陥没や小規模大陸沈降などの流れにおいて、道路を含める移動経路、輸送網が破壊され、人類が多人数で一箇所に集結するというのが本当に困難になっていくからだ。 陥没あとの世界は普通に空の移動の世界になる。 いっときは飛行船の様なものが普通に復活するのではないかとわたしは真面目に捉えている。 あとは海だ。 ただ陥没沈降によって港が消滅してしまった地域も確実に出るので、接岸というものが困難になり。 沖合に大型船、そしてそれをつなぐ連絡船といった、明治初期のような出入りになるのではないかと思う。 そして在宅というものが中心になるのだから、人間が個々人で離散した状態で社会生活をそれでも行っていかなければならないのだから、どうしてもバーチャルリアリティの分野が、今のおもちゃの様なそれから2歩くらい先んじた相当リアルなものになっていかざるを得ないのだとわたしは考える。 だからマスコミは消えるのだ。 人間がリアルタイムで五感を共有する世界に到達した時に、誰かが考える何かを黙って受け取れというシステム構造は維持できない。 そんなものはいらないからだ。
02:52
観測者の伝達 誰も他人を笑えない
by
マガジンエロイヒト
全体
★
播放次数
1,063
·
5 年前
0
0
ヴィジョンタイムズ( 看中国) が、8日に時点で中国内部で反乱の動きがあったと報道した。 関連の動画がユーチューブにもアップされていた。 中国東部戦区の一部連中が、今の中央に対して反乱を起こし、戦闘機を飛ばしたが、当局によって地対空ミサイルによって撃墜され、目撃情報によればパイロットはパラシュートを使って脱出した… とある。 天津市での出来事だ。 わたしはヴィジョンタイムズの背後に特定の宗教勢力などがいるのかどうかまで調べていない。 一応は米国を中心とした、世界の華人に向けたメディアであるのは知っている。 ただ中国人たちは2人集まったら新聞を発行するというくらいにそうしたメディアが好きな連中なので( つまり人間を言葉の力で支配コントロールせよ、という設定条項が潜在意識の中に刻み込まれた連中だ、ともとれる) 、山ほどある華人メディアにおいて自分たちに注目を集めさせるために、その時々でセンセーショナルな記事を発信しているのではないか、とも思う。 ただ、今の武漢肺炎を突端とした中国共産党の統治のほころびは、少しずつではあるが明らかになってきており、何処かの時点でそれが隠せなくなる。 わたしはそれが、今パキスタンの中で繁殖増殖しながら現地の農作物や樹木を食い荒らしている、東アフリカから中国に向けて移動中のアフリカサバクトビバッタの大侵入における結果がもたらす何か、そして、5月を超えて、中国は( 北朝鮮地域も含めるが) 大水期のさなかにあるので、これに連動した洪水被害( 中国の農業土木はおもちゃみたいなものだ。 灌漑用水がそうなっていない) 、そして大水と言いながら、少し離れたところでは極端な日照り干ばつが同時に起きるという天災が重なった時に、そこになにがしかの病原菌の追加があれば、これはだいぶんもたないのではないかなあと考えている。 我々は中国なる地域がこれから異常気象の領域においても、その災厄の中に入ろうとしているという視点を今は持っていない。 武漢肺炎ばかりに目が奪われている。 しかし去年、おととし、三年前という形で気候変動を見ると、あまり芳しくはないのではないかと思う。 特に農作物の収穫の面において。 そんな中米国においても武漢肺炎の患者が増加して、ついにNYでは緊急事態宣言が出された。 トランプ大統領も、ワシントンDCにおける共和党の集会関連で武漢肺炎をうつされたのではないかという記事が出た。 仮にうつされたとしても、トランプ大統領は大きな持病を持っていないという事と、最高指導者に対しての治療は、それはもう最高度のものになるのだから、基本的には命にかかわるようなものはないと捉える。 北海道などにおいては、今回の武漢肺炎に罹患した人が、体内から菌が死滅して治ったという報告が( 本当にいなくなったのかどうかはわたしには何とも言えないが) 300件以上ある。 7日の時点でだ。 だから恐れるのは結構だが、正しく恐れて、正しく対処すべきだ。 精神の動きはそのまま動力として使えるので( 我々人類は使えないが) 、それを採掘するための勢力が、自らの眷属を使って人類に過剰な恐怖の発生を促している図式が見える。 そんなものに乗るなよ、という事だ。 --- 終始一貫しない言動、明らかに中国から出されている台本のとおりに喋っているだけの、もはや人類種族の健康を守る組織体では全くなくなってしまったWHOが、そこに所属する人々の月給と経歴と権威を守るためだけに、今の段階で武漢肺炎の危機を煽る。 中国の内部での沈静化などされていないとわたしは捉えるが、そうされているのだという設定のもとに今度は、中国以外の世界各国に対して今更ながら注意を促すこの態度は、このあとに控える中国共産党の4つの大きなシナリオの最後の4つめの段階、つまり「 中国の指導によって世界がウィルスから救われた」 という事の宣伝攻勢に大きく深く加担する準備をしているのだとしか見えない。 中国は今のWHOの代わりに中国主導の保健機構を、今回の武漢肺炎の終息化への流れの道筋を造っていったという功績のもとにそれを本当に実現させようとしている。 そうなると人間の健康に対しての概念も中国によって書き換えられる。 権力者中国共産党に利するか利しないかで人間の命の価値が簡単に勝手に決められる。 今の中国の内部における植民地政策における内部の 3等中国人 たちに対して行っているように。 --- 購買担当者景気指数というのは一般には50を中心に推移するものだった様に思うが自信がない。 それが今回の武漢肺炎の動きで中国は37.5までに下がった。 通常ならありえない数値だ。 平気のわけがない。 だから表のメディアにおいては中国の内部で失業者が山ほど出ているという事実が、特に日本においては日本の投資家を騙すためにだが、決して出てこない。 これらを本来な伝えなければならない主要メディアは中国から追放されるのを恐れるあまりに何も真実を伝えない。 そしてわたしの見えかたからしたら、中国の奴隷犬ころになってしまったかにしか見えない共同や時事などは、こぞっと中韓の工作に自ら乗っかって、日本国民の生命と財産を大陸半島に譲り渡している風にしか見えない。 太陽の黒点数のことは言ったと思う。 普通に考えて2020年が好景気であるわけがない。 今までよくもったものだという言い方が普通。 それらの人類の既存の勢力の抵抗が、恐らくこれから更に中国が大崩れしていくことで抑え切れなくなるのではないかとわたしは捉える。 わたしは中国の発表している武漢肺炎の患者が激減しているという情報を信じていない。 --- これからは企業だけではなく、学校の授業などにおいても、在宅でそれを受けるという流れが主流にならざるを得ないのだろうなとわたしは捉える。 それはウィルスのことでもあるし、それはこれから恐らく起きるであろう、地球という名称惑星の本来の活発活動再開からくるところの、陥没や小規模大陸沈降などの流れにおいて、道路を含める移動経路、輸送網が破壊され、人類が多人数で一箇所に集結するというのが本当に困難になっていくからだ。 陥没あとの世界は普通に空の移動の世界になる。 いっときは飛行船の様なものが普通に復活するのではないかとわたしは真面目に捉えている。 あとは海だ。 ただ陥没沈降によって港が消滅してしまった地域も確実に出るので、接岸というものが困難になり。 沖合に大型船、そしてそれをつなぐ連絡船といった、明治初期のような出入りになるのではないかと思う。 そして在宅というものが中心になるのだから、人間が個々人で離散した状態で社会生活をそれでも行っていかなければならないのだから、どうしてもバーチャルリアリティの分野が、今のおもちゃの様なそれから2歩くらい先んじた相当リアルなものになっていかざるを得ないのだとわたしは考える。 だからマスコミは消えるのだ。 人間がリアルタイムで五感を共有する世界に到達した時に、誰かが考える何かを黙って受け取れというシステム構造は維持できない。 そんなものはいらないからだ。
15:07
マガジンエロイヒト 感染拡大や工作2
by
マガジンエロイヒト
全体
★
播放次数
881
·
5 年前
0
0
ヴィジョンタイムズ( 看中国) が、8日に時点で中国内部で反乱の動きがあったと報道した。 関連の動画がユーチューブにもアップされていた。 中国東部戦区の一部連中が、今の中央に対して反乱を起こし、戦闘機を飛ばしたが、当局によって地対空ミサイルによって撃墜され、目撃情報によればパイロットはパラシュートを使って脱出した… とある。 天津市での出来事だ。 わたしはヴィジョンタイムズの背後に特定の宗教勢力などがいるのかどうかまで調べていない。 一応は米国を中心とした、世界の華人に向けたメディアであるのは知っている。 ただ中国人たちは2人集まったら新聞を発行するというくらいにそうしたメディアが好きな連中なので( つまり人間を言葉の力で支配コントロールせよ、という設定条項が潜在意識の中に刻み込まれた連中だ、ともとれる) 、山ほどある華人メディアにおいて自分たちに注目を集めさせるために、その時々でセンセーショナルな記事を発信しているのではないか、とも思う。 ただ、今の武漢肺炎を突端とした中国共産党の統治のほころびは、少しずつではあるが明らかになってきており、何処かの時点でそれが隠せなくなる。 わたしはそれが、今パキスタンの中で繁殖増殖しながら現地の農作物や樹木を食い荒らしている、東アフリカから中国に向けて移動中のアフリカサバクトビバッタの大侵入における結果がもたらす何か、そして、5月を超えて、中国は( 北朝鮮地域も含めるが) 大水期のさなかにあるので、これに連動した洪水被害( 中国の農業土木はおもちゃみたいなものだ。 灌漑用水がそうなっていない) 、そして大水と言いながら、少し離れたところでは極端な日照り干ばつが同時に起きるという天災が重なった時に、そこになにがしかの病原菌の追加があれば、これはだいぶんもたないのではないかなあと考えている。 我々は中国なる地域がこれから異常気象の領域においても、その災厄の中に入ろうとしているという視点を今は持っていない。 武漢肺炎ばかりに目が奪われている。 しかし去年、おととし、三年前という形で気候変動を見ると、あまり芳しくはないのではないかと思う。 特に農作物の収穫の面において。 そんな中米国においても武漢肺炎の患者が増加して、ついにNYでは緊急事態宣言が出された。 トランプ大統領も、ワシントンDCにおける共和党の集会関連で武漢肺炎をうつされたのではないかという記事が出た。 仮にうつされたとしても、トランプ大統領は大きな持病を持っていないという事と、最高指導者に対しての治療は、それはもう最高度のものになるのだから、基本的には命にかかわるようなものはないと捉える。 北海道などにおいては、今回の武漢肺炎に罹患した人が、体内から菌が死滅して治ったという報告が( 本当にいなくなったのかどうかはわたしには何とも言えないが) 300件以上ある。 7日の時点でだ。 だから恐れるのは結構だが、正しく恐れて、正しく対処すべきだ。 精神の動きはそのまま動力として使えるので( 我々人類は使えないが) 、それを採掘するための勢力が、自らの眷属を使って人類に過剰な恐怖の発生を促している図式が見える。 そんなものに乗るなよ、という事だ。 --- 終始一貫しない言動、明らかに中国から出されている台本のとおりに喋っているだけの、もはや人類種族の健康を守る組織体では全くなくなってしまったWHOが、そこに所属する人々の月給と経歴と権威を守るためだけに、今の段階で武漢肺炎の危機を煽る。 中国の内部での沈静化などされていないとわたしは捉えるが、そうされているのだという設定のもとに今度は、中国以外の世界各国に対して今更ながら注意を促すこの態度は、このあとに控える中国共産党の4つの大きなシナリオの最後の4つめの段階、つまり「 中国の指導によって世界がウィルスから救われた」 という事の宣伝攻勢に大きく深く加担する準備をしているのだとしか見えない。 中国は今のWHOの代わりに中国主導の保健機構を、今回の武漢肺炎の終息化への流れの道筋を造っていったという功績のもとにそれを本当に実現させようとしている。 そうなると人間の健康に対しての概念も中国によって書き換えられる。 権力者中国共産党に利するか利しないかで人間の命の価値が簡単に勝手に決められる。 今の中国の内部における植民地政策における内部の 3等中国人 たちに対して行っているように。 --- 購買担当者景気指数というのは一般には50を中心に推移するものだった様に思うが自信がない。 それが今回の武漢肺炎の動きで中国は37.5までに下がった。 通常ならありえない数値だ。 平気のわけがない。 だから表のメディアにおいては中国の内部で失業者が山ほど出ているという事実が、特に日本においては日本の投資家を騙すためにだが、決して出てこない。 これらを本来な伝えなければならない主要メディアは中国から追放されるのを恐れるあまりに何も真実を伝えない。 そしてわたしの見えかたからしたら、中国の奴隷犬ころになってしまったかにしか見えない共同や時事などは、こぞっと中韓の工作に自ら乗っかって、日本国民の生命と財産を大陸半島に譲り渡している風にしか見えない。 太陽の黒点数のことは言ったと思う。 普通に考えて2020年が好景気であるわけがない。 今までよくもったものだという言い方が普通。 それらの人類の既存の勢力の抵抗が、恐らくこれから更に中国が大崩れしていくことで抑え切れなくなるのではないかとわたしは捉える。 わたしは中国の発表している武漢肺炎の患者が激減しているという情報を信じていない。 --- これからは企業だけではなく、学校の授業などにおいても、在宅でそれを受けるという流れが主流にならざるを得ないのだろうなとわたしは捉える。 それはウィルスのことでもあるし、それはこれから恐らく起きるであろう、地球という名称惑星の本来の活発活動再開からくるところの、陥没や小規模大陸沈降などの流れにおいて、道路を含める移動経路、輸送網が破壊され、人類が多人数で一箇所に集結するというのが本当に困難になっていくからだ。 陥没あとの世界は普通に空の移動の世界になる。 いっときは飛行船の様なものが普通に復活するのではないかとわたしは真面目に捉えている。 あとは海だ。 ただ陥没沈降によって港が消滅してしまった地域も確実に出るので、接岸というものが困難になり。 沖合に大型船、そしてそれをつなぐ連絡船といった、明治初期のような出入りになるのではないかと思う。 そして在宅というものが中心になるのだから、人間が個々人で離散した状態で社会生活をそれでも行っていかなければならないのだから、どうしてもバーチャルリアリティの分野が、今のおもちゃの様なそれから2歩くらい先んじた相当リアルなものになっていかざるを得ないのだとわたしは考える。 だからマスコミは消えるのだ。 人間がリアルタイムで五感を共有する世界に到達した時に、誰かが考える何かを黙って受け取れというシステム構造は維持できない。 そんなものはいらないからだ。
15:16
マガジンエロイヒト 感染拡大や工作
by
マガジンエロイヒト
全体
★
播放次数
860
·
5 年前
0
0
ヴィジョンタイムズ( 看中国) が、8日に時点で中国内部で反乱の動きがあったと報道した。 関連の動画がユーチューブにもアップされていた。 中国東部戦区の一部連中が、今の中央に対して反乱を起こし、戦闘機を飛ばしたが、当局によって地対空ミサイルによって撃墜され、目撃情報によればパイロットはパラシュートを使って脱出した… とある。 天津市での出来事だ。 わたしはヴィジョンタイムズの背後に特定の宗教勢力などがいるのかどうかまで調べていない。 一応は米国を中心とした、世界の華人に向けたメディアであるのは知っている。 ただ中国人たちは2人集まったら新聞を発行するというくらいにそうしたメディアが好きな連中なので( つまり人間を言葉の力で支配コントロールせよ、という設定条項が潜在意識の中に刻み込まれた連中だ、ともとれる) 、山ほどある華人メディアにおいて自分たちに注目を集めさせるために、その時々でセンセーショナルな記事を発信しているのではないか、とも思う。 ただ、今の武漢肺炎を突端とした中国共産党の統治のほころびは、少しずつではあるが明らかになってきており、何処かの時点でそれが隠せなくなる。 わたしはそれが、今パキスタンの中で繁殖増殖しながら現地の農作物や樹木を食い荒らしている、東アフリカから中国に向けて移動中のアフリカサバクトビバッタの大侵入における結果がもたらす何か、そして、5月を超えて、中国は( 北朝鮮地域も含めるが) 大水期のさなかにあるので、これに連動した洪水被害( 中国の農業土木はおもちゃみたいなものだ。 灌漑用水がそうなっていない) 、そして大水と言いながら、少し離れたところでは極端な日照り干ばつが同時に起きるという天災が重なった時に、そこになにがしかの病原菌の追加があれば、これはだいぶんもたないのではないかなあと考えている。 我々は中国なる地域がこれから異常気象の領域においても、その災厄の中に入ろうとしているという視点を今は持っていない。 武漢肺炎ばかりに目が奪われている。 しかし去年、おととし、三年前という形で気候変動を見ると、あまり芳しくはないのではないかと思う。 特に農作物の収穫の面において。 そんな中米国においても武漢肺炎の患者が増加して、ついにNYでは緊急事態宣言が出された。 トランプ大統領も、ワシントンDCにおける共和党の集会関連で武漢肺炎をうつされたのではないかという記事が出た。 仮にうつされたとしても、トランプ大統領は大きな持病を持っていないという事と、最高指導者に対しての治療は、それはもう最高度のものになるのだから、基本的には命にかかわるようなものはないと捉える。 北海道などにおいては、今回の武漢肺炎に罹患した人が、体内から菌が死滅して治ったという報告が( 本当にいなくなったのかどうかはわたしには何とも言えないが) 300件以上ある。 7日の時点でだ。 だから恐れるのは結構だが、正しく恐れて、正しく対処すべきだ。 精神の動きはそのまま動力として使えるので( 我々人類は使えないが) 、それを採掘するための勢力が、自らの眷属を使って人類に過剰な恐怖の発生を促している図式が見える。 そんなものに乗るなよ、という事だ。 --- 終始一貫しない言動、明らかに中国から出されている台本のとおりに喋っているだけの、もはや人類種族の健康を守る組織体では全くなくなってしまったWHOが、そこに所属する人々の月給と経歴と権威を守るためだけに、今の段階で武漢肺炎の危機を煽る。 中国の内部での沈静化などされていないとわたしは捉えるが、そうされているのだという設定のもとに今度は、中国以外の世界各国に対して今更ながら注意を促すこの態度は、このあとに控える中国共産党の4つの大きなシナリオの最後の4つめの段階、つまり「 中国の指導によって世界がウィルスから救われた」 という事の宣伝攻勢に大きく深く加担する準備をしているのだとしか見えない。 中国は今のWHOの代わりに中国主導の保健機構を、今回の武漢肺炎の終息化への流れの道筋を造っていったという功績のもとにそれを本当に実現させようとしている。 そうなると人間の健康に対しての概念も中国によって書き換えられる。 権力者中国共産党に利するか利しないかで人間の命の価値が簡単に勝手に決められる。 今の中国の内部における植民地政策における内部の 3等中国人 たちに対して行っているように。 --- 購買担当者景気指数というのは一般には50を中心に推移するものだった様に思うが自信がない。 それが今回の武漢肺炎の動きで中国は37.5までに下がった。 通常ならありえない数値だ。 平気のわけがない。 だから表のメディアにおいては中国の内部で失業者が山ほど出ているという事実が、特に日本においては日本の投資家を騙すためにだが、決して出てこない。 これらを本来な伝えなければならない主要メディアは中国から追放されるのを恐れるあまりに何も真実を伝えない。 そしてわたしの見えかたからしたら、中国の奴隷犬ころになってしまったかにしか見えない共同や時事などは、こぞっと中韓の工作に自ら乗っかって、日本国民の生命と財産を大陸半島に譲り渡している風にしか見えない。 太陽の黒点数のことは言ったと思う。 普通に考えて2020年が好景気であるわけがない。 今までよくもったものだという言い方が普通。 それらの人類の既存の勢力の抵抗が、恐らくこれから更に中国が大崩れしていくことで抑え切れなくなるのではないかとわたしは捉える。 わたしは中国の発表している武漢肺炎の患者が激減しているという情報を信じていない。 --- これからは企業だけではなく、学校の授業などにおいても、在宅でそれを受けるという流れが主流にならざるを得ないのだろうなとわたしは捉える。 それはウィルスのことでもあるし、それはこれから恐らく起きるであろう、地球という名称惑星の本来の活発活動再開からくるところの、陥没や小規模大陸沈降などの流れにおいて、道路を含める移動経路、輸送網が破壊され、人類が多人数で一箇所に集結するというのが本当に困難になっていくからだ。 陥没あとの世界は普通に空の移動の世界になる。 いっときは飛行船の様なものが普通に復活するのではないかとわたしは真面目に捉えている。 あとは海だ。 ただ陥没沈降によって港が消滅してしまった地域も確実に出るので、接岸というものが困難になり。 沖合に大型船、そしてそれをつなぐ連絡船といった、明治初期のような出入りになるのではないかと思う。 そして在宅というものが中心になるのだから、人間が個々人で離散した状態で社会生活をそれでも行っていかなければならないのだから、どうしてもバーチャルリアリティの分野が、今のおもちゃの様なそれから2歩くらい先んじた相当リアルなものになっていかざるを得ないのだとわたしは考える。 だからマスコミは消えるのだ。 人間がリアルタイムで五感を共有する世界に到達した時に、誰かが考える何かを黙って受け取れというシステム構造は維持できない。 そんなものはいらないからだ。
05:20
観測者の伝達 2019726金曜 韓国消えたら北朝鮮と軍事行動、竹島強奪だ
by
マガジンエロイヒト
全体
★
播放次数
812
·
6 年前
0
0
確か今のところの地球の予定としては、日本を真っ先に不況の中における国民の不満表明の具体的な行動化… とでも言えるものが決まっていたはずだ。 それらの予定に大きな変更がないのであれば、ブレグジットによって世界恐慌の前夜の様な状態に移動し、欧米各国は金融緩和政策をしているのだけれども、日本だけが消費税を上げるというところの財政再建政策とでもいえるものをやっているわけだから、それは日本の国内景気が冷え込むどころか、どうと倒れる可能性はある。 しかしどうも2014年頃に開示された情報の流れとは違った部分が出てきているので、正直これからの流れがどうなるのか予測もつかない。 これはある。 しかし世界全体としてはやっぱり不景気な方向に向かっているのは間違いないので、自分たちが勝手に考えていた理想の未来計画を、米国の叩き潰しの動きによって頓挫させられている中国、そしてファーウェイなどのこれからはあまり明るくはないようだ。 ファーウェイは確か10月の頭にも新OS端末を出すとかと鼻息が荒かったので、本来なら研究員の解雇などやってはいけないのだ。 しかしそうなった。 つまり彼らも本当のところでは相当追い詰められているのだとわかるのだ。 だからそうなってくると国内強硬派と言える軍勢力が勝手に暴走をしだす可能性を高め、香港に対して武力介入も辞さないという脅し、それはしかし簡単に外資の逃亡を呼び込むのだが、それでもそれを行わなければ中国支配層のメンツが立たないという 自尊心の問題 になってしまったとき、プラハの春ならぬ、香港の春という動きは現象化する可能性がある。 そうなると中国は内部が一気に流動化する。 ついでに言っておけばやっぱり三峡ダムが危険な状態だというのと、大水期の被害が相当のものになっているので、言うほど今の中国共産党は盤石なものではないというのを言っておく。 ーーー WTOで韓国の主張が一切通らなかった。 そして韓国の味方をする国も一国もなかった。 そもそも多国間貿易を扱うWTOで日韓の二国間の問題をもっていく事そのものが間違っている。 そしてWTOに関しては米国が上級理事を選出しないと決定しているので、事実上解散か、存続の場合はありえない程の組織改変ということになる。 中韓はこれからWTOという装置を自分たちにとってだけ都合よく悪用して、西側世界、特に日本に対して謀略をしかけるという装置を失う。 ロシアには領空侵犯に関して韓国の主張は何もかも嘘だということの発言を為され( おそらくそうなのだ。 ロシアも嘘つきだが、今回の竹島のケースにおいてはロシアの言い分のほうがすっきりする) 、ボルトン補佐官は与党の関係者に合わず( これは日本の民主党政権のときもそうだった) 、そして今回のWTOで自分たちの正義を訴えたが、それが単なる強欲のエゴであると見透かされてしまった。 韓国の外交戦の全ての失敗だ。 そして彼らはホワイト国が一国も入っていないRCEP交渉で、全16カ国のうちの15カ国に対して「 韓国の特別待遇をお前たちは支持しなければならない!」 とやるのだ。 他の各国にとっては何のメリットもなく、更に日本との関係を悪化させかねない韓国の要求に従う道理がない。 韓国のこれらは、国内に向けての自分は仕事やってますアピールでしかないが、少々やりすぎだ。 ただのバカにしか見えない。 そして挙げ句の果に韓国首相が「 予期せぬ事態が起きるかもしれないぞ」 と、何処かのテロリストの様な脅しをしかける。 終わっているとしかいえない。 しかし彼らは残念なことに本当にテロをしかけてくるだろう。 それがわたしの見立てになる。 我々は昭和の時代に彼ら勢力と日本国内の極左たちがどれだけ共同で破壊活動をしてきたかということに対して、それぞれが調べ直し、認識の回復を行う必要がある。 この動きに対して、妄言だとか差別だとか病身だとかという言葉を投げつけてくる勢力は基本、これから自分なるものを守るために奪い盗りとテロの計画を潜在意識下で行っていると捉えるべきなのである。 ーーー 竹島近傍における中国ロシアの軍事園主活動の強化とは、韓国がこれから消滅するのは規定の事項だとして、それでもいくつかのケースが考えられる。 1 韓国を米国から切り離したあと、自分たちの側に寝返らせ、竹島を中ロの寄港地、軍事基地化。 2 北朝鮮が南進する流れのなかで「 ドサクサの火事場泥棒」 で中ロが強奪。 3 北朝鮮が南進する流れで、北朝鮮と共に共同軍事活動を行ってこれを強奪。 4 北朝鮮が統一朝鮮を造った後に、北朝鮮と軍事協定を結んで竹島に寄港地、軍事基地化。 などだ。 この軍事基地化というのは長距離レーダーシステムと「 核ミサイル発射基地」 という意味になる。 今のご時世ミサイル発射基地とはイコールで核ミサイル発射基地のことだ。 ここから逃げてはいけない。 だから我々は、この竹島に中ロ、そして北朝鮮の核兵器を持った国が軍事基地を建設し、日本海に核ミサイルを搭載した彼らの戦略原潜が24時間常駐しているという状態を真面目にとらえ、そしてそれが左側や中韓北ロシアの工作員らの言うように、 話し合いで何とかなる とかと本当に思っているのかどうか真剣に考えろというのを今突きつけられている。 憲法の改正を阻止する勢力は、これらの事態を真正面から考えた事のない卑怯者だ。 子供たちの未来に責任を取らない、自分の人生だけが良ければそれでいいというクズ中のクズだ。 竹島近傍に戦後74年間、中ロが軍事力の展開をしてこなかったのに、今、この、今、これが展開されているということをもっと本気で考えることだ。 そして考えるだけでは全くダメで、動け、という意味になる。 理性にだけ連結しているコトバだけの世界は終わった。 工作で他人を騙すことで支配コントロールを積み重ねるだけの旧来の世界は本当に終わったのである。 われわれ日本人は、今度は新たな「 始めなければならない」 のである。 もちろんその中に智慧がなければ話にならないのは言うまでもないことだ。 2019726金曜
05:50
観測者の伝達 2019726金曜 中ロは竹島強奪をやるぞ
by
マガジンエロイヒト
全体
★
播放次数
679
·
6 年前
0
0
確か今のところの地球の予定としては、日本を真っ先に不況の中における国民の不満表明の具体的な行動化… とでも言えるものが決まっていたはずだ。 それらの予定に大きな変更がないのであれば、ブレグジットによって世界恐慌の前夜の様な状態に移動し、欧米各国は金融緩和政策をしているのだけれども、日本だけが消費税を上げるというところの財政再建政策とでもいえるものをやっているわけだから、それは日本の国内景気が冷え込むどころか、どうと倒れる可能性はある。 しかしどうも2014年頃に開示された情報の流れとは違った部分が出てきているので、正直これからの流れがどうなるのか予測もつかない。 これはある。 しかし世界全体としてはやっぱり不景気な方向に向かっているのは間違いないので、自分たちが勝手に考えていた理想の未来計画を、米国の叩き潰しの動きによって頓挫させられている中国、そしてファーウェイなどのこれからはあまり明るくはないようだ。 ファーウェイは確か10月の頭にも新OS端末を出すとかと鼻息が荒かったので、本来なら研究員の解雇などやってはいけないのだ。 しかしそうなった。 つまり彼らも本当のところでは相当追い詰められているのだとわかるのだ。 だからそうなってくると国内強硬派と言える軍勢力が勝手に暴走をしだす可能性を高め、香港に対して武力介入も辞さないという脅し、それはしかし簡単に外資の逃亡を呼び込むのだが、それでもそれを行わなければ中国支配層のメンツが立たないという 自尊心の問題 になってしまったとき、プラハの春ならぬ、香港の春という動きは現象化する可能性がある。 そうなると中国は内部が一気に流動化する。 ついでに言っておけばやっぱり三峡ダムが危険な状態だというのと、大水期の被害が相当のものになっているので、言うほど今の中国共産党は盤石なものではないというのを言っておく。 ーーー WTOで韓国の主張が一切通らなかった。 そして韓国の味方をする国も一国もなかった。 そもそも多国間貿易を扱うWTOで日韓の二国間の問題をもっていく事そのものが間違っている。 そしてWTOに関しては米国が上級理事を選出しないと決定しているので、事実上解散か、存続の場合はありえない程の組織改変ということになる。 中韓はこれからWTOという装置を自分たちにとってだけ都合よく悪用して、西側世界、特に日本に対して謀略をしかけるという装置を失う。 ロシアには領空侵犯に関して韓国の主張は何もかも嘘だということの発言を為され( おそらくそうなのだ。 ロシアも嘘つきだが、今回の竹島のケースにおいてはロシアの言い分のほうがすっきりする) 、ボルトン補佐官は与党の関係者に合わず( これは日本の民主党政権のときもそうだった) 、そして今回のWTOで自分たちの正義を訴えたが、それが単なる強欲のエゴであると見透かされてしまった。 韓国の外交戦の全ての失敗だ。 そして彼らはホワイト国が一国も入っていないRCEP交渉で、全16カ国のうちの15カ国に対して「 韓国の特別待遇をお前たちは支持しなければならない!」 とやるのだ。 他の各国にとっては何のメリットもなく、更に日本との関係を悪化させかねない韓国の要求に従う道理がない。 韓国のこれらは、国内に向けての自分は仕事やってますアピールでしかないが、少々やりすぎだ。 ただのバカにしか見えない。 そして挙げ句の果に韓国首相が「 予期せぬ事態が起きるかもしれないぞ」 と、何処かのテロリストの様な脅しをしかける。 終わっているとしかいえない。 しかし彼らは残念なことに本当にテロをしかけてくるだろう。 それがわたしの見立てになる。 我々は昭和の時代に彼ら勢力と日本国内の極左たちがどれだけ共同で破壊活動をしてきたかということに対して、それぞれが調べ直し、認識の回復を行う必要がある。 この動きに対して、妄言だとか差別だとか病身だとかという言葉を投げつけてくる勢力は基本、これから自分なるものを守るために奪い盗りとテロの計画を潜在意識下で行っていると捉えるべきなのである。 ーーー 竹島近傍における中国ロシアの軍事園主活動の強化とは、韓国がこれから消滅するのは規定の事項だとして、それでもいくつかのケースが考えられる。 1 韓国を米国から切り離したあと、自分たちの側に寝返らせ、竹島を中ロの寄港地、軍事基地化。 2 北朝鮮が南進する流れのなかで「 ドサクサの火事場泥棒」 で中ロが強奪。 3 北朝鮮が南進する流れで、北朝鮮と共に共同軍事活動を行ってこれを強奪。 4 北朝鮮が統一朝鮮を造った後に、北朝鮮と軍事協定を結んで竹島に寄港地、軍事基地化。 などだ。 この軍事基地化というのは長距離レーダーシステムと「 核ミサイル発射基地」 という意味になる。 今のご時世ミサイル発射基地とはイコールで核ミサイル発射基地のことだ。 ここから逃げてはいけない。 だから我々は、この竹島に中ロ、そして北朝鮮の核兵器を持った国が軍事基地を建設し、日本海に核ミサイルを搭載した彼らの戦略原潜が24時間常駐しているという状態を真面目にとらえ、そしてそれが左側や中韓北ロシアの工作員らの言うように、 話し合いで何とかなる とかと本当に思っているのかどうか真剣に考えろというのを今突きつけられている。 憲法の改正を阻止する勢力は、これらの事態を真正面から考えた事のない卑怯者だ。 子供たちの未来に責任を取らない、自分の人生だけが良ければそれでいいというクズ中のクズだ。 竹島近傍に戦後74年間、中ロが軍事力の展開をしてこなかったのに、今、この、今、これが展開されているということをもっと本気で考えることだ。 そして考えるだけでは全くダメで、動け、という意味になる。 理性にだけ連結しているコトバだけの世界は終わった。 工作で他人を騙すことで支配コントロールを積み重ねるだけの旧来の世界は本当に終わったのである。 われわれ日本人は、今度は新たな「 始めなければならない」 のである。 もちろんその中に智慧がなければ話にならないのは言うまでもないことだ。 2019726金曜
18:10
マガジンエロイヒト 2019726金曜 自分が愚か者だと気づかないなら絶望しないよね(草)
by
マガジンエロイヒト
全体
★
播放次数
702
·
6 年前
0
0
確か今のところの地球の予定としては、日本を真っ先に不況の中における国民の不満表明の具体的な行動化… とでも言えるものが決まっていたはずだ。 それらの予定に大きな変更がないのであれば、ブレグジットによって世界恐慌の前夜の様な状態に移動し、欧米各国は金融緩和政策をしているのだけれども、日本だけが消費税を上げるというところの財政再建政策とでもいえるものをやっているわけだから、それは日本の国内景気が冷え込むどころか、どうと倒れる可能性はある。 しかしどうも2014年頃に開示された情報の流れとは違った部分が出てきているので、正直これからの流れがどうなるのか予測もつかない。 これはある。 しかし世界全体としてはやっぱり不景気な方向に向かっているのは間違いないので、自分たちが勝手に考えていた理想の未来計画を、米国の叩き潰しの動きによって頓挫させられている中国、そしてファーウェイなどのこれからはあまり明るくはないようだ。 ファーウェイは確か10月の頭にも新OS端末を出すとかと鼻息が荒かったので、本来なら研究員の解雇などやってはいけないのだ。 しかしそうなった。 つまり彼らも本当のところでは相当追い詰められているのだとわかるのだ。 だからそうなってくると国内強硬派と言える軍勢力が勝手に暴走をしだす可能性を高め、香港に対して武力介入も辞さないという脅し、それはしかし簡単に外資の逃亡を呼び込むのだが、それでもそれを行わなければ中国支配層のメンツが立たないという 自尊心の問題 になってしまったとき、プラハの春ならぬ、香港の春という動きは現象化する可能性がある。 そうなると中国は内部が一気に流動化する。 ついでに言っておけばやっぱり三峡ダムが危険な状態だというのと、大水期の被害が相当のものになっているので、言うほど今の中国共産党は盤石なものではないというのを言っておく。 ーーー WTOで韓国の主張が一切通らなかった。 そして韓国の味方をする国も一国もなかった。 そもそも多国間貿易を扱うWTOで日韓の二国間の問題をもっていく事そのものが間違っている。 そしてWTOに関しては米国が上級理事を選出しないと決定しているので、事実上解散か、存続の場合はありえない程の組織改変ということになる。 中韓はこれからWTOという装置を自分たちにとってだけ都合よく悪用して、西側世界、特に日本に対して謀略をしかけるという装置を失う。 ロシアには領空侵犯に関して韓国の主張は何もかも嘘だということの発言を為され( おそらくそうなのだ。 ロシアも嘘つきだが、今回の竹島のケースにおいてはロシアの言い分のほうがすっきりする) 、ボルトン補佐官は与党の関係者に合わず( これは日本の民主党政権のときもそうだった) 、そして今回のWTOで自分たちの正義を訴えたが、それが単なる強欲のエゴであると見透かされてしまった。 韓国の外交戦の全ての失敗だ。 そして彼らはホワイト国が一国も入っていないRCEP交渉で、全16カ国のうちの15カ国に対して「 韓国の特別待遇をお前たちは支持しなければならない!」 とやるのだ。 他の各国にとっては何のメリットもなく、更に日本との関係を悪化させかねない韓国の要求に従う道理がない。 韓国のこれらは、国内に向けての自分は仕事やってますアピールでしかないが、少々やりすぎだ。 ただのバカにしか見えない。 そして挙げ句の果に韓国首相が「 予期せぬ事態が起きるかもしれないぞ」 と、何処かのテロリストの様な脅しをしかける。 終わっているとしかいえない。 しかし彼らは残念なことに本当にテロをしかけてくるだろう。 それがわたしの見立てになる。 我々は昭和の時代に彼ら勢力と日本国内の極左たちがどれだけ共同で破壊活動をしてきたかということに対して、それぞれが調べ直し、認識の回復を行う必要がある。 この動きに対して、妄言だとか差別だとか病身だとかという言葉を投げつけてくる勢力は基本、これから自分なるものを守るために奪い盗りとテロの計画を潜在意識下で行っていると捉えるべきなのである。 ーーー 竹島近傍における中国ロシアの軍事園主活動の強化とは、韓国がこれから消滅するのは規定の事項だとして、それでもいくつかのケースが考えられる。 1 韓国を米国から切り離したあと、自分たちの側に寝返らせ、竹島を中ロの寄港地、軍事基地化。 2 北朝鮮が南進する流れのなかで「 ドサクサの火事場泥棒」 で中ロが強奪。 3 北朝鮮が南進する流れで、北朝鮮と共に共同軍事活動を行ってこれを強奪。 4 北朝鮮が統一朝鮮を造った後に、北朝鮮と軍事協定を結んで竹島に寄港地、軍事基地化。 などだ。 この軍事基地化というのは長距離レーダーシステムと「 核ミサイル発射基地」 という意味になる。 今のご時世ミサイル発射基地とはイコールで核ミサイル発射基地のことだ。 ここから逃げてはいけない。 だから我々は、この竹島に中ロ、そして北朝鮮の核兵器を持った国が軍事基地を建設し、日本海に核ミサイルを搭載した彼らの戦略原潜が24時間常駐しているという状態を真面目にとらえ、そしてそれが左側や中韓北ロシアの工作員らの言うように、 話し合いで何とかなる とかと本当に思っているのかどうか真剣に考えろというのを今突きつけられている。 憲法の改正を阻止する勢力は、これらの事態を真正面から考えた事のない卑怯者だ。 子供たちの未来に責任を取らない、自分の人生だけが良ければそれでいいというクズ中のクズだ。 竹島近傍に戦後74年間、中ロが軍事力の展開をしてこなかったのに、今、この、今、これが展開されているということをもっと本気で考えることだ。 そして考えるだけでは全くダメで、動け、という意味になる。 理性にだけ連結しているコトバだけの世界は終わった。 工作で他人を騙すことで支配コントロールを積み重ねるだけの旧来の世界は本当に終わったのである。 われわれ日本人は、今度は新たな「 始めなければならない」 のである。 もちろんその中に智慧がなければ話にならないのは言うまでもないことだ。 2019726金曜
15:29
マガジンエロイヒト 2019726金曜 絶望は愚か者の結論だが…
by
マガジンエロイヒト
全体
★
播放次数
611
·
6 年前
0
0
確か今のところの地球の予定としては、日本を真っ先に不況の中における国民の不満表明の具体的な行動化… とでも言えるものが決まっていたはずだ。 それらの予定に大きな変更がないのであれば、ブレグジットによって世界恐慌の前夜の様な状態に移動し、欧米各国は金融緩和政策をしているのだけれども、日本だけが消費税を上げるというところの財政再建政策とでもいえるものをやっているわけだから、それは日本の国内景気が冷え込むどころか、どうと倒れる可能性はある。 しかしどうも2014年頃に開示された情報の流れとは違った部分が出てきているので、正直これからの流れがどうなるのか予測もつかない。 これはある。 しかし世界全体としてはやっぱり不景気な方向に向かっているのは間違いないので、自分たちが勝手に考えていた理想の未来計画を、米国の叩き潰しの動きによって頓挫させられている中国、そしてファーウェイなどのこれからはあまり明るくはないようだ。 ファーウェイは確か10月の頭にも新OS端末を出すとかと鼻息が荒かったので、本来なら研究員の解雇などやってはいけないのだ。 しかしそうなった。 つまり彼らも本当のところでは相当追い詰められているのだとわかるのだ。 だからそうなってくると国内強硬派と言える軍勢力が勝手に暴走をしだす可能性を高め、香港に対して武力介入も辞さないという脅し、それはしかし簡単に外資の逃亡を呼び込むのだが、それでもそれを行わなければ中国支配層のメンツが立たないという 自尊心の問題 になってしまったとき、プラハの春ならぬ、香港の春という動きは現象化する可能性がある。 そうなると中国は内部が一気に流動化する。 ついでに言っておけばやっぱり三峡ダムが危険な状態だというのと、大水期の被害が相当のものになっているので、言うほど今の中国共産党は盤石なものではないというのを言っておく。 ーーー WTOで韓国の主張が一切通らなかった。 そして韓国の味方をする国も一国もなかった。 そもそも多国間貿易を扱うWTOで日韓の二国間の問題をもっていく事そのものが間違っている。 そしてWTOに関しては米国が上級理事を選出しないと決定しているので、事実上解散か、存続の場合はありえない程の組織改変ということになる。 中韓はこれからWTOという装置を自分たちにとってだけ都合よく悪用して、西側世界、特に日本に対して謀略をしかけるという装置を失う。 ロシアには領空侵犯に関して韓国の主張は何もかも嘘だということの発言を為され( おそらくそうなのだ。 ロシアも嘘つきだが、今回の竹島のケースにおいてはロシアの言い分のほうがすっきりする) 、ボルトン補佐官は与党の関係者に合わず( これは日本の民主党政権のときもそうだった) 、そして今回のWTOで自分たちの正義を訴えたが、それが単なる強欲のエゴであると見透かされてしまった。 韓国の外交戦の全ての失敗だ。 そして彼らはホワイト国が一国も入っていないRCEP交渉で、全16カ国のうちの15カ国に対して「 韓国の特別待遇をお前たちは支持しなければならない!」 とやるのだ。 他の各国にとっては何のメリットもなく、更に日本との関係を悪化させかねない韓国の要求に従う道理がない。 韓国のこれらは、国内に向けての自分は仕事やってますアピールでしかないが、少々やりすぎだ。 ただのバカにしか見えない。 そして挙げ句の果に韓国首相が「 予期せぬ事態が起きるかもしれないぞ」 と、何処かのテロリストの様な脅しをしかける。 終わっているとしかいえない。 しかし彼らは残念なことに本当にテロをしかけてくるだろう。 それがわたしの見立てになる。 我々は昭和の時代に彼ら勢力と日本国内の極左たちがどれだけ共同で破壊活動をしてきたかということに対して、それぞれが調べ直し、認識の回復を行う必要がある。 この動きに対して、妄言だとか差別だとか病身だとかという言葉を投げつけてくる勢力は基本、これから自分なるものを守るために奪い盗りとテロの計画を潜在意識下で行っていると捉えるべきなのである。 ーーー 竹島近傍における中国ロシアの軍事園主活動の強化とは、韓国がこれから消滅するのは規定の事項だとして、それでもいくつかのケースが考えられる。 1 韓国を米国から切り離したあと、自分たちの側に寝返らせ、竹島を中ロの寄港地、軍事基地化。 2 北朝鮮が南進する流れのなかで「 ドサクサの火事場泥棒」 で中ロが強奪。 3 北朝鮮が南進する流れで、北朝鮮と共に共同軍事活動を行ってこれを強奪。 4 北朝鮮が統一朝鮮を造った後に、北朝鮮と軍事協定を結んで竹島に寄港地、軍事基地化。 などだ。 この軍事基地化というのは長距離レーダーシステムと「 核ミサイル発射基地」 という意味になる。 今のご時世ミサイル発射基地とはイコールで核ミサイル発射基地のことだ。 ここから逃げてはいけない。 だから我々は、この竹島に中ロ、そして北朝鮮の核兵器を持った国が軍事基地を建設し、日本海に核ミサイルを搭載した彼らの戦略原潜が24時間常駐しているという状態を真面目にとらえ、そしてそれが左側や中韓北ロシアの工作員らの言うように、 話し合いで何とかなる とかと本当に思っているのかどうか真剣に考えろというのを今突きつけられている。 憲法の改正を阻止する勢力は、これらの事態を真正面から考えた事のない卑怯者だ。 子供たちの未来に責任を取らない、自分の人生だけが良ければそれでいいというクズ中のクズだ。 竹島近傍に戦後74年間、中ロが軍事力の展開をしてこなかったのに、今、この、今、これが展開されているということをもっと本気で考えることだ。 そして考えるだけでは全くダメで、動け、という意味になる。 理性にだけ連結しているコトバだけの世界は終わった。 工作で他人を騙すことで支配コントロールを積み重ねるだけの旧来の世界は本当に終わったのである。 われわれ日本人は、今度は新たな「 始めなければならない」 のである。 もちろんその中に智慧がなければ話にならないのは言うまでもないことだ。 2019726金曜
06:53
観測者の伝達 2019721日曜 大水期は中国人口を削り取る
by
マガジンエロイヒト
全体
★
播放次数
598
·
6 年前
0
0
日本のヤフーがどれだけ韓国の工作にやられているのかがわかるのかがAFPとブルームバーグの論調、そしてAFPは国際欄、ブルームバーグは経済総合欄という正直閲覧数が全く違う欄に意図的に振り分けされていたということでそれがよくわかる。 もちろん論調としてブルームバーグの「 日韓の仲裁などに時間は取られたくない、不満表明のトランプ」 のほうが正しい。 タイミングでどうした傾向の記事が出るかによっても工作の色彩は見えてくるが、例えば今この時点で急に日経が、韓国のフッ化水素は中国のIT企業に横流しされていた、とでもいえる情報発信は( この色彩の情報発信はアゴラが7月10日前にも行っていた、今更の感が正直ある) 、韓国が持っている相当危険な何かを覆い隠すものだろうと私は捉える。 私はそれを彼ら韓国の独自の核武装における独自の核濃縮の動きだと思っている。 細かい説明は今はしない。 もちろんイラン、北朝鮮、そして中国への転売の動きもあるが。 河野外相が19日の時点で、韓国大使に大げさとも言えるパフォーマンス、抗議の強硬な態度を動画の形で世界発信した。 ユーチューブなどにもたくさんその時の動きが残っている。 もちろんこうした動きは 理解力が根本的に欠けている韓国国民大衆層に向けてのもの だ。 ただ問題はこれだけやっても彼ら韓国人達は、現象というものに対しての認識の度合いが致命的に低いというか、読解力がないというか… なのだが。 やらないよりは遥かにましなのだろう。 そしてこれらの動きを受けて韓国中枢は、まるで自分たちが心の奥底から見下げ果てて見つめている、人間とすら見ていない、別な生き物存在としての「 泣き女」 とそれらが重用される 下賤な奴婢(ぬひ)達 と同レベルに扱われたと非常にご立腹だ。 韓国においては表に出ていないだけで明確な身分差別構造がある。 そういうものを隠してきたのだけれど、なんというか河野外相はそれをほじくり返してしまったようなそんな感じだ。 韓国はジーソミアの破棄の事を再び言い出した。 本当に愚かな人々だ。 これで米国がジーソミアを破棄するという事の口実、それを韓国の側から言い出したということで速やかに解消することが可能になったということの理解をもっていない。 わたしは今の動きにどうしてもムンジェインの狂気を感じてしまう。 --- 日本の陥没現象が2020年夏以降だとするのなら、それが始まって日本の行政が壊滅するのが普通に考えて2021年3月くらいまでの期間だろう。 その後もそれら無政府状態が続く。 数カ月は。 そこから逆算して考えた時に、日本の行政が2020~2025くらいのあいだにおいてはまともに機能しないときが中国における侵略の最大のチャンスなのだから、それをやれないほど人口が減ってしまっている… つまり公称14億人が5億人くらいになっていないとおかしいということになるのだが …わたしは今の中国の人口統計を信じておらず、実数は7億くらいのものではないかと見るので、それらが2億人くらいのオーダーで後5年内に死滅するのだと計算するのなら、今中国で起きている、大水期( それは2012年前後から始まっている) からの各地の水没からの死者の増大は、我々日本人が理解出来ないほど恐らく多い、ということになる。 もちろん日本の行政が壊滅している時に南北朝鮮は必ず侵略してくる。 しかしそれすら恐らくなし得ないのだという仮の設定を今起動した時に、これから半島の中で何が起きるかは知らないがしかし、相当の人死にに関わる動きが起きており、そしてそれはもう始まっているとわたしは予測する。 その始まっているもの、とは実は全世界的に起きているものだという認識にあり、ではそれは何か。 一言で言えば進化分岐遺伝子のスイッチが入ることによる選別ではないかなあと勝手に思ってはいるが、当然そんな事の証拠を提示できないので、やっぱりいつものごとくわたしのコトバは弱いままなのだ。 ーーー イランの国内アルミ生産企業に中国が遠心分離機の部品を分割して販売していたという事実が明らかになり、米国はこの企業と関連する人間に個別の金融制裁を発表した。 それらの流れで、戦前から中国と深くつながっていたドイツなるものがこの世界にあぶりだされていくのかどうかというのが一つの焦点だ。 我々日本人は戦前を含めるドイツなるものに対して「 疑いを持つな」 という方向で外からのコトバの力で調教、調律されてきた人間集団だ。 しかし枢軸国に入ってしまった経緯を見るにつけて、我々はドイツを中心とした、というか、独仏を拠点地域としてあの時点における活動をしてきた、軍事産業複合体を核とする周辺合体領域に 松岡洋右 が騙されて、そそのかされてああした事態に日本を間違って誘導したのでないかという視点を一つ持つ必要がある。 その辺りはブロック通商構想あたりが理解の補助線になるのではないかとわたしはいう。 今は既存の価値観と常識の何もかもが、人類と特定の精神活動の幅に押し込める為に敷設されたレールだという事が分かっている。 そして人類にそれらのレールを押し付けた勢力が今、既存の世界構造を維持するために、この瞬間は韓国処分、そしてその次は中国処分という形で生贄を、既存世界列車のボイラーの石炭をくべているのかな、という捉え方をするのである。
05:32
観測者の伝達 2019721日曜 勿論、中国にも横流ししてたとも
by
マガジンエロイヒト
全体
★
播放次数
509
·
6 年前
0
0
日本のヤフーがどれだけ韓国の工作にやられているのかがわかるのかがAFPとブルームバーグの論調、そしてAFPは国際欄、ブルームバーグは経済総合欄という正直閲覧数が全く違う欄に意図的に振り分けされていたということでそれがよくわかる。 もちろん論調としてブルームバーグの「 日韓の仲裁などに時間は取られたくない、不満表明のトランプ」 のほうが正しい。 タイミングでどうした傾向の記事が出るかによっても工作の色彩は見えてくるが、例えば今この時点で急に日経が、韓国のフッ化水素は中国のIT企業に横流しされていた、とでもいえる情報発信は( この色彩の情報発信はアゴラが7月10日前にも行っていた、今更の感が正直ある) 、韓国が持っている相当危険な何かを覆い隠すものだろうと私は捉える。 私はそれを彼ら韓国の独自の核武装における独自の核濃縮の動きだと思っている。 細かい説明は今はしない。 もちろんイラン、北朝鮮、そして中国への転売の動きもあるが。 河野外相が19日の時点で、韓国大使に大げさとも言えるパフォーマンス、抗議の強硬な態度を動画の形で世界発信した。 ユーチューブなどにもたくさんその時の動きが残っている。 もちろんこうした動きは 理解力が根本的に欠けている韓国国民大衆層に向けてのもの だ。 ただ問題はこれだけやっても彼ら韓国人達は、現象というものに対しての認識の度合いが致命的に低いというか、読解力がないというか… なのだが。 やらないよりは遥かにましなのだろう。 そしてこれらの動きを受けて韓国中枢は、まるで自分たちが心の奥底から見下げ果てて見つめている、人間とすら見ていない、別な生き物存在としての「 泣き女」 とそれらが重用される 下賤な奴婢(ぬひ)達 と同レベルに扱われたと非常にご立腹だ。 韓国においては表に出ていないだけで明確な身分差別構造がある。 そういうものを隠してきたのだけれど、なんというか河野外相はそれをほじくり返してしまったようなそんな感じだ。 韓国はジーソミアの破棄の事を再び言い出した。 本当に愚かな人々だ。 これで米国がジーソミアを破棄するという事の口実、それを韓国の側から言い出したということで速やかに解消することが可能になったということの理解をもっていない。 わたしは今の動きにどうしてもムンジェインの狂気を感じてしまう。 --- 日本の陥没現象が2020年夏以降だとするのなら、それが始まって日本の行政が壊滅するのが普通に考えて2021年3月くらいまでの期間だろう。 その後もそれら無政府状態が続く。 数カ月は。 そこから逆算して考えた時に、日本の行政が2020~2025くらいのあいだにおいてはまともに機能しないときが中国における侵略の最大のチャンスなのだから、それをやれないほど人口が減ってしまっている… つまり公称14億人が5億人くらいになっていないとおかしいということになるのだが …わたしは今の中国の人口統計を信じておらず、実数は7億くらいのものではないかと見るので、それらが2億人くらいのオーダーで後5年内に死滅するのだと計算するのなら、今中国で起きている、大水期( それは2012年前後から始まっている) からの各地の水没からの死者の増大は、我々日本人が理解出来ないほど恐らく多い、ということになる。 もちろん日本の行政が壊滅している時に南北朝鮮は必ず侵略してくる。 しかしそれすら恐らくなし得ないのだという仮の設定を今起動した時に、これから半島の中で何が起きるかは知らないがしかし、相当の人死にに関わる動きが起きており、そしてそれはもう始まっているとわたしは予測する。 その始まっているもの、とは実は全世界的に起きているものだという認識にあり、ではそれは何か。 一言で言えば進化分岐遺伝子のスイッチが入ることによる選別ではないかなあと勝手に思ってはいるが、当然そんな事の証拠を提示できないので、やっぱりいつものごとくわたしのコトバは弱いままなのだ。 ーーー イランの国内アルミ生産企業に中国が遠心分離機の部品を分割して販売していたという事実が明らかになり、米国はこの企業と関連する人間に個別の金融制裁を発表した。 それらの流れで、戦前から中国と深くつながっていたドイツなるものがこの世界にあぶりだされていくのかどうかというのが一つの焦点だ。 我々日本人は戦前を含めるドイツなるものに対して「 疑いを持つな」 という方向で外からのコトバの力で調教、調律されてきた人間集団だ。 しかし枢軸国に入ってしまった経緯を見るにつけて、我々はドイツを中心とした、というか、独仏を拠点地域としてあの時点における活動をしてきた、軍事産業複合体を核とする周辺合体領域に 松岡洋右 が騙されて、そそのかされてああした事態に日本を間違って誘導したのでないかという視点を一つ持つ必要がある。 その辺りはブロック通商構想あたりが理解の補助線になるのではないかとわたしはいう。 今は既存の価値観と常識の何もかもが、人類と特定の精神活動の幅に押し込める為に敷設されたレールだという事が分かっている。 そして人類にそれらのレールを押し付けた勢力が今、既存の世界構造を維持するために、この瞬間は韓国処分、そしてその次は中国処分という形で生贄を、既存世界列車のボイラーの石炭をくべているのかな、という捉え方をするのである。
17:04
マガジンエロイヒト 2019721日曜 どうでもいいから3年分の管理実績報告書を出せ
by
マガジンエロイヒト
全体
★
播放次数
581
·
6 年前
0
0
日本のヤフーがどれだけ韓国の工作にやられているのかがわかるのかがAFPとブルームバーグの論調、そしてAFPは国際欄、ブルームバーグは経済総合欄という正直閲覧数が全く違う欄に意図的に振り分けされていたということでそれがよくわかる。 もちろん論調としてブルームバーグの「 日韓の仲裁などに時間は取られたくない、不満表明のトランプ」 のほうが正しい。 タイミングでどうした傾向の記事が出るかによっても工作の色彩は見えてくるが、例えば今この時点で急に日経が、韓国のフッ化水素は中国のIT企業に横流しされていた、とでもいえる情報発信は( この色彩の情報発信はアゴラが7月10日前にも行っていた、今更の感が正直ある) 、韓国が持っている相当危険な何かを覆い隠すものだろうと私は捉える。 私はそれを彼ら韓国の独自の核武装における独自の核濃縮の動きだと思っている。 細かい説明は今はしない。 もちろんイラン、北朝鮮、そして中国への転売の動きもあるが。 河野外相が19日の時点で、韓国大使に大げさとも言えるパフォーマンス、抗議の強硬な態度を動画の形で世界発信した。 ユーチューブなどにもたくさんその時の動きが残っている。 もちろんこうした動きは 理解力が根本的に欠けている韓国国民大衆層に向けてのもの だ。 ただ問題はこれだけやっても彼ら韓国人達は、現象というものに対しての認識の度合いが致命的に低いというか、読解力がないというか… なのだが。 やらないよりは遥かにましなのだろう。 そしてこれらの動きを受けて韓国中枢は、まるで自分たちが心の奥底から見下げ果てて見つめている、人間とすら見ていない、別な生き物存在としての「 泣き女」 とそれらが重用される 下賤な奴婢(ぬひ)達 と同レベルに扱われたと非常にご立腹だ。 韓国においては表に出ていないだけで明確な身分差別構造がある。 そういうものを隠してきたのだけれど、なんというか河野外相はそれをほじくり返してしまったようなそんな感じだ。 韓国はジーソミアの破棄の事を再び言い出した。 本当に愚かな人々だ。 これで米国がジーソミアを破棄するという事の口実、それを韓国の側から言い出したということで速やかに解消することが可能になったということの理解をもっていない。 わたしは今の動きにどうしてもムンジェインの狂気を感じてしまう。 --- 日本の陥没現象が2020年夏以降だとするのなら、それが始まって日本の行政が壊滅するのが普通に考えて2021年3月くらいまでの期間だろう。 その後もそれら無政府状態が続く。 数カ月は。 そこから逆算して考えた時に、日本の行政が2020~2025くらいのあいだにおいてはまともに機能しないときが中国における侵略の最大のチャンスなのだから、それをやれないほど人口が減ってしまっている… つまり公称14億人が5億人くらいになっていないとおかしいということになるのだが …わたしは今の中国の人口統計を信じておらず、実数は7億くらいのものではないかと見るので、それらが2億人くらいのオーダーで後5年内に死滅するのだと計算するのなら、今中国で起きている、大水期( それは2012年前後から始まっている) からの各地の水没からの死者の増大は、我々日本人が理解出来ないほど恐らく多い、ということになる。 もちろん日本の行政が壊滅している時に南北朝鮮は必ず侵略してくる。 しかしそれすら恐らくなし得ないのだという仮の設定を今起動した時に、これから半島の中で何が起きるかは知らないがしかし、相当の人死にに関わる動きが起きており、そしてそれはもう始まっているとわたしは予測する。 その始まっているもの、とは実は全世界的に起きているものだという認識にあり、ではそれは何か。 一言で言えば進化分岐遺伝子のスイッチが入ることによる選別ではないかなあと勝手に思ってはいるが、当然そんな事の証拠を提示できないので、やっぱりいつものごとくわたしのコトバは弱いままなのだ。 ーーー イランの国内アルミ生産企業に中国が遠心分離機の部品を分割して販売していたという事実が明らかになり、米国はこの企業と関連する人間に個別の金融制裁を発表した。 それらの流れで、戦前から中国と深くつながっていたドイツなるものがこの世界にあぶりだされていくのかどうかというのが一つの焦点だ。 我々日本人は戦前を含めるドイツなるものに対して「 疑いを持つな」 という方向で外からのコトバの力で調教、調律されてきた人間集団だ。 しかし枢軸国に入ってしまった経緯を見るにつけて、我々はドイツを中心とした、というか、独仏を拠点地域としてあの時点における活動をしてきた、軍事産業複合体を核とする周辺合体領域に 松岡洋右 が騙されて、そそのかされてああした事態に日本を間違って誘導したのでないかという視点を一つ持つ必要がある。 その辺りはブロック通商構想あたりが理解の補助線になるのではないかとわたしはいう。 今は既存の価値観と常識の何もかもが、人類と特定の精神活動の幅に押し込める為に敷設されたレールだという事が分かっている。 そして人類にそれらのレールを押し付けた勢力が今、既存の世界構造を維持するために、この瞬間は韓国処分、そしてその次は中国処分という形で生贄を、既存世界列車のボイラーの石炭をくべているのかな、という捉え方をするのである。
15:09
マガジンエロイヒト 2019721日曜 ビザ厳格化は必須
by
マガジンエロイヒト
全体
★
播放次数
1,107
·
6 年前
0
0
日本のヤフーがどれだけ韓国の工作にやられているのかがわかるのかがAFPとブルームバーグの論調、そしてAFPは国際欄、ブルームバーグは経済総合欄という正直閲覧数が全く違う欄に意図的に振り分けされていたということでそれがよくわかる。 もちろん論調としてブルームバーグの「 日韓の仲裁などに時間は取られたくない、不満表明のトランプ」 のほうが正しい。 タイミングでどうした傾向の記事が出るかによっても工作の色彩は見えてくるが、例えば今この時点で急に日経が、韓国のフッ化水素は中国のIT企業に横流しされていた、とでもいえる情報発信は( この色彩の情報発信はアゴラが7月10日前にも行っていた、今更の感が正直ある) 、韓国が持っている相当危険な何かを覆い隠すものだろうと私は捉える。 私はそれを彼ら韓国の独自の核武装における独自の核濃縮の動きだと思っている。 細かい説明は今はしない。 もちろんイラン、北朝鮮、そして中国への転売の動きもあるが。 河野外相が19日の時点で、韓国大使に大げさとも言えるパフォーマンス、抗議の強硬な態度を動画の形で世界発信した。 ユーチューブなどにもたくさんその時の動きが残っている。 もちろんこうした動きは 理解力が根本的に欠けている韓国国民大衆層に向けてのもの だ。 ただ問題はこれだけやっても彼ら韓国人達は、現象というものに対しての認識の度合いが致命的に低いというか、読解力がないというか… なのだが。 やらないよりは遥かにましなのだろう。 そしてこれらの動きを受けて韓国中枢は、まるで自分たちが心の奥底から見下げ果てて見つめている、人間とすら見ていない、別な生き物存在としての「 泣き女」 とそれらが重用される 下賤な奴婢(ぬひ)達 と同レベルに扱われたと非常にご立腹だ。 韓国においては表に出ていないだけで明確な身分差別構造がある。 そういうものを隠してきたのだけれど、なんというか河野外相はそれをほじくり返してしまったようなそんな感じだ。 韓国はジーソミアの破棄の事を再び言い出した。 本当に愚かな人々だ。 これで米国がジーソミアを破棄するという事の口実、それを韓国の側から言い出したということで速やかに解消することが可能になったということの理解をもっていない。 わたしは今の動きにどうしてもムンジェインの狂気を感じてしまう。 --- 日本の陥没現象が2020年夏以降だとするのなら、それが始まって日本の行政が壊滅するのが普通に考えて2021年3月くらいまでの期間だろう。 その後もそれら無政府状態が続く。 数カ月は。 そこから逆算して考えた時に、日本の行政が2020~2025くらいのあいだにおいてはまともに機能しないときが中国における侵略の最大のチャンスなのだから、それをやれないほど人口が減ってしまっている… つまり公称14億人が5億人くらいになっていないとおかしいということになるのだが …わたしは今の中国の人口統計を信じておらず、実数は7億くらいのものではないかと見るので、それらが2億人くらいのオーダーで後5年内に死滅するのだと計算するのなら、今中国で起きている、大水期( それは2012年前後から始まっている) からの各地の水没からの死者の増大は、我々日本人が理解出来ないほど恐らく多い、ということになる。 もちろん日本の行政が壊滅している時に南北朝鮮は必ず侵略してくる。 しかしそれすら恐らくなし得ないのだという仮の設定を今起動した時に、これから半島の中で何が起きるかは知らないがしかし、相当の人死にに関わる動きが起きており、そしてそれはもう始まっているとわたしは予測する。 その始まっているもの、とは実は全世界的に起きているものだという認識にあり、ではそれは何か。 一言で言えば進化分岐遺伝子のスイッチが入ることによる選別ではないかなあと勝手に思ってはいるが、当然そんな事の証拠を提示できないので、やっぱりいつものごとくわたしのコトバは弱いままなのだ。 ーーー イランの国内アルミ生産企業に中国が遠心分離機の部品を分割して販売していたという事実が明らかになり、米国はこの企業と関連する人間に個別の金融制裁を発表した。 それらの流れで、戦前から中国と深くつながっていたドイツなるものがこの世界にあぶりだされていくのかどうかというのが一つの焦点だ。 我々日本人は戦前を含めるドイツなるものに対して「 疑いを持つな」 という方向で外からのコトバの力で調教、調律されてきた人間集団だ。 しかし枢軸国に入ってしまった経緯を見るにつけて、我々はドイツを中心とした、というか、独仏を拠点地域としてあの時点における活動をしてきた、軍事産業複合体を核とする周辺合体領域に 松岡洋右 が騙されて、そそのかされてああした事態に日本を間違って誘導したのでないかという視点を一つ持つ必要がある。 その辺りはブロック通商構想あたりが理解の補助線になるのではないかとわたしはいう。 今は既存の価値観と常識の何もかもが、人類と特定の精神活動の幅に押し込める為に敷設されたレールだという事が分かっている。 そして人類にそれらのレールを押し付けた勢力が今、既存の世界構造を維持するために、この瞬間は韓国処分、そしてその次は中国処分という形で生贄を、既存世界列車のボイラーの石炭をくべているのかな、という捉え方をするのである。
30:31
第1話 パロール星人(大水洋介)
by
happy_yume
全体
★
播放次数
1,479
·
6 年前
1
0
脚本:福田雄一 監督:福田雄一 出演者 ムロツヨシ,菅田将暉,賀来賢人,西野七瀬(乃木坂46),橋本じゅん,池谷のぶえ,佐藤二朗ほか
01:05
滝底のイワナ 水中動画 2014-10
by
taro
全体
★
播放次数
4,753
·
11 年前
0
0
水深4-5m底で泳ぐ岩魚、優雅な感じがしますが、大水が出ていないので汚れが目立ちますね 生憎曇りがちな天気で今一はっきりしませんが、HD1280動画は、 https://www.youtube.com/user/nisitskibun その他水中動画も有ります、此方の方も宜しく願います
00:21
凄い水
by
wrght417
全体
播放次数
527
·
11 年前
0
0
00:46
山中湖・花の都公園
by
marikuniko
全体
播放次数
1,040
·
12 年前
0
0
「清流の里」三連大水車が回っている光景~
09:14
錯過今年,再等十年的水醮
by
yufulin
全体
★
播放次数
343
·
17 年前
0
0
作者名稱:鄭登宇 團隊名稱:大甲觀光產業促進協會 作品簡介: 台中縣外埔鄉、后里鄉之泰安、公館、土城、廍子等四村,位於台中縣與苗栗縣為界的大安溪流南岸的河床浮覆地,早年堤防興建無完整規劃與堅固,每逢水災或大雨,辛苦建立的田園,常流失殆盡,生命財產亦飽受威脅,於是於民國三十七年間地方領導者發起宏願,舉辦祈安三獻禮,又稱為水醮,村民虔誠的至大安溪堤防,大水潰決處,望著滾滾溪流,加以祭拜,除顯示出村民的無奈,生活在恐懼的環境中外,再加強堤防的興建,並祈求三界眾神保祐,神鬼共持,保佑合境平安,消災解厄,國泰民安,風調雨順,並訂定每十年舉辦一次水醮,自46年起,56、66、76、86及今96年在年底舉辦。 又因地方村民生活純樸,每日過著日出而作、日落而息,主事者在人力不足的情況之下,要籌備規模龐大的醮典,誠屬不易,更無法紀錄醮點情形,因此自46年至今,在后里及外埔之鄉誌,及翻遍所有資料均無十年一次的水醮記載,相當可惜,因而台中縣大甲觀光產業促進協會,在建醮前主動與土城、廍子二村建醮主事者取得聯繫,參與此次水醮,除了文字紀錄、平面照相外,並加上錄影成片,真實的紀錄呈現建水醮沿革、村民的參與祭拜、醮典科儀等過程,使這難得的民間信仰祭祀得以呈現,以供後回憶、參考。
1
[PR]
消除广告